齋藤徹BLOG

グレイテスト・ショーマン

映画、芸術 | 2018年11月20日 火曜日 17:11

    映画館に、最近あまり行かなくなったが

    昨年の映画で

    映画「 グレイテスト・ショーマン」をWOWOWで見た

    映画の音楽で

    特に「ネバーイナフ」がいい

    心が震え、感動した。

    レベッカ・ファーガソン演じるジェニー・リンドが

    既婚者であるバーナムに想い寄せ

    その満たされない心の渇きと、恋心を歌い上げた曲です。

    いい音で何度の聞きました。

    この歌は、尋常でないほど驚き感動した。

    主演のヒュー・ジャックマンさんは

MCとしても最高で第58回トニー賞、第81回アカデミー賞の司会を務めていて、

観ていてパフォーマーとして楽しませてくれた記憶が鮮明に残っている。

ぜひ一度音楽を聴いてみたください。

いい音楽は、元気になります。

いつか、生でこのような音楽を聴いてみたい。

コンサートを企画したことがあるので、

その時の感度した時の気持ちを思い出しました。

 

11月銀座通り

銀座 | 2018年11月18日 日曜日 18:11

11月の日曜日、昼に

銀座中央通りの歩行者天国を歩き出勤

中央通りは散歩していて気持ちがいい

(銀座5丁目中央通り)

休みは、やることを、終わらせてからゆっくり休みたい

難しいことから、マイナスの事から早めに終わらせたいと思い休日出勤

逆に、我慢できなくて現実から逃げて

気分転換してから

旅行から戻ってきてから

仕事をしたことがあるが

結果、「むなしかった」

やはり計画は必要だと思う。

気になることを片付けてから

旅に出かけた方が楽しいと思う。

毎年、写真のブルガリ(銀座2丁目)の建物壁のオブジェを見ると

あぁ~「クリスマス」、「年末」が近いんだな~と感じる。

銀座中央通りを、見ながら仕事ができる環境に感謝したい。

今日は、少しひんやりしていて、とても気持ちがいい。

(銀座4丁目三越)

ショーウインドウを見たり

観光客が多くいて

イベントが年中あって、

美味しい食べ物があり、

素敵な洋服があり

みんな楽しそうに、ニコニコしながら歩いている。

そんなことを、久しぶりに感じました。

 

 

 

日めくりカレンダー

お気に入り | 2018年11月16日 金曜日 13:11

今日届いた「小籔実英[コヤブジツエイ]さんのカレンダー」

日めくりで毎月繰り返しの言葉

毎月見るたびに同じ言葉でも感じ方が違う

日々

一つのりこえると、また問題が一つ増える

いつもこの繰り返し

(事務所に入り目の前に置く)

でも、それを、のりこえると次のエネルギーが生まれる。

問題が無ければエネルギーは生まれない。

一つずつ、一つずつ

のりこえていくしかない

(猫の置物もいい)

のりこえた先には、収入が待っていると思うしかない。

それが『人生』

加減

習慣 | 2018年11月13日 火曜日 11:11

本当に世の中、色々な方がいます、

なるべく信頼できる人と時間を過ごした方がよいと思う。

差別ではありませんが、

良いエネルギーの人と付き合ったほうがいい。

 

(山梨の11月の景色)

思い返すと、

トラブルは、みんなレイアーの合わない人で、

こちらが情や相手を良く見てあげようとする親切心がアダになります。

自分に、余力がある時ならいいが

精一杯のときなのだから

見極めることが大切だ

「冷たさ」「冷酷とは違う」

ある程度の加減が必要だ

一歩手前くらいの「加減」

いつもいい人だと自分がすり減ってしまう。

自分のエネルギーを吸い取られてしまいます。

自分がダメになってしまいます。

 

縁を切るわけではないが「加減」を見つける。

「冷酷」ではなく「冷たさ」も必要だ

例えば、冬に、いつも温かくしているとたまに、冷たくなりたい時があるように

『兼ね合い』を見つける。

今は冷たく見られているが、いつかわかる時が来る。

身近で信頼できる人は、それで痛い思いをしているから、

だから目に見えない方法で警告してくれるんだと思います。

悪人やずるい人は、エネジーバンバイヤーなので、

そんなこと、ちっとも思わず奪うだけです。

だから

なるべく近づかない、

近づかないほうがいい

 

 

