齋藤徹BLOG

銀座の変化

銀座 | 2018年1月28日 日曜日 12:01

変わりゆく「銀座」

写真は、以前三原橋の映画館が、あった場所です。

(銀座三越9Fから撮影、三原橋)

地下の映画館によく映画を見にいきました。

(銀座松屋さん前の時計)

(白いビル「十字屋」さんも新しいく変わる、3年前コンサートを行った場所)

銀座3丁目も工事目白押し 最近銀座の街を散歩していて

「日本語」を聞くとホットする。

外国の方と時々話すが、

「The tailor makes the man 」

が深い、

「仕立て屋が人を作る」

「馬子にも衣装」・・・

「人を作る」に意味がある。

何年かこのブログを書いていますが、この10年以内でも相当変わりました。

2020年が目安ですが、どんな「銀座」「東京」になるか楽しみです。

自分で書いたブログの写真は、時代のうつり変わりの記念写真になっています。

人生を「見誤らない」

習慣 | 2018年1月26日 金曜日 11:01
努力して一生懸命やっても、報われるのは、ほんの数秒
 でも、
そこから「また頑張ろう」と思い努力する。
どんなことも、どんな仕事でも楽なことはない。
(高校時代の同級生の神部君と偶然「渋谷駅16b」出口エレベーターで会う、驚いた)
1、「見る目、チャンスを逃さないことは」
 日頃の経験、
その中でも「見極め」の経験を生かす。
 (1)めげずにやる。
 (2)信用を勝ち得る。
 (3)経験を磨いていく。
 2、EX(具体例)
「初めて会う人と普通に会い話をする」とき
その時
「あれ」
て思う瞬間がある。
その色々な思いをしながら経験をつんでいく。
3、一番大事なことは
(1)「健康」です。
  健康でないと「笑顔」が生まれない→「心の余裕が生まれない」
3、我々の仕事は付加価値がない手続き的仕事ですが・・・
 (1)「誠実に仕事をすること」が次につながる。
 (2)そして、いいお客様を増やしてくれる。
(土地家屋調査士会、芦川支部長、私の事を最もわかってくれる友人の一人です)
4、健康のためには、
 (1)「転ばない」
 (2)「風をひかない」
   ①風は、悪いことのキッカケになるから特に気おつけます。
   ②「人ごみになるべく出かけない」風予防に努める。
 (3)人生楽しく生きるには「健康」
 健康のために、普段から気おつけて過ごしましょう。
 5、結果
(1)「健康」+「信用」=「無理しないリスク管理」
  人生を「見誤らない」ためには心と体の余裕が必要です

バランスのとれた人脈

習慣 | 2018年1月24日 水曜日 10:01

人脈って多いほど良いと思い、

名刺をばらまくことを考えてしまいがちですが、

しかし、

人生はそんなに長くない限られた時間しかありません。

お金も同様です。

(山梨で飛行機雲が見える)

そこで最初に考えるのが

職種を選んで効率を高めることを考える。

仕事を依頼して来るお客様(測量・登記を必要とする人)は限定されます。

でも

それって、すべて「利害関係」が伴う。

 

(山梨で好きな場所)

利害関係がなく、生きていて楽しい、自分を高めてくれる人がいたら

それは、

「楽しく充実した人生」が送れるのではないかと思う。

昨年のコンサートで感じました。

結果、

その友人達は、「反射的利益」となって

必ず、

自分に返ってくる。

「人脈もバランス」が必要

 

(補助者の新屋君と現場)

 

 

銀座の雪景色

銀座 | 2018年1月23日 火曜日 12:01

昨日は、4年ぶりに雪景色が見れた。

夜のネオンとのコラボがきれいでした。

(銀座4丁目交差点「和光」)

(和光のピンクネンがいい)

現場には午前中は早めに行き正解。

 

(銀座4丁目交差点「日産ギャラリー」)

夜帰るときは、ふるさとの山形県を思い出させる雪景色

雪は、子供のころを思い出させる。

新庄市との違いは、除雪車がないところです。

銀座に除雪車はないだろ~ね。

(事務所まえ)

