齋藤徹BLOG

人生を「見誤らない」

習慣 | 2018年1月26日 11:01
努力して一生懸命やっても、報われるのは、ほんの数秒
 でも、
そこから「また頑張ろう」と思い努力する。
どんなことも、どんな仕事でも楽なことはない。
(高校時代の同級生の神部君と偶然「渋谷駅16b」出口エレベーターで会う、驚いた)
1、「見る目、チャンスを逃さないことは」
 日頃の経験、
その中でも「見極め」の経験を生かす。
 (1)めげずにやる。
 (2)信用を勝ち得る。
 (3)経験を磨いていく。
 2、EX(具体例)
「初めて会う人と普通に会い話をする」とき
その時
「あれ」
て思う瞬間がある。
その色々な思いをしながら経験をつんでいく。
3、一番大事なことは
(1)「健康」です。
  健康でないと「笑顔」が生まれない→「心の余裕が生まれない」
3、我々の仕事は付加価値がない手続き的仕事ですが・・・
 (1)「誠実に仕事をすること」が次につながる。
 (2)そして、いいお客様を増やしてくれる。
(土地家屋調査士会、芦川支部長、私の事を最もわかってくれる友人の一人です)
4、健康のためには、
 (1)「転ばない」
 (2)「風をひかない」
   ①風は、悪いことのキッカケになるから特に気おつけます。
   ②「人ごみになるべく出かけない」風予防に努める。
 (3)人生楽しく生きるには「健康」
 健康のために、普段から気おつけて過ごしましょう。
 5、結果
(1)「健康」+「信用」=「無理しないリスク管理」
  人生を「見誤らない」ためには心と体の余裕が必要です

▲ページトップへ