齋藤徹BLOG

グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札

映画、芸術 | 2014年11月4日 23:11
  久しぶりに映画を見に行きました。
モナコ公国の公妃となったグレース・ケリーを「ニコール・マリー・キッドマン」が演じているので
見たかったので行きました。
  映画何を見たか記録しているが、10年で約70本ほどでした。
そう多くはないと思う。

 有楽町で見て、ソニービルの前を通り、
ディオールでショーウィンドウーを見て

 

和光のショーウインドウー、映画を観終わっても余韻が長く残る

4丁目の交差点を渡り、事務所に戻る。

 

 街は、もう年末のような感じがする、「ハローウイン」の次は、クリスマス~年末~新年です。
時間経過が早く感じる。

「ブルガリ」のこのネオンを見ると、年末気分、今年の違いは目が「ブルー」か?

 

 別にど~ってことないけど、
仕事は何も区切れていない、悩むことことも多いが、静かに判断すると、
結論が出る『前進あるのみ』
 ちょっとでも、引いた考えを持つと、ますます後退していく。
前進、変化するしかないのです。
人は思うほど、期待するほど思ってはいない、自分を大切にし「価値」を見誤らないことだと思う。

 

▲ページトップへ