齋藤徹BLOG

「本物のお金持ち」と付き合って思うこと

習慣 | 2014年8月30日 15:08

<本物のお金持ちて・・・>

超富裕層(資産5億円以上)130万人、人口の1%

富裕層(資産1億円以上)

準富裕層(5000万円以上)

アッパ-マス層(3000万円以上)

マス層(3000万円以下)

というらしいが

(今夜見る映画「ルシー」)

お金持ちになるには3代かかる。=それ相当の財産、教育、環境が必要だった。

しかし現代は、庶民でも3年もあれば富裕層の仲間入りできるようになった。

そう、「ニューリッチ」と呼ばれる富裕層です。

3年足らずでなれるから、「感性」が伴わない人が多いと思う。

<富裕層にとっての関心は>

1、「資産運用」ではない「資産防衛」です。

「資産の継承」で重要なのは、「教育」です。

「教育」こそ資産防衛です。

教育熱心です。

2、健康と若さは大きな関心ごとです。

3、富裕層は「情報」「人脈」「教育」「健康」「安全」・・・

お金で買えないものにこそお金をかける。

EX、パーティー・・・

 

(スカーレット・ヨハンソン)

 

<お金というのは・・・>

使ってみないと「次のステージ」に行けないものだと・・・

見てて思う。

人は好きなことをやっていないと、幸せになれないと思う。

「自分らしくしている人と、自分らしく生きられない人の差がとても重要だと思う。」

このように、本当のお金持ちは時間を自由に使えることだなと思う。

幸せで豊かに暮らしている人は

「自分の好きなことをして暮らしている」という点です。

人は好きなことをやっていないと、幸せになれないと思います。

自分を偽らず自分らしく楽し生きている人の方を尊敬します。

また、いつか続きを書きたいと思う。

 

 

 

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