齋藤徹BLOG

新橋カラーのクリームソーダ水

銀座 | 2018年5月27日 22:05

「東をどり」は、毎年5月に一見お断りの花柳界の門が開き、

技芸がお披露目されるお祭り。

 

「東をどり」にちなんだメニューは、

三味線のお稽古の行き来の合間にソーダ水で一息つく芸者さんのために、

 

三味線置き場を資生堂パーラーレストラン内に作ったというエピソードが

残る資生堂パラーの5月だけの飲み物

明治後期に新橋の芸者さんが青緑色の着物を好み、

それが世間にも流行したことから、“新橋色”として呼ばれた色調を

青りんご風味のシロップとレモン、ジンジャーエールで表現し、

伝統のアイスクリームを浮かべています。

私のブログで毎年出てくる、この時期のドリンクです。

今年は「千秋楽」に行き、

「東をどり」を見て、

 

「今年も平和に初夏が近づいたなと」思う季節です。

日曜日の夜、今年初めての

「マシンガントーク」の会があることを忘れていた。

いろいろな分野で活躍する人が集まり、

夜遅くまで「コリドー街」話す

この日は、

2年ぶりにシンガポールから帰国した社長

シンガポールの実情、競争社会を聞き

議員さんとは、国際政治、国内政治

新聞記者とは、これからの世の中について話す

健康と運動・・

みんなよく色々な活動していいる。

元気だ、

刺激をもらい日曜日のよるを過ごす。

 

 

 

トリンプルフェァ2018

測量、設計 | 2018年5月26日 14:05

去年は、「トラシット」+「スキャン」=「SX10」で驚いた展示会

今年はどのような機械があるんか

期待して「つくば市」まで出かけてみた。

銀座から55KM、ちょっとした気分転換

 

(ドローンのなかま)

 

 

(昨年もあったかな)

(プラモテデル見たい)

 

(最近の情報をニコンの木村さんに聞く)

<2018感想>

1、目新しい機械はないが、「バージョンアップ」している。

2、CAD製品が進化していて、グーグル、国土地理院の地図情報の精度が上がり、

手軽に面積、現況図が簡単に作れるようになった。

3、土地利用、取引を行うときに手軽に「面積、地形図」が作れて、概略現況測量は、

もう現場に行かなくても簡単に計画が作れる。

4、境界まで確定するような場合は従来のとるおり現場測量が不可欠です。

5、今年はCAD製品が一番気になった

6、今使ている製品について、深く突っ込んだ質問をニコントリンプルの担当者に

直接聞ける貴重な機会です。

7、同業者、それも茨城県ですが、ちょっと離れた測量会社の人と知り合いになるのも楽しみです。

色々な人と情報交換をして、必要なことがあれば連絡できるって、

こうやって共通の目的をもったイベントがあるからできることです。

(ちょこっとプリズム購入)

境界点に直接プリズムが立たない時オフセット測量で観測するときに使う

(オフセット10cm後ろのピン先の点をプリズムで観測する)

測量製品は高額で、これで29,800円

道具、機械は、大切に丁寧に使っています。

 

 

同級生は今なにしてる

 | 2018年5月20日 21:05

何十年ぶりに会う同窓会

天童市の会場ホテルに行って、

周りの顔を見てもだれだか全然分からない

卒業生275名で参加者84名の人数は立派

(小学からの同級生沓澤さん)

(野球部だった優くん、今は獣医さん)

(地元でお坊さんやりながら大学の先生をやっているヒサクニ君)

 

(横浜で小学校校長先生のキムラ君)

彼には16歳の時、源治鶏太の小説を教えてもらいハマッタ記憶がある。

卒業生、人生いろいろ、元気にいるから会える。

いつまでも元気で、いつかまた会いましょう。

 

 

 

何十年ぶりかの同窓会

 | 2018年5月19日 21:05

    何十年ぶりかの同窓会で山形県

    地元の同級生が車で「サクランボ東根」に迎えに来てくれた。

    (駅前の「牛若丸」で焼き肉、久しぶりに来たが店長の大場さん覚えていてくれた)

    山寺から天童へ山道を行くと

    「山形県にもこんな景色があったのか」

    とっても新鮮で「宮崎アニメ」のような景色

    同級生の光治君は、山が好きなようで詳しい。

    (何気ない場所だが、なにか感じるものがある)

    (杉並木は、戸隠神社の奥社を思い出させる)

    (仙山線の無人駅、トンネルと接続している)

    (一緒に行った同級生、中川君と)

    (2時間に一本で無人駅)

    (よ~く見ると新緑の中に山寺が見える)

    (これは奥羽本線&子供の頃遊んだ川)


    舟形町にある、山奥のお蕎麦屋さん「重作」

      まず、めったにいけない山奥のそばや「重作」さんへに行く、

      お蕎麦は素晴らしく美味しかった。

      山形のそばはずっしりしている印象だが、信州そばと似ている。

      食べて軽い感じでした。

      今の時期は山菜がうまい「わらびの一本づけ」たべたことありますか?

