齋藤徹BLOG

2018「豊穣の会」

旬な友人 | 2018年2月20日 00:02

豊穣の実り、三島由紀夫の小説から由来する.

「豊穣の会」千代田区パレスホテルで開催

1年のうちいろいろな会に参加するが

その中でも、もっとも楽しみな「パーティー」です。

一番の楽しみは、普段会えない友人と久しぶりに会えること

(仲良しの友人)

 

(今年のテーマは、仮面舞踏会マスカレード)

非日常的な会場になり盛り上がりました。

 

(こんな、おちゃめな藤原帰一先生、前刀 禎明さん見ないでしょう)

長年付き合ってお互いのことを理解して続いている尊敬する友人です。

ギターの押尾コータローさんご一緒できました。

 

 

(仮面舞踏会、金沢先生、前刀さん魔女美の敬子さんと記念撮影)

(国際弁護士の樋口さんと)

(久しぶり、コンサートでお世話になった秋竹朋子さん)

 

(六本木ヒルズで活躍してる今福社長久しぶり)

 

(波戸岡弁護士さんと一緒です)

皆さん、数年以上のお付き合いのある友人で、利害関係は一切ないです。

人生いろいろな立場で生きている友人でお話していて楽しいです。

友人は、

私の事を、いろいろな世界に連れて行ってくれます。

それが楽しいんです。

今日のパーティー楽しみにしていました。

が、

これが終われば次の楽しみ予定に向かって頑張ります。

本日の楽しいパーティーは、今日で終わり、

思い出の一枚となります。

この思い出の積み重ねが「人生」です。

また次の楽しみ、目標を作り、頑張って生きていくのが

「生きている証」です。

その時代に輝いている「時代の旬」の友人は楽しい。

何か持っている、輝いている、話をしていて楽しい。

そうゆう人と時間を共にに過ごすことは、とても有意義な時間です。

時間とお金は有限です。

「いい人」と、「いい時間」をこれからも過ごして生きていきたい。

 


 

 

 

▲ページトップへ