齋藤徹BLOG

銀座・銀巴里(後編)

銀座 | 2011年8月17日 00:08
 写真は、最後に行ったときのパンフレットです。
自分でもよく保存してあったと思います。
1、当時の入場料1800円は、いい値段でした。
2、銀座の本当の匂いはありましたね。
3、青春の充実感でいっぱいでした。
4、日本語を楽しむ本当に不思議な場所でした。
5、<希 望>
(1)ぜひ現代版「銀巴里」に匹敵する。
(1)銀座らしい「本当の銀座」の集まる場所を作りたい。
(2)銀巴里の雰囲気は、永遠に忘れられない。
なぜ、2日間にわたり書いたかというと、「銀座の仲間」は
集まると「同じ思い」を持っているからです。

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