齋藤徹BLOG

「尾花沢スイカ」&「銀座東急プラザ」7F

旬な友人 | 2018年7月28日 12:07

週末の金曜日、「尾花沢スイカ」が届く

ありがとうM・Yクン

幼稚園からの友人、


付き合いの起伏は普段からブレや上下の振れが少ない。

だから、お互いがどう変わろうと、接し方は変わらない。

例え、社長になろうが、無職になろうが、

僕にとっての君は、いつまでも変わらないんだよ。


でも、逆に調子のいい友人もいる、

一旦リタアし、いい感じで久しぶりに会い

飲んだり、話したり。

でもある時、

一度リタイアして人生終わったかと思いきや

もとの会社のトップに返り咲いた。

すると、

電話しても出なくなり、

急に「ゴルフ」を始めたり、

そういった調子のイイ友人もいるが、

でも、しょうがない

それも人生、人間の本能。

そっとしておく、力を加えない。

普段から付き合う人がいるとすれば、

それは

「ブレの少ない人がいい」

「接する態度の上下の振れが少ない人がいい」

サラリーマン社会は、「机」と「椅子」の世界、

一生懸命仕事していると忘れちゃうが、

それを見せない人は、スゴイと思う。

 

夜は一人で、21:00から「銀座東急プラザ」7Fで

4年ぶりに「金山千春」さんのピアノを聞きに行く

久しぶりに聞くピアノは、落ちつき風格が増している

会場で友達も増えて、いい今週でした。


(夜景も銀座らしいネオンでした)

 

 

 

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