新庄市は、4月上旬まで雪が残っている。

3月の卒業式は、完全に雪、時には5月の連休まで雪が見れる。

それだけ厳しいハンデがある。

(歌舞伎座)

 

雪、冬を楽しむこともあるが、雪は、時々でいい。

雪で現場に行けない、延期、その間に体のメンテを行う。

(地下鉄「東銀座駅」入口)

車で出かけるので、「交通安全第一」

無理しない、何が大切かを考える。

(4丁目交差点)

こうやってブログに書いておくと後で見直した時に

いい記念になっています。

ちょうど4年前も雪景色を書いています。

2014年2月12日です

ちょうど「オリンピックの年」だったんですね。

見てみてください。

 

香道を楽しむ

映画、芸術 | 2018年1月21日 日曜日 19:01

「香道」を楽しむようになりました。

NPO法人 Blossom for Allメンバーに香道の家元の方がいます。

このことがキッカケで関わりました。

【日時】3月21日(水) 祝日 春分の日

【場所】港区白金台 八芳園

【会の名前】御家流香道 香親会

『銘香の鑑賞と組香遊び~を体験する』

(港区八芳園、大久保彦左衛門ゆかりの地)

<香道 の説明>

【香席とは】

人々が片仮名ーコの字様に、輪を成して座り集います。

香炉で焚き上げる香木の香りを順に聞き、異同や出の順を当てる組香や、

銘香をじっくり聞き鑑賞をするお席のことです

【組香とは】

古今和歌集などから、それを楽しむ季節にちなんで選ばれた証歌や、

その季の花鳥風月を主題とし、複数種の香木の香りを聞きながら、

出の順番や異同を答える薫り遊びです

【聞香とは】

掌に納まる小さな香炉の中に、灰と炭と鉱石を用いて、

あたかも地球の自然環境が縮小された世界をしつらえます。

かぐとは言わずに聞く、と表現するのが香道です。

組香や鑑賞香を楽しむことを聞香といいます

【香木について】

原木は傷ついた時、保護や蘇生のために自ら傷口に樹脂を分泌させます。

香元は香木を敬意を込めて焚き上げ、遥かな時空を越えて

一期一会の覚悟と畏れをもって、深淵から立ち昇り薫る高貴な香りを、

最初に正客に差し出します。

一瞬の中の永遠そして永遠の中の一瞬を 春の日に味わいにいらしてください

以上簡単な説明ですが、この世界を知る、

日本の文化「香道」を楽しむまで来るとは思ってもいませんでした。

知らないことを知る喜び

それが、スキルアップにつながると思いました。

 

2018年新年会

旬な友人 | 2018年1月20日 土曜日 00:01

今年も何回目の新年会か分からないが

1月にやるのはすべて新年会

今日は、同じ年で、尊敬する「藤原帰一先生」と新年会

今日は、先生から世界情勢で気をつけること

そして、映画の見方、「アカデミー賞」注目の映画について伺いました。

「金沢先生、祥子さん、藤原先生と記念写真」

大好きで、大切な友人です。

この信頼関係大切にしています。

いっぱいお話ができました。

時間経過とともに変化してきますが

力強く生きていきたいと思います。

(祥子さんと鰐渕社長、ワインもおいしかった)

毎年この新年会は楽しみにしています。

世界の企業戦士(サムライ)、勉強仲間の新年会です。

 

2018年新年会(高校)

お気に入り | 2018年1月9日 火曜日 10:01

また、新年会、恵比寿で

高校時代の同窓会役員の新年会

(お店の周知も嬉しい)

事務局をやったのが縁で12年前から

同じ出身地の同じ高校を卒業したという縁で

東京都内にいる仲間と毎年(本チャン11/3)一度同窓会を開いている。

今年で50年目、昨年は250名以上の出席でした。

 

毎年200名以上が集まる、当番幹事は45歳で

事務局長が50歳、準備のために年3回集まる。

新年会、暑気払い、反省会・・・

最初に、このシステムを作った人は、良く考えている「徳川家康」のようです。

50回、50年、200名以上東京都内にいる卒業生だけで成り立っている。

 

(女性の出席者も多い)

