齋藤徹BLOG

いい人生って

習慣 | 2018年4月24日 火曜日 18:04

末から連休がスタートする。

と言っても7日間程度ですが

締め切り、連休前に完了させたい

と日々過ごしている。

(銀座サンクでの会は、来た人のよさで楽しかった)

自分にとって一番大切な事は、

「時間」

それも「生きている間の時間です」

自分のやりたいことをやるには、

「生きている間の時間」が必要です。

いかにその時間を有効に使うかです。

 

 

(応援している山梨のNYT、素直でいい子たちで音楽もそれが伝わる)

だから、会う人もいい人と逢いたいと思う。

価値が分からい人に

分からせようとする「時間はない」

時々イベントを開くが、

声かけた人へは「趣旨、来る人」を最初に話す

それを聞いて、

「手帳、予定を見てから」

と言うような人なら、

「無理して来なくていいです」

とすぐに答えて呼ばない。

(みなさん最高の笑顔の写真です)

「チャンス」「キッカケ」なんです。

分からない人に、分かるようにする時間はかけたくない。

だれでも命は、いずれ尽きてしまう。

限られた「命=時間」だからこそ

いかに「いい時間」を使うかです。

そうやって、やりたいことを思いっきりやる。

それが

後悔しない、いい人生につなるのではないかと思う。

考えてみてください、

誰もが感じることですが

自分の心の状態によって「友達、お付き合いする人」は変化している。

「ミーハー」で付き合う人は、写真撮っておしまい。

そうではなく、何度も会って分かりあい友達になり初めて喜びがある。

そこに、利害関係、下心なんて一切ない。

あったら続かない、そのな人はいらない。

 

(一番年上のお友達「すきやばし次郎」の大好きな二郎さん)

冗談をよく言ったり、話すことが何となく亡父と似ていている。

二郎さんは、酒タバコは一切しないが、その分健康にすごく気おつけている。

夏は、人間ドックに入り、普段の生活も非常に気おつけている。

オリンピックまで頑張ると話し、

きっと丈夫です。

「職人」

会うたびに、私の仕事と重ねて通じることを教えられる。

そこに、いろいろなヒントがある。

また、

昨年、母が亡くなり、考えてみたら

連休は毎年実家へ帰郷しかしていなかった。

今年からは、行ったことがないところに旅行してみようと思う。

 

浄土

お気に入り | 2018年4月18日 水曜日 16:04

連休を前にして、

日々・・締め切り、期限が気になる。

 

 

あっという間に、4月も下旬

一年の半分もあとすぐにきます、

なんて、時間が過ぎていくのが速いことでしょうか。

 

一日の中でちょっとした楽しみは、友人との電話です。

「人の世は、苦悩果てなし電話して友と語らうこれぞ浄土」

また、

Do not  let You heart rule you mind

「感情のままに行動することなく、いつも世のため人のために誠心誠意尽す。」

いつも見てくださる、友人の皆さま

Take care.

健康に留意してお過ごしください。

「ブログ見てるよ」と、時々連絡いただきます。

何年もやていてよかった。

何度も会って、覚えてもらってよかった。

何をすれば一番幸せか

習慣 | 2018年4月16日 月曜日 22:04

<調子のいい時ほど>

ムードにのみ込まれてはいけません。

惑わされない、

気おつけなければいけません。

我に返らなければいけません。

今を大事に生きなければいけません。

「身の丈の幸せ」=「人それぞれ幸せの姿」

 

今、足元にある幸せを大切にすること

いい人とのつながりは、

必ず何かの形になります。

 

<生きる実感>

生きる目的をわすれないこと

高揚感、浮き足立たないこと

肝心かなめなことは、一生懸命働くことです。

動機付けは、周りから与えられます。

時々静かな部屋で一人で目をとじて、

じ~と考える。

何をすれば一番幸せか?

何をするのが自分の幸せなのか?

