齋藤徹BLOG

チャンスの神様(3)

習慣 | 2016年3月28日 月曜日 10:03
それは、
「決してあきらめない」
ことです。
あきらめたら、
その時点で、「ジ・エンド」です。
<やるべきことは>
(1)何とか、ならないか?
(2)何か方法はないか?
(3)なにか、新しい情報はないか?
必死で探す。
調べる。
徹底的に、チャレンジする。
そうしないと
「後悔」します。
「悔しい思い」をします。
泣いてしまいます。
「何とかならないか」=「徹底的にやる」
そしてに思うことは、
「永く続かさせること」
だと思います。
その、基礎は、健康であること。
あまり無理せず、長生きしましょう。

チャンスの神様(2)

習慣 | 2016年3月27日 日曜日 10:03
それは、
 すご~く簡単です。
「チャンスが来た記録」をつけることです。
 「これはチャンスの前触れなんじゃないか?」
 と、思った時に
手帳のカレンダーのところに内容を書いておくのです。
これをすることで、日々「これはチャンスなのかな?」と思い
 「あ、また来たな」って感じです。
 記録をつけることが大切です。
 もうひとつ、あることが分かりました。
それは
 大きなチャンスは、小さなチャンスがつながった結果、来ることが多いのです
記録をつけはじめて、このチャンスを受けとってアクションしたから、
 新しい仕事が来た、というつながりが見えてきます。
    (春が、また来ました)
このつながりが分かると、
 次のチャンスが来た時に
「これって、この前のチャンスを受けて、この話につながったんだな」
ということが分かるので、
チャンスを受け取る心構えができるのです。
  これを始めると
「今日はどんなチャンスに出会えるだろう」
とドキワクして、日々を過ごせるようになります。
といった内容です。
これって、楽しいしいし、前向きに生きていけます。
 日々変化の激しい日常ですが、
 いい友人は、いいことを運んできてくれます。
 いい人と、いいことを、「いっぱい話したい」と思います。
それと、あと、1つ大切なことがあります。

チャンスの神様(1)

習慣 | 2016年3月24日 木曜日 10:03
  ある「決断」と「選択」をするときがあった。
その時、
そこに行くまでには
いま思うと
「前触」
があったような気がする。
ここで思い出すのが、
 チャンスの「キャッチ力」 を書いた、
友人の女性(T・Y)さんの話です。
  内容は鮮明に覚えています。

 

 その内容は、
 「チャンスの神様は前髪しかない」
つまり、
「通り過ぎてから後ろの髪の毛を掴もうとしても髪の毛が無いので 掴めない」
だから
チャンスが来たと思ったら、
「ためらわず掴むことが大事」
ということです。
誰でも、色んな場面のチャンスを何度か逃しています。
 「あれはチャンスだったんだ」と後から思ったりする。
「どうしてあの時チャンスをつかめなかったんだろう」 と、
   <後から考えてみると>
(1)その時はそれが「チャンス」だと明確に気がついていなかった。
(2)チャンスを受け取る準備ができていなかった。
(3)不意に来すぎて受け取れなかった。
  要は、「気が付かなかった」=「鈍かった」
いつまでも鈍いとまたチャンスを逃してしまいます。
では、どうするか?
そう
「つかむには、受け取るにはどうするか」
です。

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