齋藤徹BLOG

何十年ぶりかの同窓会

 | 2018年5月19日 21:05

    何十年ぶりかの同窓会で山形県

    地元の同級生が車で「サクランボ東根」に迎えに来てくれた。

    (駅前の「牛若丸」で焼き肉、久しぶりに来たが店長の大場さん覚えていてくれた)

    山寺から天童へ山道を行くと

    「山形県にもこんな景色があったのか」

    とっても新鮮で「宮崎アニメ」のような景色

    同級生の光治君は、山が好きなようで詳しい。

    (何気ない場所だが、なにか感じるものがある)

    (杉並木は、戸隠神社の奥社を思い出させる)

    (仙山線の無人駅、トンネルと接続している)

    (一緒に行った同級生、中川君と)

    (2時間に一本で無人駅)

    (よ~く見ると新緑の中に山寺が見える)

    (これは奥羽本線&子供の頃遊んだ川)


    舟形町にある、山奥のお蕎麦屋さん「重作」

      まず、めったにいけない山奥のそばや「重作」さんへに行く、

      お蕎麦は素晴らしく美味しかった。

      山形のそばはずっしりしている印象だが、信州そばと似ている。

      食べて軽い感じでした。

      今の時期は山菜がうまい「わらびの一本づけ」たべたことありますか?

    そば粉で作った「そばがき」温かく、初めて食べた素朴な味で驚きました。

    子供の頃食べた記憶がよみがえり懐かしい味でした。

    山菜は、冬眠した動物が春になり食べる野菜です。

    体をスッキリさせる、自然の恵みです。

     

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