幸せの姿を感じることが必要です。

 

幸せになるために生まれてきたのだから

いまやっていることが

幸せにつながるかどうか、考えてみる。

そして

ネガテブな人とはきょりをおくこと。

前向きで、いい人と付き合うことです。

 

夢のような時間

お気に入り | 2018年4月15日 日曜日 20:04

玉川学園HPから

NPO法人 Blossom for AllのHPからもリンクはっています。

2017年11月11日、サントリーホール ブルーローズで開催された

「音祭(OTO MATSURI)~MUSIC BLOSSOM~音楽で心に豊かさと潤いを」に

玉川学園ハンドベルクワイアが出演。

参加した14名のメンバーがシンガーの倉木麻衣さんと共演を果たしました。

倉木さんの透明感あふれる歌声とベルの音色が美しいハーモニーとなり、

会場を温かく包みこみました。

この記事を読ませていただき、NPOを作りやってよかったな

と思い出しました。

NPOのメンバーみなさん、ありがとう。

全員の顔が目に浮かびます。

 

「NPO法人Blossom for Allは、

『人びとが健やかで心豊かに暮らし、

すべての女性が輝く社会の創造に貢献する』

というミッションを掲げ、

日々、家庭や仕事など様々な場面で活躍する女性たちを応援するために活動をスタートさせました。

この若い中学生、高校生にとって一生の思い出になったと思います。

 

 

今回のコンサートでは、ハンドベルクワイアがオープニングを飾り、

「ファンファーレ(ウィリアムテル序曲)」と「千の風になって」の2曲を続けて演奏し、

美しい音色を響かせました。メンバーは笑顔をたやさず、

高音から低音までたくさんのベルを使いこなすチームワークに、観客はくぎづけでした。

そして、いよいよ特別ゲストのシンガーの倉木麻衣さんが登場です。

新曲「渡月橋~君 想ふ~」を共演し、

ハンドベルの荘厳な音色と倉木さんの透き通った歌声が重なって美しい曲となり、

大勢の観客から大きな拍手がおくられました。

その後、倉木さんはピアノとバイオリンの演奏をバックに2曲を披露し、観客を魅了しました。

思い出します、去年のこの日。

 

生徒は緊張した様子でしたが、

夢のような時間でとても楽しんでいました。


最後まで笑顔で演奏することができました。

やはり自分自身が楽しみ、笑顔で演奏することは大切です

 

いい記事です。

このことに自分が係われたということは幸せだと思う。

これなんですよ、

「生きてて楽しい」

って

「NPO法人Blossom for All」

立ち上げてよかったと思う。

自分がやったことが、このようにつながっていることを知り

とっても

すがすがしく、とてもいい気持ちにさせたいただきました。

ありがとう。

がんばれ!

玉川学園の中学生、高校生、

開業お祝い

旬な友人 | 2018年4月14日 土曜日 18:04

銀座に週末だけの診療所を開業する親友のお祝いを行った。

医師として彼の志は高い、年下ではあるが尊敬する立派な友人です。。

理念のスタート地点です。

 

 

(アップしてくれた富士山の写真)

お祝いパティーたくさん友人が集まってくれた。

(後半全員写真)

(前半集合写真)

前刀禎明さん、籾井さん、マダム中村さんたくさん来てくれました。

 

(尊敬する金沢先生)

 

(前刀禎明さんの話さすがに深い)

(NYT&高瀬さんのライブ)

(高瀬さんとのコラボ、きれいな歌声よかったです)

 

(籾井さん、マダム中村さんじっくり聞き入っていました)

 

お祝い来てくれた友達の娘さんたち、会場がグット盛り上がりました。

これから私の仕事にも係わってくれます。

かわいらしい子たちです。

 

(笑顔より緊張しました)

タイミングが合わず来れなかった人もいたと思います。

また、いつか会いましょう。

(同郷で高校時代の同級生中川隆一さん会社役員で活躍中、

イベントよく来てくれます。いつもありがとうございます)

友達へは、利害関係は一切求めない

同じ目線で付き合い尊敬している。

気、波長が合わない人もいて当たり前。

そういった人は深追はけっしてしない。

世の中いろいろな人がいて成り立っているからです。

そして、生きている時間は限られています。

人のまねばかりして生きないで、

「自分自身の人生を生き切ってみろ」

いいたい。

仕事と別時間は、このように過ごしています。

 

週末の銀座

旬な友人 |  12:04

新年度も落ち着き

イベント、懇親会が増えてきた。

(いつも本音で話す、籾井さん)

籾井さん大好き、言いすきてNHK会長時代話題になりましたが

籾井さんに言わせると、

「言いすぎないと理解してもらえないでしょう」

確かに、いまは好きなように生きています。

いい時に出会えたと思います。

初めに戻りますが

「イベント、懇親会」って仕事にもお金にもならないが

生活の活力になる。

バロメーターになる。

会う友達で、その時の自分の状態がわかる。

 

(藤原帰一先生とギングスマン中山さん)

