齋藤徹BLOG

オープニングパーティー(2)

習慣 | 2013年6月30日 日曜日 00:06
夜になると、また幻想的。
当然、BBの仲間も大勢来ています。
(皆と(°∀°)記念撮影)
<昨日の続き>
 特に身だしなみは注意している。
そして、よりよい人と出会うように心がけている。
人脈づくりは
「まず紹介してもらう前に相手に自分の価値を提供しなければならない」
(佐々木さんは、いつも明るく、綺麗で元気です。)
1、どのような話題か?
2、どのような話し方をするか?
3、どのような身だしなみをしているか?・・・
見て、話して、体で感じることが大事です。
そして、もっと多くの人と接触するには何をすべきか
1、自分がほしいと思うことを相手にもする⇒「親切、敬意、礼儀、謙虚さ」
2、顧客との絆を大切にする=「取引に対する感謝」
そして、
3、「約束を守る」
 (ジャズもよかった。)
 新たな出会いと、久しぶりに会った友人たちと楽し時間を過ごし、
「また、会いましょうね」
こういった時でないと大勢いっぺんに逢えません。
貴重な時間でした。

オープニングパーティー(1)

旬な友人 | 2013年6月29日 土曜日 00:06
 友人の新たなお店の「オープニングパーティー」です。
名前は「CENERENTOLA(チェネレントラ)「レンタルドレスショップ」のお祝いです。
会場は六本木の「クラシカ東京」です。
開放的で、六本木にあって、また違った空間でした。
(屋上から撮影)
パーティーでは、
「久しぶりに友人と会える」
「新たな知り合いが増える」
そして、
 「おしゃれして緊張感」を味わいます。
いくらかっこよくて高価な作業服があっても、また好きでも作業服では行きませんよね。
全て「T・P・O」です。
1、 Time(時間)
2、Place(場所)、
3、Occasion(場合)Opportunityと使われることもある。
「時と場所、場合に応じた方法・態度・服装等の使い分け」がもっとも重要です。
(早めに着いたので、枝並千花さんのバイオリンのリハーサル聞けました。)
会場は、ドレスアップした綺麗な女性がたくさんいます。
(佐々木美那子さん挨拶)
 (主催者の佐々木さんと親友の薄井さん、久しぶりでした。)
(食事は女性を意識したのか、カラフル)

朝のスタート

お気に入り | 2013年6月28日 金曜日 00:06
 事務所の朝は、まず掃除から始まる。
掃除の基本は、
「捨てる」「床に物を置かない」が原則
 週末の習慣は、書類のPDF化と読んだ本を捨てることです。
それから行うのが「ラジオ体操」PC見ながら部屋の中でやる。
向かいの「スターバックス」からこちらを見てる人がいる。
「何やってるんだろう?」
と思ってるんだろうな~
その後「オロナミンC」を飲んでスタートです。
 写真の植物は、地方の現場のホームセンターで購入。
新規の現場に行くと記念によく植物を購入する。
夏らしい入れ物です。
 植物もよく入れ替えする。
物には「賞味期限と寿命」がある
運気は、新しいものに宿る。
これは仕事にも言える。
常に新しい知識、技術、機械、仕事を進歩させていかないと止まってしまう。

安全ベスト

ツール | 2013年6月26日 水曜日 10:06
最近、凝っていることがある。
この価値観は僕だけかもしれないが、以前紹介した「かっこいい作業服」よく購入している。
 今回は、このファスナー付の「安全ベスト」大いに気に入りました。
部屋に中で着て自分で写真撮ってみた。
 これを着て銀座は歩けないが、現場で着てみよう。
現場い行くと、目立たないと危険です。
特に道路、山の中、住宅地も同様です。
 ピンミラーを持っている補助者を探すときは便利です。
物陰に入ってもすぐにわかります。
今回の安全ベストは、店舗等では手に入りにくいので「通販」で購入。
 ただ購入するお店は、詳細確認してから決めました。
これで現場が、また楽しくなります。
単純で、ささやかな楽しみです。

すばらしき仲間

旬な友人 | 2013年6月20日 木曜日 10:06
 今月のBBはメンバーのお店「恵比寿の「エレガンテヴィータ」さんで
食事は当然、デザートがすごく充実している。
 食べきれないほどあるが、少量なんで全種類食べれます。
久しぶりにメンバーと会って、話ぱっなし、全員異業種なので話題が尽きない。
僕と、境遇が似ている神崎さん。
 メデイコム社長の永井さんは同年代で、彼の話は奥が深く人生を感じる。
人との接し方の話、人間性は素晴らしい。
この日は「人は、幸福も不幸も運んでくる・・・」から始まって
今悩んでいる事のヒントたくさんいただきました。
ノートにじっくり書きました。
仁ちゃんは明日から「ペキン」へ帰郷とのこと
 ず~と先かと思っていたら、もう来月は7月です。
7月のBBは、神崎さん鰐淵さんと私が当番でゲストは・・・
 「藤原帰一」先生です。
演題は「世界政治地図と日本」について、
選挙前なので、どのようなお話が聞けるか楽しみです。
 先生の写真の後に恐縮しますが、次の紹介する友人は、
アンチエイジングモデルの「千明」さん
 千明さんは、ほぼ同級生(1歳違い)です。
若いころから全然変わらない体形で美人さんです。また娘さんもモデルさんです。
このスタイルは尊敬に値します、これだけ綺麗な同級生はまずいない。
 この日の音楽は、「ジャズ」でなんとなく懐かしさを感じる。
楽しくなる音楽でした。
こういった企画力もBBメンバーのすごさです。
世の中色々な会はあるが、このBBのすごさは
「核」となるメンバーが何人かいるからだと思う。

