齋藤徹BLOG

「エゴ」と「愛」について

習慣 | 2014年9月8日 月曜日 19:09
日曜日の「個人セッション」は、標記のテーマから始まった。
僕以外メンバーは女性3人です。
これから書く事は、セミナーのまとめで受けた人でないと良くわからないと思いますが
書いてみます。
 分かる人と分からない人、理解できない人、興味ない人がいるのは当然です。
そうゆう人もいるんだと思って感じることです。
     (今年2回目の戸隠神社、奥社への随身門)
「愛」=見返りを期待しない=自分がほしいからやっている=目に見えない。
    巡り巡ってやってくる。(そうか~と思い当たることが沢山ある)
    感じることをしないと「幸せ」を感じない。
「エゴ」=「恐れ」
EX,電話しても返さない友人に対して、僕は、気分悪いので電話帳から削除した。
でもこれって、
  「判断する自分は、判断される」なんです、そうだね。
「愛」=「期待しないこと」=「やってあげたいからやってあげたんだ」
    愛とはそういったもの、でもきっと返ってきます。
「エゴ」=行動を正当化しよとする。
「オーラーについて」=意識して整える、その時必要なことは「弾力性」
           入り込まれたり、発散、与えたりするのでは
           「弾力性」が大切。
<ハイヤーセルフ>
 今の自分として高いもの、思うと気持ちがその人に繋がってしますので自分を強くする、
 入って来れないようにする。
 深く付き合っても自分を確立しておく。
オーラーを作り⇒ハートと話す⇒外へ出す
オーラーを高め出し続けない。
欲しいものが手に入らない⇒うまくいかない原因を考える。
唯一のルールは「上昇」することのみ、ある程度上がらないと「ソウルメイト」に会えない。
      (白馬少し遠いけど、好きになりました)
<レッスン>
過去の自分と会話する、当時の友人と会話する。
その時に・・・
1、ありがとう。
2、ごめんね。
3、許してくれてありがとう。
 と言う。
4、何かしたいことある?→「一生懸命やってあげるどんなことも」
5、他に、まだある?
そして
6、どう~もういいかな?
7、当時の自分に同意を得る『いいよ』=『ありがとう』
こうやって過去の自分からメッセイジを聞くことは「未来につながる言葉です」
自分のオーラーを感じる=内なる力です。
個人セッション、5回受けて、内容を実施していくと精神的に変わってきます。
自分の周りの友人が変わってきます。
なぜって、見えてくるからです。

▲ページトップへ