    そば粉で作った「そばがき」温かく、初めて食べた素朴な味で驚きました。

    子供の頃食べた記憶がよみがえり懐かしい味でした。

    山菜は、冬眠した動物が春になり食べる野菜です。

    体をスッキリさせる、自然の恵みです。

     

土地家屋調査士中央ブロック

お気に入り | 2018年5月13日 16:05

「土地家屋調査士中央ブロック」は

東京調査士会の中でも

「千代区・中央区・港区・文京区・台東区」

のメンバーから成り立っている、土地家屋調査士

情報交換、経営、研修会活動を行っている。

千代田中央支部は150名で都心部広で広域の情報が集まる。

250名程度の調査士仲間だと、ちょっとした県以上のレベルです。

研修も大規模。

私は、研修委員をしている、

私の考える価値観は、初めは分かってもらえなかったが

最近、やっと、やっと理解者が増えてきた。

嬉しい。

その仲間と、新橋の「アネックスホテル」で総会のあと

「銀座サンク」で音楽を楽む。

私が主催するイベントにも理解者は参加してもらっている。

東京中心部で活躍する土地家屋調査士だからこそ

最先端の考えと情報,感性を持ち活躍してもらいたい。

人間としてその違いを見せてほしい。

(これは別な会)

終わてしまった人とは付き合ってもしょうがない。

輝いている人、時代の旬の人が集まる場所だと思う。

(桜ゴルフの佐川社長、言葉使いがとてもきれいな方でした)

これから・・

まだやったことがないことをしてみたい、

同じことの繰り返しはつまらない

ときめきがない。

自分の思ったことをやりたい。

人のまねは嫌だ

なぜらな、

人まねでは、限界がある。

本物の世界では勝てない。

同じやるなら、自分もびっくりしたいし、楽しみたい。

思ったら「すぐにやる、」

「忘れないうちにやる。」

(長年の親友の神山さんと近所のすし屋で一杯、会話が弾む)

そして

終わったら、それはゴミです。

また次を考えて、次をやる。

まだ伝わっていない未来がある。

それを言葉にして言ってみる

それが誰かに伝わり通じる。

そうすると

友達が増えて実現する。

それが、生きていて楽しいってことです。

(大好きな、藤原帰一先生、前刀禎明さん、祥子さん)

 

英語

お気に入り | 2018年5月7日 21:05

    朝15分英語の勉強を始めた。
    「花子&アン」のドラマで
    「外国語を話せることは、多くの心の窓を持つこと」
    「窓を大きく開けて一歩踏み出すこと」
    外国の人と接すると特に感じる。

(銀座歩行者天国、4丁目交差点)

英語が、話せると、世界が広がる。

夜近くで食事すると、お店の人は全員外国の人

お客も私以外全員外国の人

それが普通の世の中になってきました。

「すきやばし次郎」のお店で特に感じた。

英語を話すのは普通、

職人さん、発音きれい。

受付の女性は3か国語は話す。

想像していませんでした。

このような時代です。

「人の心は流れ行く雲、信なくば立たず、これ日々仕事の外無し」

「信用を頂くには心を込めて仕事すること」

平成は、どんな時代だったか?

あと一年考えてみよう!

 

 

5月連休「日比谷&銀座」

銀座 | 2018年5月3日 13:05

    2018、5月の連休

    「日比谷&銀座」散歩してみると

    「日比谷ミッドタウン」にぎわっている。

    新しい映画館は立派でした。

    特別席(少し割高)は、左右が仕切られて

    ゆったり座れます。

    音響、画面、設備も素晴らしいです。

    ここしか行けなくなってしまいます。

    サイドテーブルもついています。

    食べ物も温かく美味しかった。

    (日比谷ミッドタウン前)

    有楽町マリオンにあった「日劇」は日比谷に移りましたが

    (有楽町マリオン)

