齋藤徹BLOG

雪景色の八芳園(会いたい人に会う)

旬な友人 | 2018年3月22日 12:03

同じお席で、ずっとお会いしたかった 憧れの方に

お目にかかってお話までできたことは、

桜と雪の奇跡の日の出来事として大事にします。

それは、

ANA総研の副社長「河本宏子」さん

ForbesJAPAN副編集長 谷本有香さんです。

いっぱいお話ができました。

 

そして、一緒に参加した、マダム中村さん

 

娘さんの「中村江里子」さんは、八芳園まで雪の中車でお迎えに来てくれてくれました。

仲の良い母と娘さんです。

子供さんたちも大きくなったそうです。

昔バギーに乗っている頃写真っておけばよかた。

スマホのないときでした。

 

(写真は、リサちゃんとエミリちゃん姉妹も参加しました)

10代の二人は、お友達の会社のモデルさんです。

土地家屋調査士会の研修にも来てくれました。

想像してみてください。

こんな可愛い子が2人「土地家屋調査の補助者」だったら、

現場はどれほど楽しいことでしょう。

でも、杭入れは自分でやるようになってしまいますね。

いつもこの子たちを応援しています。

(NPOメンバーのみっちゃんと)

今日は、ふるさとを思い作りました。

「山形の冬の詩」

「なんという 夕闇だ、

家々の戸は山のように積もった雪が

吹き溜まりになって 入口は、みな塞がっている」

What a night at every cottaga door.

mountainous heaps of snow lie drifted

that every entrance stops.

吹雪の夜は、怖いくらいです。

雪国の人でないと思い浮かばないことだと思います。

 

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