週末は、山梨にいます(19)談合坂

 | 2013年6月16日 日曜日 00:06
 八ヶ岳インターでは人も少なく、ゆっくり椅子に座って過ごす。
売店では、夏らしものが売っている。
「さんしょうの実」昔、裏庭にあったな~
 (サクランボはまだ高価です、南アルプス市も久しく行ってないな)
 談合坂インターでは、宝くじの高額当選が出たので結構売れてる。
スクラッチやったがダメでした。
 つばめの巣は山梨では良く見かける、初夏だな~と思う景色です。
 なぜ、女子トイレ前なのか?、早めに撮影して離れました。
 夕方、山々に囲まれたレストランでゆっくり食事をして、沢山考え事をして
今週からの作戦をたてて帰還です。
お店の方も親切で気持ちよかった。
やっぱり、「山梨はいい」・・・『週末は、山梨にいます』は、これからも続きます。

週末は、山梨にいます(18)八ヶ岳

 | 2013年6月15日 土曜日 00:06
八ヶ岳インターでの写真
ここに立ち寄ると、同じ場所で写真を撮る。
この水田と中央高速の景色がいいと思う。
稲の成長具合で季節を感ます。
休みなしで、1週間以上過ごすと結局、ダラダラやってしまい効率が良くない。
平日に行くと、電話が来てしまう。
ということで、やっぱり『週末は、山梨にいます』になります。
 八ヶ岳エリアに入って、最初にこのインターに車を止めて「山と空」を見て
『あぁ~来たな~』と思う瞬間の写真です。
週末山梨生活も11年やっている。
出かける場所も3か所ぐらいになってきた、「八ヶ岳」「石和温泉」「都留市」
他にもいい地区があるんだろうが、なぜかこの3地区が多い。
①八ヶ岳=山+空+買い物
②石和温泉=温泉+食物
③都留市=水+知人
Σ(①~③)=「週末は山梨生活」
年間何回出かけるか?
月に0~2回
現地に知り合いも増えた。
今では、もう一つの生活の場所です。

鉛直=振り子

ツール | 2013年6月8日 土曜日 18:06
 週末、本日の現場、境界標識の埋設で「下げ振り」を使う。
鉛直(えんちょく)方向に境界点を求める場面がある。
鉛直=水平に対しての垂直のこと。重力の方向のこと。
 中学生のころを思い出す。
理科の授業で、先生が
「振り子は、どこに向かってますか?」
の質問に対して、
普通の子は、「地面に向かって直角、垂直です」と答えていたが、
一番優秀な生徒は、
「地球の中心に向かています」と答えていた。
「いう事とが違いうな~と今でも思う」
写真の部品何かわかりますか?
面白い形でしょう。
これは、写真のように糸を巻く時に使います。
 今日、初めて使ったら、楽しかったピンク色でかわいいです。
測量のツールは、「ホームセンター」が浮かびますが、
意外なのが「登山グッツ」「釣り道具屋」「東急ハンズ」「百円ショップ」さんが、あります。
写真のものは、登山用品店で見つけました。
 こんなものでも、現場では、すごくなごみます。
それから、山、畑、地方の現場に行くときは、「小さいラジオ」を持って行きます。
(今日もWさんと二人で、境界標識の埋設作業やっています。)
のんびりして、静かな現場です。
狸が子供にミルクやってました。
理由;静かすぎて寂しいからです。
 いろいろなこと試して、楽しく仕事しています。

銀座結び鮨

銀座 | 2013年6月6日 木曜日 22:06
今夜は、友人に誘われて久しぶりに一緒に食事をしました。
「歌舞伎座近くの、まず場所がわからない「江戸前鮨」の「結び鮨」さん
通勤コースでありながら気が付かなかった。
お店は、我々6人で貸切他はいない。
ゆっくり会話して味わえるお店です。
銀座の仲間が多いので、銀座の話で盛り上がった。
(写真のオーナーさん28歳だそうです。)
1、銀座5丁目の「松坂屋」さん今月いっぱいって知らなかった。(いまバーゲン)
2、築地の先にある立ち飲みレストランについて、名前は忘れたが。
 「常連さんのお客さんのマナーが悪いから行かない」とのこと。
 何で?ミシュランのお店でしょう?
  そう、お店の良し悪しでなく、そこに集まる人の「客質」で、お店の価値が変わる。
 そのお店の「気」がそうさせるのでしょう。
 「いくらミシュランでも行かない。」
3、そうか、お客様も含めて一つのお店なんですね。
4、美容関係の友人の話「眉毛一本でその人の顔が変わる」という(へえ~)
5、彼女のお店のお客様は、おしゃれな人が多いようですが、おしゃれにならざるを得ない人ばかりだそうです。
よくわかります。

オブリビオン

映画、芸術 | 2013年6月5日 水曜日 11:06
久しぶりの「トムクルーズ」の映画「オブリビオン」を、夜見に行きました。
最後まで地球に残り監視任務に就いていたとの設定。
(一番気にいたのが、この居宅、快適そうで子供のころの夢の家ですね。)
2077年が舞台の映画です、この手のものは、設定をよ~く観ないと、途中からわからなくなります。
訳が分からいうちの映画が進む。
女優さんでは、謎の美女ジュリアを演じたオルガ・キュリレンコは、品が良くて雰囲気によく合っていました。
ビクトリア役の「アンドレア・ライズブロー」も知的な役柄よかった。
最後まで、見ても、結論がよくわからなかった映画でした。
質の高い映画が多い中で、ストリーが弱い。
EX:ラストシーンでは、なんで死んだ男のクローンが来て喜ぶやつがいるんだ?
   理解に苦しむ。
良かったのは、水中での泳ぐところかな。

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