齋藤徹BLOG

50代から上手に生きる

習慣 | 2013年11月23日 15:11
「Z」が来てから、調子がでないが、いつまでもこだわってもいられない。
今、よっぽど国はお金がないのでしょうか?
違う職種の友人のところにも来てるとのこと、
今回感じたこと
分かってはいたが・・・
1、「目立つこと」は良くない。
2、楽しいことは、「こっそり」楽しんだ方が良い。
3、気が付かにないうちに目立ってたかもしれないが、あまり制限すると人生楽しくない。
このことを義姉に話したら下記の本を紹介されて読んだ。
感想・・・「深い」
まだ読み切っていないが
EX:(具体例)
 (1)今年友人で調査士試験12年目で合格した世田谷の友人は、
  彼はもう60歳なのでで開業はしないが「意地」で合格したとのこと。
 (2)2年前の、別な友人は14年目で合格(遠方の友人)は仕事を楽しんでいる。
いずれにしても日本人的には美談だが、
 あきらめて別な職業を選んだ友人は
不動産屋さんで成功し「土地家屋調査士」より収入が良い。
「上手にあきらめると」人生楽になるってあるんだな~と思う。
値段が600円の本です、同世代の方にはお勧めです。
都会で生きるには、『強い欲望』が必要だと思う、過去を振り返らずに!

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