「踵(キビス)を返す」

習慣 | 2018年11月9日 金曜日 12:11

決して戻ってはいけない。

例えば

災害時に、家に荷物を取りに戻って亡くなる人がいる。

決して戻ってはいけない。

一度キメタラ振り向かない。

 

振り向かない

後戻りしない

立ち止まること、冷静に考えることは必要だが

前に進まなければいけない

止まったらおしまいだ。

 

「歩む」

立ち止まってはいけない

歩幅が少しでもいいから歩む

足踏みをしながらでもいいから立ち止まらない

後ろにだけは、行ってはいけない。

「止まったらおしまい」

疲れても止まってはダメ。

仕事をしていて思ったこと

ブログは自身への備忘録

自分で自分を励まし

仕事をしています。

 

自然は空間を嫌う

習慣 | 2018年11月8日 木曜日 12:11
先日友人(M・U)さんとの会話で
 「自然は真空を嫌う」から
 「自然は空間を嫌う」



これは 

開いた空間には新しい何かが入ってくる。
 これが報酬である、ということなんですね。 



部屋から空気を排出すれば、新しい空気が部屋に入ってきます。
 自然は真空を嫌うのです。
 資源を惜しまず、社会や人々に捧げることで、
 新しい価値が得られるというルールは、
 様々な分野でも明確になっています。
 この原則をNPOの活動を行ってから
感じることがよくある。

  それから
「踵(キビス)を返す」がある。

凝った作業服

ツール | 2018年11月7日 水曜日 17:11

昼食時にちょとTVで見た、「ワークマンプラスWORKMAN Plus を見て思ったこと

自分もいろいろやってみたことを思い出した。

(WORKMAN Plusから)
測量を始めたころから、いろいろ試してみた。 

最初は、アウトレット登山服からやってみた。 

ワークマンは、手ごろでよく通った。

(どこにでもあるお店)
次に凝ったのが、「ネットショップ」 

これは、失敗が多かった。 

凝っているとき 

かっこいい作業服なら、パーティも行けるのではないかとも考えて事があるが 

でも、やっぱり、「T・P・O」なんです。 

どんな場所かで、その場にあった服装が重要です。 

作業服も進化してきた、優れたデザインになり、普段着でも十分だと感じる程です。 

同業者同士で感じることは 

技術者は、突き詰める 

「仕事服」のこだわりは 

(1)機能の重要性 

①ポケットの「数」と大きさ(野帳が入る大きさか) 

②収縮性、重さ(持ってみる) 

③素材、綿100%はダメ、洗濯がしやすい、乾燥しやすいか 

(2)デザイン⇒「かっこいい」 か

(3)試着できること 

①ネットでは無理、 

でも、これだけ注意していても、「ハズレ」が多い 

満足率10%です。 

仕事するツールですね。 

大切なことは、『清潔感』

(作業服でデニム上下は、以前はなかった)
それと、何でも、どんなこともそうですが

「コレが一番」と思わず 

いいものは、次から次へと泉のごとくわいてきます。

第50回 東京同窓会総会

お気に入り | 2018年11月4日 日曜日 20:11

(霞が関ビル35階で開催)

第50回新庄北高等学校 東京同窓会総会に参加

50年一度も切らさず東京にいる卒業生が行っている。

今年の参加者は、225名、毎年このくらいの人数でやっている。

(古希を迎えた先輩達18名参加)

新荘中学校校歌も歌えた。それに続く歌、合計8曲歌えた。

入学式から1ヶ月間、毎日毎日、応援練習で体に叩き込まれたから、

忘れられないんだね。

また、

70歳(古希)を迎えた先輩たちを祝う、

いつか何年か経つと私たちも祝ってもらえそうです。

(応援団長をやっていたOB45歳)

旗が来年の幹事年に引き継がれ、

その幹事年度の担任だった先生にも引き継がれたから、

現在の校長もみんな卒業生だから、

(同窓会の旗を次の学年に引き継ぐ)

役員をやって12年たつが、うまくこのシステムが回っている

45歳で当番幹事、50歳で事務局長

新年会、暑気払い、事務局会議、年3~4会

集まり、親睦を深めて、11月の総会で200名以上の総会を実現している。

(年代を超えて、同じ高校だったというだけで繋がっている仲間)

このシステムを作った先輩は、スゴイと感心する。

今年は、卒業以来初めて会う同級生もいて楽しかった。

気になったのは、当然だが

先輩達が減ってきていると感じた。

まぁ~

また、元気に会いましょう。

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