齋藤徹BLOG

銀座通りのネオン

銀座 | 2012年7月30日 月曜日 20:07
毎日暑い日が続きますね。
夕方現場から事務所へは、涼しくなってから行きます。
夕方の出勤途中にネオン街での「ショールーム」写真
銀座コアビル(夏祭りイメージ)
 銀座4丁目交差点、リコー・三愛ビルのモニター
聞いた話で、ここのCMの値段には驚きました。
1月いくらぐらいだと思いますか?
 15秒*60回/日*30日=1月当たり=27000秒=450分=7.5時間=30万円/月
高いか?
安いか?
僕は安いと思う。
興味があれば、だれでも可能性はあります。
次に、銀座松屋さんの「ルイ・ビトン」
鮮やかな赤色この前まで携帯電話で写真撮っている人多かったです。

境界立会時の「立会適格者」

土地家屋調査士 | 2012年7月24日 火曜日 03:07
「境界についての立会適格者」
「こんな初歩的なこと知ってる」と思っているでしょうが
初心者でも知っていますが、
ではどこの条文に書いてある?
全て適格者は所有者か?
現場で出くわしたことについて、調べてみた。
1、土地家屋調査士「調査・測量実施要領」の42条(さらっと記載されている)
これでは、弱いので、
<「寳 金 敏明」さんの「境界の理論と実務」から>
「境界立会適格者」
和解、ADR,官民協議、単なる事実確認・・・色なケースがある。
長くなるので、中間的結論を書くと
1、裁判手続きにおける証人としての出廷義務と似た側面有するので所有者
2、筆界の判定は所有権界も左右するから
 「筆界を判定するのに最も密接な利害関係を有するもの」
 =原則土地所有者すなわち所有権登記名義人(不動法123-5)とされている。
3、登記実務では、立会・承諾の適格を有する者は「所有権登記名義人
 長くなりましたが、じっくり読むと読みごたえがあります。
4、いずれにしても、「借地人」「賃貸人」でないことは確かです。
 現場に行くと色々な人、場面があります。
 説明して、理解してもらうのも仕事
 分かりやすく説明するのも仕事、
 しっかり勉強しておかないと、正確な回答できません。
 今は、すぐPC,ネットで調べて理解するが、
PCやネットは、深く理解できないと思う。
じっくり本を読んで勉強することは、必要です。
以前、「寳 金 敏明」は千代田中央支部研修にも来ていただきました。
また、会って直接、聞きたいと思います。
<結 論>
「和解契約の当事者」すなわち「相隣地の真の所有者」となる。

奥社

 | 2012年7月17日 火曜日 00:07
戸隠神社「奥社」
一番時間をかけるのが
ここ「奥社」
「パワースポット」がブームになってから、
すごい人出です。
ツアーの観光バス迄来てます。
毎年、「杉の木傷み」が増えてきたような気がする。
ここに入る前に、参道入り口のお店で
いただくのが「熊笹ソフトクリーム」
 味は、少し青っぽく、
食べると、パンダの気持ちが少し分かります。
奥社で一番好きなのは、「随神門」から少し入った
(随神門)
大きな、杉並木がはじまる場所
 この門のあたりが、奥社で一番のお気に入りです。
30分以上歩いて本殿に到着、
ちょうどいい歩き。
健康で毎年来れることへの
「祈りと感謝」
喜びを感じます。

中社

 | 2012年7月16日 月曜日 21:07
戸隠神社「中社」
ここは、2番目に行く場所です。
ここは比較的広いので周りを散歩したり
買い物をします。
(御神木の隣で)
 (本殿裏の滝を写真にとるとカメラのせいか右上が光っています)
ここのお蕎麦屋さんは、風水の李家さんに紹介された
「うずらや」さん
すごい人気で入れません。
静かに散歩できればそれだけで満足です。
お気に入りのボールペンおいてきました。

宝光社

 | 2012年7月15日 日曜日 21:07
戸隠神社「宝光社」
また今年も出かけてきました。
今年で7年目、
1年に、一度ここに来るのが楽しみになりました。
神社の説明とかは別にして、
ここの、この階段が好きで毎年来ています。
毎年来ていると、
理屈なんてどうでもよくなりました。
 ここに来ると、必ず入口のそばやさんで
「戸隠そば」を食べます。
毎年これて、
同じ場所で、
お蕎麦を食べる。
このことに意味があります。

4万6千日

お気に入り | 2012年7月11日 水曜日 00:07
7月10日は、「浅草寺」の4万6千日の日です。
テレビのニュースで気が付き、現場からの帰り出かけました。
1年は、早いですね。
気が付けば「夏」
顔は日に焼けて真っ黒です。
 忙しく時間過ぎていきますが、
こうやって物日に出かけないと
2012年の夏は何をしたか、忘れてしまします。
         (天井の絵)
この日は、平日だったので去年より人は少な様な気がする。
天気も良く気持ちよく参拝できました。
          (ほおずき市)
こうやって
「自然を見たり」
「行事に参加したり」
時間は過ぎていきます。
 (スカイツリーもよく見える)
帰りに、「今半本店」で食事、一杯飲んだら
眠くなってしまい。
少し仮眠、
事務所に来たら段付近の「蛍光灯」が1本切れていました。
即、有楽町の「ビックカメラ」で購入。
ここは、夜10時までやってるので助かります。
 有楽町駅前は、宝くじの宣伝の声が流れていて
若者が多くにぎわっています。
事務所に帰還後
さあ~仕事再開です。

