齋藤徹BLOG

銀座通りのネオン

銀座 | 2012年7月30日 月曜日 20:07
毎日暑い日が続きますね。
夕方現場から事務所へは、涼しくなってから行きます。
夕方の出勤途中にネオン街での「ショールーム」写真
銀座コアビル(夏祭りイメージ)
 銀座4丁目交差点、リコー・三愛ビルのモニター
聞いた話で、ここのCMの値段には驚きました。
1月いくらぐらいだと思いますか?
 15秒*60回/日*30日=1月当たり=27000秒=450分=7.5時間=30万円/月
高いか?
安いか?
僕は安いと思う。
興味があれば、だれでも可能性はあります。
次に、銀座松屋さんの「ルイ・ビトン」
鮮やかな赤色この前まで携帯電話で写真撮っている人多かったです。

僕は、だれの真似もしない-3

旬な友人 | 2012年7月27日 金曜日 03:07
前刀 禎明(さきとう よしあき)さん
いつも、私は
「だれの真似もしない」
と決めています。
それは、常に変わり続けたいから、
それが面白くて仕方ないからです。
『セルフイノベーション』
変わるって、こんなにワクワクする事なんだ!
<感動の条件>
1、自分で想像する余地が残されている。
 足りない部分をのこし想像して、補うことによって感動する。
2、理屈を、ふきとばす。
 まずは5感に訴える。
感動とは、期待しているレベルを上回ること
<イノベーションを起こすには>
1、自分の生活の中にある「惰性」を見つけだし破壊すること
2、別世界の人と付き合って刺激を受けよう
<「オン」「オフ」を切り替えない>
これって意外ですが
1、切り替えるとオフで得られたことを仕事に生かせないし
 その逆もまた同じです。
2、兆しを感じたら動いてほしい。
3、「幸運の女神は前髪しかない」といいます。
4、目の前に前髪らしきものが見えたら捕まえてほしい。
 ぐぅと自分い引き付ける
 「セルフイノベション」をし続ける自分
それを好きだと、思える自分がいる。
だから僕は、楽しい。
<真似されたらどうするか?>
僕の質問に
前刀 禎明(さきとう よしあき)さんは
1、気にしない、
 その時点で、
 僕は、もっともっと先に行ってるから。
2、「人生は限られているから 自分のやりたいことをやれ」
  ひとのために時間を使っている場合じゃない、
 「自分のやりたいことは自分の心に聞け」というメッセージ
以上、前刀 禎明(さきとう よしあき)さんのお話でした。
私も同じような考えです。

僕は、だれの真似もしない-2

旬な友人 | 2012年7月26日 木曜日 01:07
前刀 禎明(さきとう よしあき)さん
なぜあれほど元気で若々しいか?
話を聞いていてよくわかった。
それは、自分の「やりたいことをやっている」
からだと思った。
世の中の仕組み自体を変える。
(10名程度の勉強会です、直接会話できて貴重な時間でした)
震災の時、ディズニーは、ぬいぐるみを被災者に配った→心を癒された
これは何のマニュアルはない。
決断=自分で決めること
強み=結果を出すこと
自分のやりたいことをやる、精神的満足感。
<前刀 禎明さんは一匹オオカミ?>の質問に対して
1、群れる事が嫌い
なぜなら、
(1)群れると安心感を持つ
(2)群れると流される。
(3)「人の話を聞かない、自分がどう思うか」が大切だから
(4)妥協しないで徹底的にこだわる
絶対妥協しない
失敗を最小限にして好きなことができる生き方
今始めなければいつまでも変わらない。
研修、集まりにはいかないそうです。
世の中を動かそう!
「今まで、やったことのない事をやる」
このことによって、『世界が広がる』

僕は、だれの真似もしない-1

旬な友人 | 2012年7月25日 水曜日 20:07
今日は「時代の旬の人」の話を直接聞けました。
お会いして2回目の前刀 禎明(さきとう よしあき)さんです。
前刀禎明」さんのテーマは
『僕は誰の真似もしない。 (Self-Innovation&Challenge)』
 今月発売された、本のタイトルと同じ内容です。
プレゼンが、始まるとすぐに気が付いた、
「鳥肌が立つほどの感動です」
こんなすごい「プレゼン」初めて・・驚いた、まるで別世界です。
あのジョブズさんと一緒に仕事した人です。
なぜ、アップルやめたんですかと聞くと
「ジョブズさんに会社で自分の好きなことをしたかったから」
と軽く答えた。
<印象に残った言葉を忘れないうちに書いてみる>
1、感じる力
2、創る力
3、動かす力
この3点について話した。
<創る力>
(1)自分がほしいものを作る→「どうだ、これがきみたちのほしいものだろう」
(2)徹底的に、こだわる。
(3)疑問を持たなければダメ、人は、一旦決まったものを変えようとしない。
(4)心の旋律→感動を作り上げる。
(5)ゲストの期待を超える。
<感じる力>
(1)変化の兆しを感じる。
(2)見方を変える。
(3)変化をつぼみの段階で予想、予測する。
(4)何か変だな、身近な変化
(5)好奇心を膨らませる想像力
(6)自分らしいやり方の価値
(7)あなたは、何をしたい?
(8)ひたすら生きるのはダメ
(9)自分が経験してみたいことをしてみる。
(10)常に好奇心を持って自分の力でやってみる。
(11)好奇心をもって街を歩く

