齋藤徹BLOG

相談相手

土地家屋調査士 | 2019年2月2日 土曜日 19:02

事務所で相談を受けたり

相談員を行ったりしたときに思う事

「土地家屋調査士」って

相談相手にとってどんな存在で

どうあってほしいのだろうか?

「トラブルを相談できる存在?」

それは、とうぜん。

でも、それだけでは、

「何か物足りない」

「何か?」

と感じている人は多いのではないでしょうか。

なぜなら

「トラブルが起きた時はご相談ください。」

だけでは解決できないことがある。

それは、

相談者の頭の中では、人間関係のこと、財産のこと、将来のこと

理屈では解決できない「なやみ」があります。

そんなとき、

「相談者へよき理解者で、よき対話を行える専門家」で

ありたいと思います。

そう

「齋藤さん、ちょっといい」

と言える存在です。

 

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