藤原先生は、同じ年、同じ双子座で特に親しみを感じています。

「いい人と、いい時間を過ごす」

これが基本です。

ミーハーで友人を作っているわけではない。

(藤原先生と前刀禎明さん)

ここで普通に仕事をして生活をしていれば

普通に出会い

(この日はお祝いの日です)

気が合えば友達となり

そのなかで、ながく続く人は親友となる。

(銀座の美味し寿司屋で久しぶりに会う友人)

その友人に、すべては求めない、

利害関係は一切ない、求めない。

目的は、

「人生をたのしく生きる」

その友人が、

私に与えてくれることは

「人生+仕事+生きることのヒントとキッカケ」です。

そのために、いつも準備しています。

(ここのマグロは絶品115年続くお店)

(ウニ)&(赤貝)

(赤貝のキモの串焼き、ここで初めて食べました)

食べものはブログにはめったに書きません

 

 

惹きつける人

習慣 | 2018年4月10日 火曜日 10:04

世の中には、

人を惹きつける人と、そうでない人がいる。

人は、 ひとの何に惹かれ、何に動かされるのだろうか?

(大好きな場所から見る富士山)

気が付くと、その人の周りに集まり ワクワクする

何かが始まり動いている。

そんな「惹きつける力」

「惹きつける人」とは

 

(惹きつける友人)

1、どんな人なのか

2、なぜ惹きつけれれるのか

3、どうすれば「惹きつける人」になれるのか

4、惹きつける人の共通点とは何か

と、考える時がある。

(現場で、こんな感じ)

付き合う人って

長く付き合うにはプラスになる人がいい

「長く付き合うには、自分はどうすべきか?

それは

「心の引き出しを多くする」

「言葉の引き出しを多くする」

生き方が広くないといけない。

(対回観測)

逆に、マイナスで深くて暗いホールに、引き込まれたような友人もいる。

そういった人には、そういった運命のようなものを感じる。

世の中いろいろな人がいて成り立っているような気がする。

The post that sticks out from the ground gets pounded down,

the post that doesn’t Stick out will eventually rot in the ground.

「地面から飛び出した杭は打ち倒され、

突き出ていない杭は最終的に地面で腐ってしまいます。」

出る杭は、打たれるというが

時々、目立たないと腐ってしまいます。

自己主張しないといけない時もある。

自分に理屈つけて何もしない、引きこもりはよくない。

外に出て、思いっきり行動しましょう。

最近、電話してもウジウジ、理屈ばかり付けて、

自分の事を不幸の主人公にして嘆く友人がいる。

いつまでもそうやっていると、電話帳から削除するよ。

そういった人には近づかないようになるよ、

それって

時間の無駄

「時間=命」なんです。

貴重なんです。

 

(スーツ、シリーズ7が始まりました)

人生輝き続けないと、

そう生きないと、

 

 

週末は山梨にいます(33)桜満開

 | 2018年4月1日 日曜日 17:04

山梨の人なら知っている場所「石和温泉通り」

 

小川を挟んで左右に並ぶ桜並木

満開で、日曜日なのにほとんで人がいない

どこも、静かでゆくり時間が過ごせます。

近くの公園、鯉もたくさんいて、かいわいい。

(何回も買ってしまう餌)

昔を鯉を飼っていたので懐かしい、

今頃どうしているかな、

お寺に寄付したが生きているのだろうか。

思い出す。

石和温泉の満開の桜を見てから

 

甲府で NYTと会っう。

場所は、喫茶室もあり週末はミニコンサートが楽しる。

家具屋さん「東京インテリア」

東京に本店があるかと思いきや

東京には、ないお店「東京インテリア」

白い建物で清潔感があり、とってもよいお店です。

高速でいろいろな場所行くけど「中央高速」山梨が一番楽しい。

なぜか?

星取り表で考えると

1、地形(山、起伏がある)

2、花(季節が味わえる)

3、東京からの適度な距離

4、食べ物(果物、ワイン)

5、人(日照時間が長いためか明るい人が多い)

だいたい行くところは限られている。

『八ヶ岳SA』

ここでいつもの場所から撮影

これでいい、仕事中心の生活なのでこれでいいのです。

体と心が休まる場所「八ヶ岳」

この場所がいい。

山梨には、たくさんお友達が増えた。

そのお友達に会ってお話するのも楽しい時間です。

ここに来て20年になる。

「週末は、山梨にいます」

いい言葉です。

山梨は、いい、大好きです。

 

 

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