齋藤徹BLOG

ゼロ磁場「分杭峠」

 | 2011年8月5日 00:08
 今年は、地震が多く、余りにも人が多くなったので行ってませんが、
分杭峠」有名ですよね。
日本の「中央構造線」の交差点のような場所です。
まさに「ゼロ磁場」です。(解説はリンク読んでください)
ここも毎年行くところの一つです。
ここに行くと、奇蹟を求めて多くの人が来てます。
1、まるで芥川龍之介の「蜘蛛の糸」のようです。
2、水をくむのに何時間も並びます。
(1)確かに水は、すごかった
(2)オレンジを漬け込んでも何か月も腐らなかった。(波動水の実験
(水汲み場;写真人物は私とは無関係の人です)
3、でも、以前も書きましたが、そこに行っても
 「そこの、その詳細な場所」本当のポイントで
「気」が流れている場所でなければ、効果はないと思う。
4、「気」は時々場所を変えます。
5、行けばわかります。
6、私の場合は、スポットに入った瞬間、顔が「ピリピリ」しびれます。
7、「気」は竜のごとく蛇行して流れています。
8、分杭峠は、道が細く険しいので一人で行くにはちょっと怖いので・・・
9、行くときは
(1)「気」の合う人
(2)「民度」の高い人
(3)「品位」と「品性」のある人
  と行きましょう。
(当日は、ここから流れてきました)
写真のように行くだけで疲れます。

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