七夕祈願祭

 | 2012年7月8日 日曜日 18:07
 いつも出かけている、神社から連絡があり
初めて、「七夕祈願祭」に招待されました。
本殿まで、上がる機会は、なかなかないので出かけて見ました。
 夕方6時から本殿で、イベントが行われた。
結構遠くから来ている人が多い。(茨城、岐阜)
木々にかかまれたこの場所は、
私の心を落ち着かせてくれます。
休日になると、神社に足をはこんでいます。
また、
この日は、「シヤトレーゼ」で
「白州の水」と「マンゴープリン」を購入
 特に、贅沢なことをするわけでもなく、
休日を、
静かに
ここで過ごすせることは、
私にとって「幸せの時間」です。
心は、「祈り」と「感謝」です。

週末は、山梨にいます-(12)「公園」

 | 2012年7月7日 土曜日 00:07
 <もう一つの、山梨の過ごし方>
自然もいいのですが、
下記条件がある場所に行きます。
<条件は>
1、安全で、蚊、虫がいないこと。
2、なによりも「氣」がよくないとダメ!
3、綺麗な芝生の上に裸足になり寝転んで考える事ができる。
その場所でやることは・・・
「想い」「今後の事」「読書」・・・
ノートに書き留める。
誰にも邪魔されない一人がいい。
一人でないと、集中できない。
 最近タブレット(ドコモ)は、調べ事をするとき便利ですね。
書くのは楽しい、以前紹介したお気に入りの文具です。
いいペンを持つと文字を書きたくなる。
onとoffの切り替えと、心の仕入ができる場所です。(友人Oさんのコメント)
 山梨に着くと、すぐにガソリンスタンドに行きます。
ガソリン満タンにして、洗車します。
次に、綺麗になった車を、
この駐車場で車内を掃除機をかけて綺麗にします。
その時は、全ての窓をすべて全開にして、
風通しを良くして好きな音楽を
ボリュームMAXで聞きながら掃除する。
この日は「福井舞」さんの「切なさ全開の声」です。
そして、読書です。
週末の、この時間は、私にとって「シアワセの時」です。
この「週末は山梨にいます」は、今年で10年目です。
これからも「週末は山梨にいます」です。

週末は、山梨にいます-(11)「夏越の大祓」

 | 2012年7月6日 金曜日 00:07
「週末は、山梨にいます」
の生活も10年目です。
毎年、初夏、七夕が近づくと必ず行くところがある。
夏越の神事で「夏越の大祓」です。
大好きな、山梨での毎年出かける行事の中の一つです。
これを見ると一年の半分過ぎたな~と思います。
<なぜ、こんない山梨が好きか?>
東京中心に色々な地方に高速で出かけますが
(1)起伏に富んでいるので景色の変化がいい
(2)中央高速のPAの質がいい
(3)自分の生まれたのが東北なので知らない地域が気分転換できる。
 この日は、都会では絶対味わえない「レストラン」です。
お店の持つ「異空間」に驚かされます。
場所は個人的に聞いてください。
オーナーシェフは笑顔が素敵な紳士です。
物事に「こだわる」姿勢が私と共通していました。
建物はもちろん庭が素敵です。

同世代の社長

旬な友人 | 2012年7月2日 月曜日 23:07
同世代の永井社長(株式会社メディコム)
いつも、いいこと言う、「今日の共感」はいつも見ています。
お互い刺激し合える、尊敬できる友人です。
だいたい考えることが似ている。
やはり、世代ですかね。
以下、素敵な言葉です。
私も同じようなこと思います。
だから、より共感できます。
いつもありがとう「永井さん」
    記
自分が使う言葉だけでなく、

聞く言葉も注意する。


■自分が日頃使う言葉に
気を付けていても、

外部から入る言葉が、
ネガティブなものだったり、
暗いニュースだったり、
人の失敗話だと、

感情にいい影響を与えません。


■だから、
暗いニュースやが流れてきたら、
テレビのチャンネルを変えるか、
スイッチを切る。

人の不幸話しや、愚痴が始まったら、
そこからフェードアウトして、
その場から消えましょう。


■成功した人の話を積極的に聴く。

すると、
そこからヒントが生まれたり、
希望が湧いたり、
目標が見つかったりします。


そして、なによりも、
楽しく明るい話をする人たちと、
コミュニケーションしていると、
気持ちがいいではありませんか。
さすが、九州男子です!
世の中、素晴らしい人たくさんいますが、どうやって出会えるかですね。

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