齋藤徹BLOG

出会いたくなかった。

映画、芸術 | 2013年7月28日 日曜日 00:07
先日の公演会で一番印象的だった言葉。
「歌う女」から・・・
皆さん出会いを求めて、「交流会」、「パーティー」に出かける行動しますが、
次のセリフが一番ドキッとしました・・・
人との出会いは不思議なものだと思いませんか?
「あの時出会合わなかったら」と思うことがありませんか?
私のはありました、「出会いたくなかった。」
出会わなかったらどんなによかっただろうかと
でもどんなことがあったとしても多分出会うことになったいたんだろうな、とも思います。
昨年のブログにも書きましたが
出会いたくない出会い」もあるのだ。
「出会いたくなかった」⇒「それも定め」

「運命」偶然」「選択」

「人生が、予め決められている」と考えると楽ですが、

選択する生き方を継続することが大切です。

 

女シリーズ一挙上演

映画、芸術 | 2013年7月26日 金曜日 11:07
7月26は、小松左京さんの3回忌、
初めて小松さんの事務所に伺ったのが9年前だったが、
事務所にある「鉄腕アトム」のフュギアが印象的で「手塚治虫」さんとの親交の深さがうかがえた。
昨日は朗読会午前11時から夜8時まで、女シリーズ前0作品一挙朗読会です
感想「楽しっかったが疲れた」
この日は、疲れ切ってすぐに寝てしまった。
 休憩含め、9時間はすごい初体験でした。
台本買ってきたので、またゆっくり読み味わいます。
 主催の「城谷小夜子」さん、小松左京さんのマネジャー歴34年の「乙部順子」さん
ありがとうございました。

家入レオ

映画、芸術 | 2013年7月25日 木曜日 16:07
深夜、81.3(J-WAVE)の「ラジペディア」を聞いていると
歌唱力がバツグンで、脳に残るい声が聞こえてきた。
名前は「家入レオ」さん
この番組は「福井舞」さんが以前出演していて好きな番組です。
いい人探してきますね。
 番組を、聞いてて感じるのは、
*17歳で、真面目で礼儀作法がきっちりしている。
*言葉使いも感じが良かった。
*きっと良い家庭環境で育ったのでしょう。
*17歳の今という感受性豊かな瞬間だからこそ歌える曲でインパクトが強い。
「君に届け」
「君の溜息」のI knou・・・
 評判もかないいいようでDVD購入しました。
事務所で聞くのもいいのがこの曲は、ドライブしながら聞くほうがいいかもしれない。
久しぶりに夢中になれる歌です。

「藤原帰一先生」と「アンリシャルパンティエ」(2)

旬な友人 | 2013年7月19日 金曜日 00:07
 <BB友人コメント>
 とにかく大好きなBB仲間に喜んでもらいたい!という一心で今回の会が実現しました。
講演後は,同店支配人の片桐さんが,名物のCrêpeSuzetteに熱して炎と化した
GRAND MARNIER-CordonRougeを注いでサーブしてくださったのをはじめ,
一流のスウィーツが供されました。
歴史と伝統のあるお店で『クラス』が違います。
    <クレープ・シュゼット>
 素敵な仲間とのひと時が最高に幸せ、
極上スイーツという贅沢な夜でした(^_−)−☆
スイーツで有名なアンリシャルパンティエさんのお食事は、とても美味しく
、特にキッシュはふわっとした生地で絶品でした♪
(このお店を貸切にしたのは、開店10年の歴史の中でBBが初めてです。)
(食事も、豪華で彩も綺麗です。)
  僕は、ブログで食べ物のことは、滅多に書きませんが、
「アンリ・シャルパンティエ」さんは、僕にとって「とても特別な存在」です。
今回のパーティーも一生忘れられません。
片桐支配人さんありがとうございました。

銀座「サマーフェスティバル」(2)

旬な友人 | 2013年7月18日 木曜日 00:07
  北原照久さんの音楽を久しぶりに聞いて
「いい歌詞だな~、世代の近さを感じました。」
「人生はバイオリズム、いい時は感謝してありがとう」と言う。
 北原流「運をよくするコツ」だそうです。
   「かっこいいですね」
<「スマイル」という歌=できる人が出来ることをやろうよ>
・愛しているよ。・ごめんなさい。・ありがとう。
「リタ」=「ほかの人のために何かしてあげたい。」
浜辺のフォークシンガーTemiyanさんが歌う  愛と人生の曲「I LOVE YOU」では
「忘れないものがある、ひとつは君のからだ、ひとつは君のこころILOVEYOU~」
おお青春のころですね・・・いい歌でした。
 『人生で本当の友に何人とあえるだろうか?』
人生全て出会い!
 楽しいひと時でした、9時に事務所に戻って、明日の現場の準備して帰還です。
身近に、文化、芸術を楽しめて、時代の旬の人と会えて交流を深められる。
日々感謝です。

銀座「サマーフェスティバル」(1)

