齋藤徹BLOG

50年前の「記念切手」

お気に入り | 2017年6月27日 20:06

事務所に、いつも古い切手を貼って郵便を送ってくれる人がいる。

昔土地家屋調査士「補助者」をやっていた人物。

82歳になる、車の運転が上手なおじいちゃんがいる。

 

こどものころから「切手収集」していたらしい。

それにしても50年前の切手、記念切手ばかりです。

価値は、分からないが。

 

「どれくらい持っているの」と聞くと

30万枚あるらしい、

「とっておいても仕方ないから」

と使い始めたらしい。

が、30万枚使い切ることは、難しいでしょう。

まめで、よく手紙を頂く

「太平洋学術会議」とか

50年前の出来事イベントがわかり調べると

面白いものです。

時々畑で採れた

「新じゃが」「キャベツ」とか

現場の帰りに会うと

プレゼントしてくれる。

こういった「人間関係」って

楽しくて、いいもんですね。

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