齋藤徹BLOG

境界確認(4)

土地家屋調査士 | 2016年4月7日 11:04
13、土地家屋調査士(自分)の実態は
 (1)仕事に拘束される時間は長く、長期の休養なんて無理です。
 (2)自分の時間は、ほとんどありません。
  我々は、それが、普通だと思っています。

(山梨の起伏景色の変化がいい)


(大好きなピーチ号、これにのると平和で幸せだなと思う)

(ピィーとSL風の音が素朴で好きです。)

 

14、この仕事で、大切だと思うことは 
 (「深田静夫先生」今年の言葉から)
  決して高い目線ではなく、
  お客様と同じ目線で考え
  一歩一歩前に、進んでいくこと。
15、 最後に、この仕事は達成感があり、
 色々な人との出会いは
 とっても、楽しいと思います。

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