齋藤徹BLOG

週末の銀座

旬な友人 | 2018年4月14日 12:04

新年度も落ち着き

イベント、懇親会が増えてきた。

(いつも本音で話す、籾井さん)

籾井さん大好き、言いすきてNHK会長時代話題になりましたが

籾井さんに言わせると、

「言いすぎないと理解してもらえないでしょう」

確かに、いまは好きなように生きています。

いい時に出会えたと思います。

初めに戻りますが

「イベント、懇親会」って仕事にもお金にもならないが

生活の活力になる。

バロメーターになる。

会う友達で、その時の自分の状態がわかる。

 

(藤原帰一先生と僕のギングスマン中山さん)

藤原先生は、同じ年、同じ双子座で特に親しみを感じています。

「いい人と、いい時間を過ごす」

これが基本です。

ミーハーで友人を作っているわけではない。

(藤原先生と前刀禎明さん)

ここで普通に仕事をして生活をしていれば

普通に出会い

(この日はお祝いの日です)

気が合えば友達となり

そのなかで、ながく続く人は親友となる。

(銀座の美味し寿司屋で久しぶりに会う友人)

その友人に、すべては求めない、

利害関係は一切ない、求めない。

目的は、

「人生をたのしく生きる」

その友人が、

私に与えてくれることは

「人生+仕事+生きることのヒントとキッカケ」です。

そのために、いつも準備しています。

(ここのマグロは絶品115年続くお店)

(ウニ)&(赤貝)

(赤貝のキモの串焼き、ここで初めて食べました)

食べものはブログにはめったに書きません

 

 

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