齋藤徹BLOG

サントリーホール(ブルーローズ)特別編2-2

旬な友人 | 2017年11月14日 16:11

当日朝8:00にサントリーホール到着

自由席なので倉木麻衣さんのファンはすでに30名は来ている。

すごく熱心なファンです。

楽屋では、熊本マリさん専属ピアノの調律士さんが

一生懸命やっていました。

 

入り口では、観客皆さんへ配る協賛企業さんの品物、パンフの袋詰め

山梨のNYTさんも手伝てくれました。

彼らの、こういったところ好きなんです。

 

350名分かなり時間かかりました。

ステージからの、リハーサル歌声が気になり

見に行く、

本物の「倉木麻衣」さんが目の前で歌っている。

 

逢いたくても、逢えなかった人に逢える。


「熊本マリさん」も同じです。

逢える喜びって、こうなんだ。

と思う。

 

 

熊本マリさん

これほど迫力あるピアノ演奏は、初体験で衝撃でした。

幼いころから海外で育ちここまで来たのでしょうね。

 

NPOを作りここまでできたことは、スゴイと改めて思いました。

メンバーに大感謝です。

 

(メンバーの娘さんも手伝ってくれました)

世の中で自分のことを、

分かってくれる人は、3分1

どちらでもない人は、3分1

分からない人は、3分1

分からない人を

時間かけて、分からせようとしなくもいい。

そんな時間ない。

それは、それなりに偏らずお付き合いすればいい。

そして

「エナジーバンパイアー」には近寄らない。

自分を高めてこれからも

会いたくても会えないよな人と出会い

楽しく人生の時間を、生きていきたいと思う

 

(北海道歌志内市からも同級生が夫婦で来てくれました)

これだけ素晴らしメンバーで「夢」を実現できました。

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