齋藤徹BLOG

僕は、だれの真似もしない-3

旬な友人 | 2012年7月27日 金曜日 03:07
前刀 禎明(さきとう よしあき)さん
いつも、私は
「だれの真似もしない」
と決めています。
それは、常に変わり続けたいから、
それが面白くて仕方ないからです。
『セルフイノベーション』
変わるって、こんなにワクワクする事なんだ!
<感動の条件>
1、自分で想像する余地が残されている。
 足りない部分をのこし想像して、補うことによって感動する。
2、理屈を、ふきとばす。
 まずは5感に訴える。
感動とは、期待しているレベルを上回ること
<イノベーションを起こすには>
1、自分の生活の中にある「惰性」を見つけだし破壊すること
2、別世界の人と付き合って刺激を受けよう
<「オン」「オフ」を切り替えない>
これって意外ですが
1、切り替えるとオフで得られたことを仕事に生かせないし
 その逆もまた同じです。
2、兆しを感じたら動いてほしい。
3、「幸運の女神は前髪しかない」といいます。
4、目の前に前髪らしきものが見えたら捕まえてほしい。
 ぐぅと自分い引き付ける
 「セルフイノベション」をし続ける自分
それを好きだと、思える自分がいる。
だから僕は、楽しい。
<真似されたらどうするか?>
僕の質問に
前刀 禎明(さきとう よしあき)さんは
1、気にしない、
 その時点で、
 僕は、もっともっと先に行ってるから。
2、「人生は限られているから 自分のやりたいことをやれ」
  ひとのために時間を使っている場合じゃない、
 「自分のやりたいことは自分の心に聞け」というメッセージ
以上、前刀 禎明(さきとう よしあき)さんのお話でした。
私も同じような考えです。

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