齋藤徹BLOG

土地家屋調査士中央ブロック

お気に入り | 2018年5月13日 16:05

「土地家屋調査士中央ブロック」は

東京調査士会の中でも

「千代区・中央区・港区・文京区・台東区」

のメンバーから成り立っている、土地家屋調査士

情報交換、経営、研修会活動を行っている。

千代田中央支部は150名で都心部広で広域の情報が集まる。

250名程度の調査士仲間だと、ちょっとした県以上のレベルです。

研修も大規模。

私は、研修委員をしている、

 

(研修委委員会の仲間達)

私の考える価値観は、初めは分かってもらえなかったが

最近、やっと、やっと理解者が増えてきた。

嬉しい。

その仲間と、新橋の「アネックスホテル」で総会のあと

「銀座サンク」で音楽を楽む。

私が主催するイベントにも理解者は参加してもらっている。

東京中心部で活躍する土地家屋調査士だからこそ

最先端の考えと情報,感性を持ち活躍してもらいたい。

人間としてその違いを見せてほしい。

(これは別な会)

終わてしまった人とは付き合ってもしょうがない。

輝いている人、時代の旬の人が集まる場所だと思う。

(桜ゴルフの佐川社長、言葉使いがとてもきれいな方でした)

これから・・

まだやったことがないことをしてみたい、

同じことの繰り返しはつまらない

ときめきがない。

自分の思ったことをやりたい。

人のまねは嫌だ

なぜらな、

人まねでは、限界がある。

本物の世界では勝てない。

同じやるなら、自分もびっくりしたいし、楽しみたい。

思ったら「すぐにやる、」

「忘れないうちにやる。」

(長年の親友の神山さんと近所のすし屋で一杯、会話が弾む)

そして

終わったら、それは「思い出」です。

また次を考えて、次をやる。

まだ伝わっていない未来がある。

それを言葉にして言ってみる

それが誰かに伝わり通じる。

そうすると

友達が増えて実現する。

それが、生きていて楽しいってことです。

(大好きな、藤原帰一先生、前刀禎明さん、祥子さん)

 

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