齋藤徹BLOG

昭和こども新聞

お気に入り | 2017年3月30日 木曜日 14:03

車のナビ(地図)の書き換えのため、 トヨタのお店に行く。

待ち時間1時間、

そこで、置いてあった「昭和こども新聞」

 

 

いずれも懐かし記事、

「こんなのあったな~」

昭和でも自分の思い出に当たる部分には共感する。

 

(小学生のころ、雪で作った作品、こんな名前だったんだ映画でした)

 

(こんなナイフあった、鉛筆が細く削れた)

(こんな「あいさつ」もした)

(これは、おもしろかった、かなり遊んだ)

肝心な「車のナビ」初めて書き換えましたが

ここ数年で、高速道路、環状線、外環道路・・・整備され変わりました。

もっと早く書き換えればよかった。

 

美女木~水戸までには驚きました。

東京外環状計画が完成が楽しみです。

必要に迫られて、書き換えました。

 

期限とタイミング

習慣 | 2017年3月28日 火曜日 20:03

「横浜」~「八潮」へ

「この日しかできないので・・・」

と電話あり対応。

 

(銀座松屋さん1Fの梵文字)

期限&タイミングは、

必要なときに、必要なサービスを提供するから価値があります。

必要なときに、行けなくて、

終わってから

「暇になりましたから来ました。」

なんて言えないでしょう。

 

(銀座松屋さん屋上神社)

どんなことがあっても、

最優先は仕事です。

休日や夜でも、真夜中以外の

「電話」「打ち合わせ」は行います。

先日、ある新聞で

忙しいときに仕事の依頼が来たとき→

「いつまでですか?」と聞く→

<答>

①ありがとうございます、よろしくお願いします。

②お役に立てず申し訳ございません。

と、 どちらか答える。

 

(M車ロゴを撮影)

私は、

「怪しい人」以外

「依頼は、全て受けます。」

どんなことをしても、やり切ります。

その、

少し

頑張ることが重要だと思う。

今やるべきこと

お気に入り | 2017年3月27日 月曜日 23:03

考えても仕方がないことは

横に置いておき、 出来ることを考える。

 

(今年もお客様が丁寧に包んで事務所に持ってきてくれた)

 

先さきへ先へと考えてもどうしようもない。

先へ先へと先回りして 後ろを振り返って 今を心配してもしょうがない 。

(先回りして、今を心配しても仕方がない)

それより、

「今何ができるか考える」

 

(銀座松屋さんで撮影)

あきらめたら、

そこで、

「ジ・エンド」=「終わり」

何とか、どんなことをしても乗り越える。

決して、「あきらめない」

「今やるべきことに集中する」

「今、なにが大事か考える」

「今、なにができるか考える」

時間は限られている。

優先順位を考えてやる。

一生懸命やる。 全力でやる。

 

(好きな神社)

 

休息は、

忙しい中での休息は

充実していて 「より強い喜び」を感じる。

きっとうまくいくよ

ツール | 2017年3月21日 火曜日 22:03

考え事をして、近所の薬局に行くと

 

 

「きっとうまくいくよ」と、この入浴剤が言ってくれているような気がした

「Eyeryting  will be fine」

いろいろ英語での表現、言い方あるでしょうが

「きっと、いいことがありそうな気がする」

「いいことが、いっぱいあるような気がする」



銀座松屋さんの「イベント」を見に行ったり

差し入れの「ケーキ」を食べたり

全て身近で、遠くに行ってません。

少しの時間を楽しんでいます。

現場以外ほとんど出かけません。


 

3月は、色々締切がある。

休日は、ゆっくり仕事できるので休日も仕事しています。

同業者の友人も、いつ電話しても仕事しています。

 

 

帝国ホテルで見かける「SPのようにかっこいい店員さん」(身長190cm以上)

モデルさんのようです。

何ども会っている、なかよしと思って声をかけています。

こういった、「ちょっとした身近な楽しみ」を見つけています。

 

名犬ラッシー

映画、芸術 | 2017年3月20日 月曜日 16:03

先日、ある勉強会の後に

ふと思い出して「名犬ラッシー」の話題があった。

世界名作劇場で人気TVドラマ(1954年~1973年頃)でした。

 

 

子供のころ本物のコリー犬は、近くにいなくて見たこともなかった。

写真のような画面でTVを見ていた。

「賢い犬だな~」と思っていた。

大人になって、驚いた、

本物のコリー犬をみて、

 

栗毛色ではないか、

「きっと白黒と栗毛色の種類がいるのだろう」

と思っていた。

が・・・

考えると、それは、当時「白黒TV」だったからです。

 

この話を、映画好きな「藤原帰一」先生にすると

さすが東京大学の先生は違う

「カラーTVが出てのが1960年頃ですから」

と、笑われるかと思いますかが、まじめに答えてくれました。

同世代、そんな時代もありましたね。

思い出話でした。

 

 

 

 

よび方&時代

お気に入り | 2017年3月19日 日曜日 16:03

呼び方で、年代が分かる

この前、仲良しの「秋竹朋子」さんが

子供さんを『乳母車』に乗せてきた時

私の世代は「乳母車」と言う人が多いが

その時、前刀禎明さんから

「プゥー」と笑われ。

「バギーだよ齋藤さん」

そうか「バギー」ていうんだ。

調べると

形が違いますようです。

「乳母車」は

一般的には4輪の台車に籐製の篭が付いてる。

 

「ベビーカー」は

赤ん坊を腰掛けた形で乗せるて、折り畳みのできる乳母

背もたれがあるなど

 

『バギーベビカー』は

傘のように折りたため形状のものを指すようです。

写真のようになっています。

 

時代で、形が全く違っていますが

「呼び方で年代がわかるな~」

と思いました。

「衣紋掛け」とか

思い当たりませんか。

 

 

 

2017初午「銀座朝日稲荷神社」

銀座 | 2017年3月12日 日曜日 12:03

銀座3丁目朝日稲荷神社、

3月上旬に初午があり、

銀座3丁目町内会会員として毎年同じ位置に幟を出してもらっています。

神社法で本殿は、地面と接していないといけないため屋上の本殿までパイプでつながっている。

 

珍しいので近く来たときは、お立ち寄りください。

1階で参拝するとき右手に私の幟があります。

 

18歳学生の時に

初めてこの町に来てから

銀座3丁目に「根付き」

地元町内会の方と「仲良し」になりのお付き合いです。

相当長いです。

 

そんな、ご縁のある街で仕事できることに「感謝」し本日も仕事しています。

早稲田法科専門学院2017

土地家屋調査士 | 2017年3月5日 日曜日 21:03

今年も、合格祝勝会行きました。

が、深田静夫先生が欠席で残念でした。

伺う目的は、「初心を思い出すためです」

松本先生と1年ぶりにあい。

調査士の仕事は、上から目線ではなく

足で営業する、会話で注意することは

「木戸に立てかけし衣食住」

の内容でした。

 

木 気候や季節の話

戸 道楽(趣味)の話

に ニュースの話

立 旅の話

て 天気の話

か 家族の話

け 健康の話

し 仕事の話

衣 ファッションの話

食 食べ物の話

住 住まいの話

御法度は「政治」「宗教」「学歴」とのこと

確かに、初心を思い出させる「いい機会でした」

帰りの電車で、思い出しながら、

1、気を引き締めて、無駄使いをしない。

2、周りに人がいて成り立つ仕事です。

3、振り回されず、コツコツまじめにやる仕事だと思いました。

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