東北地方、山形県独特の人柄が反映されている。

地方出身者の集まりっていうところが好きです。

当日、仙台からバイクで日帰りで来てくれて後輩(小林さん)もいた。

朝8時仙台発~13:00(恵比寿着)~仙台着(20:00)

驚いたが嬉しかった。

(この辺は、50代~80代のテーブル)

この日は30歳代~80歳代まで、世代間で親睦を深めました。

(中学から後輩のカメちゃん挨拶)

利害関係がないのが同窓会のいいところですね。

年に何度か会う友人たちです。

(この辺は40台~)

何年も出ていると、会わなくなる人、会えなくなる人も当然います。

一人一人の近況報告を聞いて、あの人はこんな人なんだ同じ中学なんだとか確認して話をする。

美味しもの食べて、たくさんおしゃべりして皆さん、楽しそうでした。

微表情

旬な友人 | 2018年1月5日 金曜日 11:01

「空気を読むを科学する」

微表情 友人の「微表情トレーナー、認定FACSコーダー 」の

清水 建二(しみず・けんじ)さん

微表情から人の本音を読み解く研究者

現在、防衛省に勤務評価も高まっている。

初めて、会って話した時、 息子ほどん年齢の清水さん

「若いのに一体何を話しているのだろう」が感想で よくわからなかった.

その後何度か会って話して 分かってくると

「面白い」じゃないか

会うたびによく話す

いろいろな情報を聞く

知らない世界の話を聞く

その後、表情から読み取る本音でワイドショウやTVで取り上げられていく.

フラツシュのように一瞬で表れては消える微妙な表情から「空気を読む」を科学する。

これは、「面接のテクニック」「認知的嘘の検知」に応用できる。

仕事でいろいろな人と会っていてこのことを知ることは大きい。

一瞬の微表情が相手見与える影響など 日常生活が変わってくると思う。

そこで、この講演会を企画しました。

清水健二さんの「プレゼン」楽しみにしています。

興味ある方、参加費無料です。

事前連絡してから来てみたください。

「土地家屋調査士会館」でやるところに意味があります。

直感

習慣 | 2018年1月3日 水曜日 19:01

正月、周りで何が起きているか。

なぜ、起きているか考える。

その時、思いつくことが

「直感」

「ふと感じる力=本音」

本音で正直に生きることは、

先が大きく変わると思う。

人間関係も 偶然ではない、

その時の自分のレベルにふさわしい人と出会う。

出会いは、 自分が引き寄せている。

周りに、不安、怒り、妬みを持つと マイナス感情ができる、

すると、いいことは起こらない。

いつまでも、くよくよしていると、その不安が「具現化」してしまう。

解決方法は・・・

考えないようにする、近づく行為をしない。

距離をもって付き合う。

でも、それは

「考え方次第」

このモヤモヤな気持ちが、さっぱりした時に次が見えてくる。

なにがキッカケになるか分からない時もある。

『この事があったから、今があるのだと思えてくる。】

『人生の最悪のまさかってことが、あとから思うと人生のまさかのチャンスだったんだと思える時がある。』

大切なことは

起きたことから「気が付く」ことです

どこで気が付くかが大切です。

気が付ければ次が防げる。

負の連鎖を防げる。

どんな事も決してあきらめない

なぜって

「運命」よりも

「意識」の方が少し強いと思う。

GSIXトンネル

銀座 | 2018年1月2日 火曜日 01:01

元旦に気が付いたこと

「トンネル」→「地下通路」

 

「GSIX」へは、地下鉄で銀座駅に来た時は、

一度地上に出てからでないと行けませんでしたが、

地下通路ができていました。

幅が広く、シルバーが印象的な近代的立派な「地下通路」です

距離も100m以上あるでしょうか

長く異次元につながるつながるような「トンネル」に思える。

GSIXからは地下2階から

 

三原橋と銀座駅を結ぶ地下通路へつながています。

東京は、2020年のオリンピックに向けて変化が激しい。

銀座の元旦に銀座を歩けば、日本人よりそれ以外の人が多い印象を受ける。

変わった、時代か昔と全く変わったと思う「銀座」

次から次へと変化する東京。

 

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