旬な友人 | 2013年7月17日 水曜日 22:07
 今夜は、現場から戻ってきて夜7時から
「銀座3丁目銀座十字屋ビル」で「サマーフェステバル」です。
そこでエレベターでバッタリと久しぶりに「中村江里子」さんと会う!
「長女のおねえちゃん、大きくなりましたね。」
と、ご挨拶から始まって、会場へ~
 最初に会った頃は乳母車にいたころでした。
中村さんご家族とは、銀座3丁目町内会でのお付き合いです。
 (銀座でマダムと言えば「マダム中村さん」江里子さんのお母さんです。)
もう10年以上のお付き合いで地元町内会での「なかよし」です。
 また「北原照久さん」とも久しぶりに会えました。
昨年の11月依頼の再会です。
 同じ年を取るなら、北原さんのように、楽しく時を過ごしたいと思います。
「加山雄三」「荒木一郎」「ベンチャーズ」・・・の歌を歌って頂きました。
久しぶりに大学生のころを思い出しました『ダンスパーティー』⇒『ダンパ』です。
会場の人たちも全員立ち上げって、なつかしのダンスです。
僕も、踊りました・・・楽しかった。
 (江里子さんは、いつお会いしても綺麗ですね。)
 お子さんたち、こういったパーティー慣れてますね、さすがです。
(中村さんのお孫さん9人全員参加のパーティーでした。)
家族全員参加のパーティーです、いいでしょう!

「藤原帰一先生」と「アンリシャルパンティエ」(1)

旬な友人 |  00:07
7月のビジボンは、「藤原帰一先生」と「アンリシャルパンティエ」の効果で
参加者71名でした。
お店始まって以来「貸切」です。
ここまで、準備期間は約1年かかりました。(片桐支配人ありがとうございます)
ゲストの藤原先生もスケジュール作るのに半年前から動きました。
<内 容>
藤原先生の講義45分が、ものすごかった、「国際情勢」、「中国」、「韓国」・・
聞けば聞くほど「そうなんだ」とうなずく。
 (幹事は、神崎さん、鰐淵さんと僕が担当、この日は鰐淵社長も来てくれました。)
準備期間が長かったので、喜びも大きいです。
嬉しかった.
「大好きなアンリシャルパンティエ」で「大好きな藤原帰一先生」の講演会
そして、
大好きなビジネスボンドの仲間たちと一同に食事会。
(普段は、アンリシャルパンティエの喫茶室でのスペース、真剣に聞き入る仲間たち)
1、なぜ韓国がアジアの主導権を握ろうとしているか?
2、領土問題がどのような展開になっていくのか?
3、中国の同盟国は?、これからどう変わるか?
全て結論まで話してくれます。
あいまいな話は一つもなかった。
鋭く、ここまで本当の結末を話してくれる藤原先生はすごい!
知的シャワーの連続でした。
 (奥に僕がいます。もっともっと聞きたかった。)
 (久しぶりにお会いしたKさんと、持っているのはお土産のマドレーヌ)
(そして、元気な佐々木さんといつもの写真撮影です)
藤原先生とは今月もう一度会えるので大変楽しみです。
<お知らせ>
8月2日(金曜日)TBSの「ニュース23」に藤原先生が出演します。
ぜひ見て、聞いて、ファンになってください。
今日は、よりよい仲間と素晴らしい時間を共有できました。

長野県伊那市-2

 | 2013年7月15日 月曜日 00:07
 伊那市につくと、空と大地の距離が近いように感じる。
 ここには、友人がいる。
伊那市で「土地家屋調査士」をしています。
僕が開業したてのころ、よく手伝ってもらい助けてもらいました。
電話すると、会議があるにもかかわらず会いに来てくれました。
 何年ぶりだろうか、気心がしれた貴重な友人です。
こうやって会えることが嬉しい。
人生において時間は貴重です。
だから、その大切な時間は、よりよい友人と共に過ごしたい
また会おうね!

長野県伊那市-1

 | 2013年7月14日 日曜日 00:07
 長野県伊那市は、僕にとって、いろいろな意味のある町です。
夏休み前に行けてよかった。
この日は
1、分杭峠にある「ゼロ磁場」に久しぶりに出かけました。
4度目のゼロ磁場ですが、今回からマイカーで直接行けなくなりました。
今年の春から「シャトルバス」で行くようになりました。
 保全優先と思うならばもっと早くやればよかったかもしれません。
この日は、数人しかいませんでしたが、これから夏休みで増えるとのこと。
バス待合場、仮設のようですね。
久しぶりに来てみて、近隣で設備(保養所等)が増えましたね。
感想は・・・・
 少し荒れてしまった様ですね。
騒がれすぎて、現地が疲れてるように見える水取場。
 壊れた部分修理すればいいのにと思う。
手を加えないのがいいという考えなのか?
もう少しきれだったと思います。
(無人の氣場)
 何度行っても感動する場所であってほしいです。

文藝春秋8月号

旬な友人 | 2013年7月12日 金曜日 00:07
 何度かブログでも紹介したことのある「医療ジャーナリストの熊田梨恵」さん
彼女の書いた記事が、今発売中の月刊「文藝春秋」8月号医療特集に、
「不妊治療」に関する記事が掲載されています。
久しぶりに読ませてもらいました。
 元々は「今なぜ『卵子老化』が騒がれるのか」というテーマでしたが、
紆余曲折あって、不妊治療に挑む女性達、男性不妊の当事者の生の声を取り上げた記事
になったとのこと、取材もかなり大変だったでしょう。
 さすが「医療ジャーナリスト」です。
医療に関するものが主ですが、
先日の「舛添氏はなにを残したか?」は、興味深かった。
僕の立場じゃ、書けないですが、「ジャーナリスト」という仕事だからでしょうか。
一言で感想は「よく見てるな~」
確かに、「梨恵」さんは粘り強いですね。
しばらく会ってませんが、ご活躍非常にうれしく、これからも楽しみにしています。

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