齋藤徹BLOG

凝った作業服

ツール | 2018年11月7日 水曜日 17:11

昼食時にちょとTVで見た、「ワークマンプラスWORKMAN Plus を見て思ったこと

自分もいろいろやってみたことを思い出した。

(WORKMAN Plusから)
測量を始めたころから、いろいろ試してみた。 

最初は、アウトレット登山服からやってみた。 

ワークマンは、手ごろでよく通った。

(どこにでもあるお店)
次に凝ったのが、「ネットショップ」 

これは、失敗が多かった。 

凝っているとき 

かっこいい作業服なら、パーティも行けるのではないかとも考えて事があるが 

でも、やっぱり、「T・P・O」なんです。 

どんな場所かで、その場にあった服装が重要です。 

作業服も進化してきた、優れたデザインになり、普段着でも十分だと感じる程です。 

同業者同士で感じることは 

技術者は、突き詰める 

「仕事服」のこだわりは 

(1)機能の重要性 

①ポケットの「数」と大きさ(野帳が入る大きさか) 

②収縮性、重さ(持ってみる) 

③素材、綿100%はダメ、洗濯がしやすい、乾燥しやすいか 

(2)デザイン⇒「かっこいい」 か

(3)試着できること 

①ネットでは無理、 

でも、これだけ注意していても、「ハズレ」が多い 

満足率10%です。 

仕事するツールですね。 

大切なことは、『清潔感』

(作業服でデニム上下は、以前はなかった)
それと、何でも、どんなこともそうですが

「コレが一番」と思わず 

いいものは、次から次へと泉のごとくわいてきます。

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