齋藤徹BLOG

英語

お気に入り | 2018年5月7日 21:05

    朝15分英語の勉強を始めた。
    「花子&アン」のドラマで
    「外国語を話せることは、多くの心の窓を持つこと」
    「窓を大きく開けて一歩踏み出すこと」
    外国の人と接すると特に感じる。

(銀座歩行者天国、4丁目交差点)

英語が、話せると、世界が広がる。

夜近くで食事すると、お店の人は全員外国の人

お客も私以外全員外国の人

それが普通の世の中になってきました。

「すきやばし次郎」のお店で特に感じた。

英語を話すのは普通、

職人さん、発音きれい。

受付の女性は3か国語は話す。

想像していませんでした。

このような時代です。

「人の心は流れ行く雲、信なくば立たず、これ日々仕事の外無し」

「信用を頂くには心を込めて仕事すること」

平成は、どんな時代だったか?

あと一年考えてみよう!

 

 

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