齋藤徹BLOG

JAISTシンポジウム2017東京(2)

習慣 | 2017年1月29日 日曜日 22:01

<PS・メモリ-フック>

1、自分らしく生きる=自分を信じる

2、自分を変える力

3、感動的なプレゼンでやる気が生まれる。

SONY,デズニー、アップルと経験した前刀禎明さん

いい生き方シテマスネ。

「心が喜ぶ仕事がしたい」 (私も、言ってみたい)

「僕なんか、プッチンプリン食べてる時も楽しいと感じるよ」

そういったところが、 楽しく生きるってことなんでしょうね。

 

(前刀禎明さん、堤さん)

(3日前の新年会で、いっぱい話が聞けました)

 

(藤原帰一先生と新年会で)

毎年元気に、新年会から始まり、

また今年も勉強会楽しみにしています。

この日は、

「すきやばし次郎」の小野二郎さんと今年初めて会いました。

二郎さんとは、

父親と話すような感じです。

冗談言たり、あったかく接し話をしてくれて、

そんなところが私の父と似ています。

床屋さんでもよく会いますが、すぐに寝てしましまう。

かわいらしい先輩で

人生の色々な事教えてくれます。

大好きな、「なかよし」お友達と

とってもいい時間過ごしました。

 

 

JAISTシンポジウム2017東京(1)

習慣 | 2017年1月28日 土曜日 21:01

ベレサール秋葉原で前刀禎明さんの講演会 講演は

「本質」を見抜く力

 

 

出演者は「茂木健一郎」さん「福島敦子」さん他

前刀禎明さんのプレゼンを聞くのは3回目

 

<感想=メモリーフック>

1、マジックのように視覚、聴覚に訴えて物語が始まる。

2、自分の可能性を信じてチャレンジする=素直な喜び

4、小さな変化も見逃さない=大きな変化に通じる。

5、視点を変えることが問題解決

6、好奇心=自分の言葉で示す=感じることを優先する。

7、未来は、今の自分が決める。

 

ここがよかった。

1、仕事の延長に楽しみがある。

2、仕事が楽しければブラック企業ではない。

3、好きなことをする=仕事をする。

4、価値あること=仕事のクオリティを考える。

<茂木健一郎さんの話で印象的だった事>

感じる力とは ビックデーターがないときは直感でしかやるしかない。

初めてのことは直感でやる(AIと比較)

どう考えるか→直感

冬の山梨

 | 2017年1月9日 月曜日 14:01

山梨市にあるフルーツ公園にいる

友人から冬の便りが届いた。

 

ノーマルタイヤで登れるほどの雪らしいが

冬は、雪があるのであまり行きません。

 

電車で行きたいくらい「ウズウズ」します。

春になったら、また「桃の花」が咲きます。

 

 

1月になると、

より一層春が恋しくなります。

 

 

2017新年会

お気に入り | 2017年1月8日 日曜日 17:01

今年2回目の新年会

恵比寿「エレガンテヴィータ」で

 

高校同窓会役員の新年会でした。

若い人達の出席も多く、

今年の第49回目となる総会へ向かって活動開始!

 

オーナーの寺澤さん、いつもありがとうございます。

素晴らしい料理です。

地方出身者全員喜んでいます。

デザートも充実している。

 

40代~50代が中心となり若返っています。

先輩達が、少なくなりさみしくもあり、

なくなったかたの報告を聞くと驚きもあり。

同総会に参加して10年、

なぜ参加したか?

『自分の居場所をいまから確保したかったから』です。

リタイヤして急に参加しても、居にくいと思います。

なくなった人の話をしていると

『人間いつ無くなるかわからないから、頑張れるんだよ』

と話す人がいた。

『そうか、そうだね。』

同じ故郷で育ち学んだ『共通項』だけで集まった友人

年齢、生活の場所は違っても

なにか通じる気持ちがあります。

 

 

「印鑑証明書」を「住所証明書」として提供できるか?

土地家屋調査士 | 2017年1月6日 金曜日 11:01

これも、たまに考える時があります。

<問>

「印鑑証明書」をもって

登記権利者の住所証明書とすることが出来るか?

 

<答>

「印鑑証明書」をもって「住所証明書」と出来る。

なぜ?

土地、建物の表題登記、「住所証明書」と提供すべきと規定がある。

その「住所証明書」とは、

住民票」法人は「登記事項証明書」」をいうものとされている。

ところで、住民票以外でも信憑性を有する考えられる。

とある。

詳細は長くなるので、記憶にとどめる程度で

しかし、注意するのが

<問>

「住所証明書」「印鑑証明書」を必要とする登記で

「印鑑証明書」を住所証明書」として援用できるか?

となると、どうか?

<答>

援用は認められない。

これは、長くなるので説明は書きませんが・・・

<結論>

手間を惜しまず、

提出すべきものは、その書面を提出する。

これにつきます。

3か月以内の規定(2)

土地家屋調査士 | 2017年1月5日 木曜日 11:01

登記申請において、

たまに考える時が出てくるときがある「事例」

<問>「住所証明書」は、作成後3か月以内のものに限るか?

 

<答>

作成後3か月以内のものに限る旨のきていは存しないので

原則として、作成期間のいかんを問わない。

したがって、作成期間を問わない。

しかし、極端に長期経過している住所証明書は、有効期限があると考えるべきです。

本来の目的を考えて判断すべきです。

「住所証明書」は、

自然人は「住民票の写し」

法人は、「登記事項証明書」をいいます。

 

 

平成29年 新年おめでとうございます。

お気に入り | 2017年1月1日 日曜日 18:01

平成29年、2017年

新年あけましておでとうございます。

今年も

たくさんの方に、お世話になり、助けられて過ごすと思います。

 

(義姉が毎年送ってくれる色紙)

「いいこと」

「嬉しい事」

が、

いっぱいありますように~

 

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