齋藤徹BLOG

圏央道、外環道、中央環状線

 | 2017年4月2日 11:04

ナビを書き替えて、ルート選択すると

以前と全く異なるルートが表示された。

銀座~茅ヶ崎市南部へは、

以前は、戸塚経由(2時間弱)R1が混雑する。

今度は、

「東名高速」~「圏央道」~「寒川北」

早い、

銀座から1時間かからない。

ココ数年間の道路整備は、生活を変えてくれました。

 

1、中央環状線(首都高速中央環状線) 中央環状線は、

新宿・渋谷・池袋などの副都心エリアを環状に連絡し、都心の高速道路ネットワークの機能。

2、外環道(東京外かく環状道路)

外環は、都心部からの放射道路を相互に連絡して、都心部の通過交通をバイパス

3、圏央道、 圏央道(首都圏中央連絡自動車道)は、

都心から半径およそ40km~60kmの位置、延長約300kmの幹線道路。

横浜、厚木、八王子、川越、つくば、成田、木更津などの都市を連絡

首都圏3環状道路の、一番外側に位置する環状道路。

 

(寒川神社に立ち寄る)

この圏央道路を使って 「寒川北」~「古河境」まで125km 1時間余りは 早い、

以前ならジグザグ色々で、3時間は覚悟してました。

湘南から茨城へ直接行けるなんて想像していませんでした。

以前(1年間)

この圏央道路の一部(西八王子)を測量したことは思い出深い。

益々、便利になりどう変化するか楽しみです。

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