齋藤徹BLOG

赤坂見附の現場

測量、設計 | 2014年11月29日 土曜日 00:11

<1、赤坂見附の現場>
TBS近くのビルで、地下2階の構造物位置を屋上に復元する測量。


屋上は、人、車はいないから、ゆっくり仕事できました。

 


こうゆうのって面白い!

地上から、トラバーが飛べばいいがダメな時は、地上と屋上でGNSSを使う。

そうすると簡単に出来る。

 

やったことがない、初めてのことは楽しい、工夫、考え、仲間と話して、考える。

仕事が楽しいから、いい

たとえ宝くじが当たっても、この仕事はするだろうなと思う。

『1秒で鳥肌!』ディズニー名曲メドレーを、アカペラで歌う2人に感動

 

2014新庄北高等学校同窓会

旬な友人 | 2014年11月9日 日曜日 17:11
 毎年11月の上旬行われている高校の同窓会
旧制中学含めて、東京在住者を中心に行われている。
旧制中学では、一人で「庄司永健」さんが最高齢者になってしまったな。
91歳3ヵ月、昭和16年卒業
話を聞くと戦争は始まった時、生き残ったのは、
「紙一重との話」


 戦地に行く船が直前に無くなって行かなくて済んだとのこと。
さすが俳優さん上手でした。
もう一人「八鍬愛子」さん80歳
集まりがある時はいつも、おしゃれしてきて「かわいいおばあちゃん」です。


 お風呂に入っている時、偶然中から鍵をかけてしまい、死にそうだった話を聞くと笑ってしまう。


 今年は20歳の現役大学生も参加してにぎやかだった。
私の同級生も4名参加、同級生を見て、「年寄りくさい」と思った。
自分は若いと思っているからで、同級生を見て、「こんなものかな~」と思う。
中には綺麗な女性一人もいますが、毎年参加している、


 仕事で忙しいと言って参加しない人が多いが、定年して参加しても、居場所がなくてつまらないと思う
少しは、そういった場所も確保しておく。
明日から、また現場が始まります、年末まで一気に時間が経過します。
さあー仕事しましょう!

 

グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札

映画、芸術 | 2014年11月4日 火曜日 23:11
  久しぶりに映画を見に行きました。
モナコ公国の公妃となったグレース・ケリーを「ニコール・マリー・キッドマン」が演じているので
見たかったので行きました。
  映画何を見たか記録しているが、10年で約70本ほどでした。
そう多くはないと思う。

 有楽町で見て、ソニービルの前を通り、
ディオールでショーウィンドウーを見て

 

和光のショーウインドウー、映画を観終わっても余韻が長く残る

4丁目の交差点を渡り、事務所に戻る。

 

 街は、もう年末のような感じがする、「ハローウイン」の次は、クリスマス~年末~新年です。
時間経過が早く感じる。

「ブルガリ」のこのネオンを見ると、年末気分、今年の違いは目が「ブルー」か?

 

 別にど~ってことないけど、
仕事は何も区切れていない、悩むことことも多いが、静かに判断すると、
結論が出る『前進あるのみ』
 ちょっとでも、引いた考えを持つと、ますます後退していく。
前進、変化するしかないのです。
人は思うほど、期待するほど思ってはいない、自分を大切にし「価値」を見誤らないことだと思う。

 

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