境界立会時の「立会適格者」

土地家屋調査士 | 2012年7月24日 火曜日 03:07
「境界についての立会適格者」
「こんな初歩的なこと知ってる」と思っているでしょうが
初心者でも知っていますが、
ではどこの条文に書いてある?
全て適格者は所有者か?
現場で出くわしたことについて、調べてみた。
1、土地家屋調査士「調査・測量実施要領」の42条(さらっと記載されている)
これでは、弱いので、
<「寳 金 敏明」さんの「境界の理論と実務」から>
「境界立会適格者」
和解、ADR,官民協議、単なる事実確認・・・色なケースがある。
長くなるので、中間的結論を書くと
1、裁判手続きにおける証人としての出廷義務と似た側面有するので所有者
2、筆界の判定は所有権界も左右するから
 「筆界を判定するのに最も密接な利害関係を有するもの」
 =原則土地所有者すなわち所有権登記名義人(不動法123-5)とされている。
3、登記実務では、立会・承諾の適格を有する者は「所有権登記名義人
 長くなりましたが、じっくり読むと読みごたえがあります。
4、いずれにしても、「借地人」「賃貸人」でないことは確かです。
 現場に行くと色々な人、場面があります。
 説明して、理解してもらうのも仕事
 分かりやすく説明するのも仕事、
 しっかり勉強しておかないと、正確な回答できません。
 今は、すぐPC,ネットで調べて理解するが、
PCやネットは、深く理解できないと思う。
じっくり本を読んで勉強することは、必要です。
以前、「寳 金 敏明」は千代田中央支部研修にも来ていただきました。
また、会って直接、聞きたいと思います。
<結 論>
「和解契約の当事者」すなわち「相隣地の真の所有者」となる。

奥社

 | 2012年7月17日 火曜日 00:07
戸隠神社「奥社」
一番時間をかけるのが
ここ「奥社」
「パワースポット」がブームになってから、
すごい人出です。
ツアーの観光バス迄来てます。
毎年、「杉の木傷み」が増えてきたような気がする。
ここに入る前に、参道入り口のお店で
いただくのが「熊笹ソフトクリーム」
 味は、少し青っぽく、
食べると、パンダの気持ちが少し分かります。
奥社で一番好きなのは、「随神門」から少し入った
(随神門)
大きな、杉並木がはじまる場所
 この門のあたりが、奥社で一番のお気に入りです。
30分以上歩いて本殿に到着、
ちょうどいい歩き。
健康で毎年来れることへの
「祈りと感謝」
喜びを感じます。

中社

 | 2012年7月16日 月曜日 21:07
戸隠神社「中社」
ここは、2番目に行く場所です。
ここは比較的広いので周りを散歩したり
買い物をします。
(御神木の隣で)
 (本殿裏の滝を写真にとるとカメラのせいか右上が光っています)
ここのお蕎麦屋さんは、風水の李家さんに紹介された
「うずらや」さん
すごい人気で入れません。
静かに散歩できればそれだけで満足です。
お気に入りのボールペンおいてきました。

宝光社

 | 2012年7月15日 日曜日 21:07
戸隠神社「宝光社」
また今年も出かけてきました。
今年で7年目、
1年に、一度ここに来るのが楽しみになりました。
神社の説明とかは別にして、
ここの、この階段が好きで毎年来ています。
毎年来ていると、
理屈なんてどうでもよくなりました。
 ここに来ると、必ず入口のそばやさんで
「戸隠そば」を食べます。
毎年これて、
同じ場所で、
お蕎麦を食べる。
このことに意味があります。

4万6千日

お気に入り | 2012年7月11日 水曜日 00:07
7月10日は、「浅草寺」の4万6千日の日です。
テレビのニュースで気が付き、現場からの帰り出かけました。
1年は、早いですね。
気が付けば「夏」
顔は日に焼けて真っ黒です。
 忙しく時間過ぎていきますが、
こうやって物日に出かけないと
2012年の夏は何をしたか、忘れてしまします。
         (天井の絵)
この日は、平日だったので去年より人は少な様な気がする。
天気も良く気持ちよく参拝できました。
          (ほおずき市)
こうやって
「自然を見たり」
「行事に参加したり」
時間は過ぎていきます。
 (スカイツリーもよく見える)
帰りに、「今半本店」で食事、一杯飲んだら
眠くなってしまい。
少し仮眠、
事務所に来たら段付近の「蛍光灯」が1本切れていました。
即、有楽町の「ビックカメラ」で購入。
ここは、夜10時までやってるので助かります。
 有楽町駅前は、宝くじの宣伝の声が流れていて
若者が多くにぎわっています。
事務所に帰還後
さあ~仕事再開です。

七夕祈願祭

 | 2012年7月8日 日曜日 18:07
 いつも出かけている、神社から連絡があり
初めて、「七夕祈願祭」に招待されました。
本殿まで、上がる機会は、なかなかないので出かけて見ました。
 夕方6時から本殿で、イベントが行われた。
結構遠くから来ている人が多い。(茨城、岐阜)
木々にかかまれたこの場所は、
私の心を落ち着かせてくれます。
休日になると、神社に足をはこんでいます。
また、
この日は、「シヤトレーゼ」で
「白州の水」と「マンゴープリン」を購入
 特に、贅沢なことをするわけでもなく、
休日を、
静かに
ここで過ごすせることは、
私にとって「幸せの時間」です。
心は、「祈り」と「感謝」です。

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