齋藤徹BLOG

世界のクオリティ

映画、芸術 | 2017年12月24日 22:12

有楽町にある国際フォーラムで

「オペラ座の怪人」25周年記念で歌った、

主演の2人が日本に来ている。

 

キーワードが、「オベラ座の怪人」「城田優」が気になり見に行きました。

感想は、

本物は感動を与える。

この2人と一緒に出ている。

「城田優」はどうなのか。

鍛えた体で、大きくて見栄えよかた。

身長190cm以上

 

2人の歌のレベルは、すごかった。

お客に感動与えるのが「プロ」、

歌っていて自己満足、気持よくなる人が「アマ」、

はっきりわかりました。

 

ここまで、できる人は、いろいろなレッスンをして自分に投資して

鍛えて、鍛えて、できるのだと思う。

身に着けている服装も中途半端なんのは身に着けない、靴までも立派でした。

城田優さんは、トットちゃんを見ていて気になっていた。

6列目目の座席から見ると

鍛えた、逆三角形の体が目立つスーツ姿でした。

2人の本物は、違う、

全然違う

これからは、こういったものを見ていきたい。

東京にいると身近に「文化、芸術」があり

チケットが取れれば、すぐに見に行ける。

一流が、身近に見れて、聞いて、感じることができる。

地方出身者としては、このことは特に感じる。

昼に3時間見た後、事務所に戻って仕事しています。

生活の一部として、音楽が受けられる。

ちょっと味わうには、すごすぎる「ステージ」でした。

 

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