齋藤徹BLOG

12月休日の「銀座中央通り」

銀座 | 2018年12月16日 10:12
休日、日曜日、朝の銀座は静かです。
銀座四丁目「三越」の「おはようライオン」に挨拶して出勤

いつもここを通るときはライオンの左手と握手しています。

銀座三丁目アップル店舗の屋上看板は何時から回転するのだろうかとか
考えながら歩く
早朝から大勢並んでいる。
何があるのだろうか
とか思って休日出勤する。
今日は、青空でひんやりして気持ちががいい朝です。
今年も残り少なくなりました。
色々なことがあった2018年、平成30年
あっという間の平成の時代30年間
締め切りが頭をよぎる。
午後から打ち合わせ
夕方も
休日でも働いている人は多いです。

食べられないチョコレート

お気に入り | 2018年12月7日 11:12

今年も、ノーベル賞の季節がやってきた

今年の日本人受賞者は、本庶 佑(ほんじょ たすく)さん

おめでとうございます。

TVのこのニュースを見て、2015年を思い出した。

大村智先生です。

受賞後、先生と共通の友人20名ほどでお会いし

お話を聞く機会があった。

人格者、人間性、人柄の良さに感銘を受けました。

山梨の農家の長男として生まれて、夜間高校の先生になり、

一念発起して研究者に。

そして自分の作った薬が世界中の人の病気を治す

偉人で山梨県の英雄です。

その時、数冊の本と、写真のノーベル賞受賞記念のチョコレートをいただきました。

その場で食べている人もいましたが、私はもったいなくて食べれませんでした。

冷蔵庫に入れて3年たち、TVで今年のノーベル賞を見て思い出し見てみました。

大村先生は、これを1200個お土産としたそうです、

値段は1個約200円程。

1200個のうちの1個いただけたことは、とっても嬉しいことです。

ノーベル賞を受賞した方から直接頂いたもので、私の大切な思い出の品で

これからも食べれません。

 

天使がダンスをしているよ

習慣 | 2018年12月5日 18:12

「天使がダンスをしている」

貴方の周りで、天使がダンスをしているよ。

ちょとしたことがきっかけで「キャッチ」できるよ。

そういった感じがしていると、、前向きになれる

「心の持ち方」を自分に言い聞かせる。

(大好きな山梨の場所)

人は与えてくれない。

人に与えてばかり

自分で自分に与えるしかない

気持ちのいい時

気持ちの悪い時

があるが、

変動のない一定の生き方をしたい。

悪い人にあったら逃れる努力をしたほうがいい

(山梨の好きな場所、友人のFBから)

間(マ)を置く、

どんなことにも「間」はある

隙間を埋める、よりよい埋め方があるはずだ。

 

 

セピア色の写真(3/3)

旬な友人 | 2018年12月3日 10:12

18:00~21:00の3時間は、すぐに過ぎてしまいます。

次は、いつもの「銀座サンク」へいくパターン

(高瀬さんに青春時代時の歌を歌ってもらう)

2次会は、参加者は7名

歌:バンバン・・・ETC

作詞:荒井由実
作曲:荒井由実

年齢と共に、早めに帰る人が増えた

体力,気力、健康が気になるようになった。

(毎年参加の柿崎君、いそがしくやっています)

(この会のキッカケを作ってくれた久保田さん)

(同じクラスメイトだったサッカー部佐藤君)

(真室川町の奥の奥、及位(のぞき)出身)

(太めの自分を見て、一瞬だれか分からなかった)

銀座の夜、同級生を見て会って

元気に頑張ろう!

と思い帰宅する

また、来年2019年12月に

元気に会いましょう。

(宝石箱のような銀座でした)

セピア色の写真(2/3)

未分類 | 2018年12月2日 13:12

近くには、東急プラザ、エルメスの建物がある

(エルメス、ソニービルがないので側面が要見える)

(この夜景は有楽町とわかる)

今年は、女性は2名参加

お二人とも仕事をしている現役

(可愛らしい同級生)

(初参加の長南くん、子供さんの話で盛り上がる)

(同じ名前の佐藤君、憧れの英語の先生の話で盛り上がる)

(同じクラスメイトの中川君サッカー部キャプテンでした)

セピア色の写真を持ってきてくれた。

 

 

セピア色の写真(1/3)

旬な友人 | 2018年12月1日 23:12

12月の第1週の土曜日は、毎年行っている高校時代の「同級会」

(皆若く、かわいい顔してます)

ここ何年か山形物産館の建物にある居酒屋でしたが

今年は、有楽町駅前の「点(ともる)」で5組当番で行った。

(2018年は、12名の参加者)

静岡県袋井市から来た吉田君

(いつも話が面白い)

体が大きく、おおざっぱで豪快なイメージでした。

今も変わらず元気でした。

山形から来てくれた「大類くん」は

(いつも、寝てる姿しか思い浮かばない)

高校時代は、野球部のピッチャーで、疲れた姿しか記憶がない.

