齋藤徹BLOG

未来を話そう

習慣 | 2011年9月3日 00:09
「想念」(思念ともいう)の前に「気」が存在します。
想念とは、思い描いた事が実現することです。
その実現する前に「気」を高めて、よくすることが必要です。
では、どうすればよいか?
(未来から来た少年「スーパージェッター」)
それは、
未来を語ることです。
どっかのCMでもやってますね、本当にそうなんです。
  • 未来を語るとき、人は悪い事は考えませんよね。
  • 小さい子供は、昔話はしません、これからの希望を話します。
  • だから友人と会ったときは、過去の追憶に同調しないこと。
  • 思い出話はしない、特に同級生は注意です。
  • 未来を思う、気持ちのいい人と会いましょう!
  • そうすると、自分のいい面がドンドン出てきます。
  • 相手にも未来を語らせる、それを吸収する。
  • 自分もその人と話した後に「未来を思う私」が出てきます。
  • 今週のBNIエデュケションで話した内容です。
  • 時々このような話をしますが誰もまねできません。
  • だって「悩んだ量」が違います

▲ページトップへ