山形から来てくれた、この日のために出張を伸ばして3日も東京に滞在。

(自分の写真見ても分からなかった)

非常に懐かしい。

(中学の校長先生してる、忠太郎君)

 

リトルミイのひみつ

銀座 | 2018年11月30日 00:11

銀座松屋さんの催事で「リトルミイのひみつ」

赤いドレスとタマネギ型のおだんご頭が

トレードマークの「リトルミイ」


本展ではミイの「小ささ」や鋭い観察力で

核心をつく「名言」に注目し、

ミイと一緒に写真が撮れるフォトスポットや

「ミイの名言」の展示を通して、ミイが愛されるひみつに迫る。

可愛いのもイイですけど原作の「妖怪っぽい」キャラがまたイイ

会場は、写真撮影を意識したレイアウトになっている。

銀座松屋さん8階で食事をして帰りに見学する。

この頃、遠くに出かけず近くばかりです。

理由は、「時間」です。

ムーミンでは「ミイー」が一番好きデス。

 

「銀巴里」に代わる場所

銀座 | 2018年11月27日 11:11

昔、銀座には、シャンソン喫茶「銀巴里」があった。

2011.8.16のブログでも書いています。

銀座で、この店に変わる店はないものかと思っていました。

ある日、中村江里子さんのお友達で、歌手の「松岡けいこ」さんと会い

銀座の新しいシンボル「GINZA SIX}の最上階

「THE GRAND GINZA」で2か月に一度ライブがある。

美味しい料理の後のライブ

上品な松岡さんとお客さんもほぼ同年代

お話、言葉使いは品があり、シャンソンにピッタリ。

銀巴里を知っている世代として、いつか復活しないかと思っていましたが

ここの場所こそ現代版「銀巴里」のような気がする。

シャルル・アズナヴール」

「チャップリのエターナル」はバイオリンの音色が心地いい

普段、仕事、仕事とやって生きているが

たまには、現実離れした銀座のこういった空間の気を浴びることも

「人生の彩(いろどり)」のような気がする

この「彩(いろどり)」がないと、

「つまらない」と思った。


同じテーブルで同席した会社経営者の方も同様な話をしていました。

その人も会社(仕事)以外にサロンを持ち人生を楽しんでいる方でした。

歌手の「松岡けいこ」さん&「銀座SIX」のこの場所は、

私にとって、まさに現代版『銀巴里』のように感じました。

 

 

グレイテスト・ショーマン

映画、芸術 | 2018年11月20日 17:11

    映画館に、最近あまり行かなくなったが

    昨年の映画で

    映画「 グレイテスト・ショーマン」をWOWOWで見た

    映画の音楽で

    特に「ネバーイナフ」がいい

    心が震え、感動した。

    レベッカ・ファーガソン演じるジェニー・リンドが

    既婚者であるバーナムに想い寄せ

    その満たされない心の渇きと、恋心を歌い上げた曲です。

    何も聞き返しました。

    この歌は、尋常でないほど驚き感動した。

    主演のヒュー・ジャックマンさんは

MCとしても最高で第58回トニー賞、第81回アカデミー賞の司会を務めていて、

観ていてパフォーマーとして楽しませてくれた記憶が鮮明に残っている。

ぜひこの音楽(曲)を聴いてみたください。

いい音楽は、元気になります。

いつか、生でこのような音楽を聴いてみたい。

コンサートを企画したことがあるので、

その時の気持ちを思い出しました。

 

11月銀座通り

銀座 | 2018年11月18日 18:11

11月の日曜日、昼に

銀座中央通りの歩行者天国を歩き出勤

中央通りは散歩していて気持ちがいい

(銀座5丁目中央通り)

休みは、やることを、終わらせてからゆっくり休みたい

難しいことから、マイナスの事から早めに終わらせたいと思い休日出勤

逆に、我慢できなくて現実から逃げて

気分転換してから

旅行から戻ってきてから

仕事をしたことがあるが

結果、「むなしかった」

やはり計画は必要だと思う。

気になることを片付けてから

旅に出かけた方が楽しいと思う。

毎年、写真のブルガリ(銀座2丁目)の建物壁のオブジェを見ると

あぁ~「クリスマス」、「年末」が近いんだな~と感じる。

銀座中央通りを、見ながら仕事ができる環境に感謝したい。

今日は、少しひんやりしていて、とても気持ちがいい。

(銀座4丁目三越)

ショーウインドウを見たり

観光客が多くいて

イベントが年中あって、

美味しい食べ物があり、

素敵な洋服があり

みんな楽しそうに、ニコニコしながら歩いている。

そんなことを、久しぶりに感じました。

 

 

 

▲ページトップへ