    今度は、ここにプラネタリウムができるそうです。

    1938年にあったこと初めて知りませんでした。

    楽しみです。

    今年は「日比谷ミッドタウン」

    以前は、映画といえば「有楽町マリオン」でしたが

    主力の映画館が「日比谷ミッドタウン」に移りました。

    (日比谷シャンティ」前広場

    今は、マリオンが静かに見えるような気がする。

    30年前できた時は、驚きでしたが

    時代の流れは速い。

    次から次へと新しものが生まれ出来ていく

    時間の流れも速い、平成も30年たち、残りあと1年足らずです。

    今年2018年も、あとひと月で半分です。

    驚いてしまいますね。

 

(銀座中央通り歩行者天国)

(銀座4丁目交差点)

 

(銀座中央とおりのパホーマンス)

いい人生って

習慣 | 2018年4月24日 18:04

末から連休がスタートする。

と言っても7日間程度ですが

締め切り、連休前に完了させたい

と日々過ごしている。

(銀座サンクでの会は、来た人のよさで楽しかった)

自分にとって一番大切な事は、

「時間」

それも「生きている間の時間です」

自分のやりたいことをやるには、

「生きている間の時間」が必要です。

いかにその時間を有効に使うかです。

(応援している山梨のNYT、素直でいい子たちで音楽もそれが伝わる)

だから、会う人もいい人と逢いたいと思う。

価値が分からい人に

分からせようとする「時間はない」

時々イベントを開くが、

声かけた人へは「趣旨、来る人」を最初に話す

それを聞いて、

「手帳、予定を見てから」

と言うような人なら、

「無理して来なくていいです」

とすぐに答えて呼ばない。

(みなさん最高の笑顔の写真です)

籾井さんとも、いい時期に出会えました。

〇〇〇会長時代なら友達には、なれなかったかもしれません。

出会いは「チャンス」「キッカケ」なんです。

分からない人に、分かるようにする時間はかけたくない。

だれでも命は、いずれ尽きてしまう。

限られた「命=時間」だからこそ

いかに「いい時間」を使うかです。

そうやって、やりたいことを思いっきりやる。

それが

後悔しない、いい人生につなるのではないかと思う。

考えてみてください、

誰もが感じることですが

自分の心の状態によって「友達、お付き合いする人」は変化している。

「ミーハー」で付き合う人は、写真撮っておしまい。

そうではなく、何度も会って分かり友達になり喜びがある。

そこに、利害関係、下心なんて一切ない。

あったら続かない、そのな人はいらない。

 

(一番年上のお友達「すきやばし次郎」の大好きな二郎さん)

冗談をよく言ったり、話すことが何となく父と似ていている。

二郎さんは、酒タバコは一切しないが、その分健康にすごく気おつけている。

夏は、人間ドックに入り、普段の生活も非常に気おつけている。

「オリンピックまで頑張る」

と話し、

きっと丈夫です。

「職人」魂

会うたびに、私の仕事と重ねて通じることを教えられる。

そこに、いろいろなヒントがある。

また、

今年は、行ったことがないところに旅行してみようと思う。

 

浄土

お気に入り | 2018年4月18日 16:04

連休を前にして、

日々・・締め切り、期限が気になる。

 

 

あっという間に、4月も下旬

一年の半分もあとすぐにきます、

なんて、時間が過ぎていくのが速いことでしょうか。

 

一日の中でちょっとした楽しみは、友人との電話です。

「人の世は、苦悩果てなし電話して友と語らうこれぞ浄土」

また、

Do not  let You heart rule you mind

「感情のままに行動することなく、いつも世のため人のために誠心誠意尽す。」

いつも見てくださる、友人の皆さま

Take care.

健康に留意してお過ごしください。

「ブログ見てるよ」と、時々連絡いただきます。

何年もやていてよかった。

何度も会って、覚えてもらってよかった。

何をすれば一番幸せか

習慣 | 2018年4月16日 22:04

<調子のいい時ほど>

ムードにのみ込まれてはいけません。

惑わされない、

気おつけなければいけません。

我に返らなければいけません。

今を大事に生きなければいけません。

「身の丈の幸せ」=「人それぞれ幸せの姿」

 

今、足元にある幸せを大切にすること

いい人とのつながりは、

必ず何かの形になります。

 

<生きる実感>

生きる目的をわすれないこと

高揚感、浮き足立たないこと

肝心かなめなことは、一生懸命働くことです。

動機付けは、周りから与えられます。

時々静かな部屋で一人で目をとじて、

じ~と考える。

何をすれば一番幸せか?

何をするのが自分の幸せなのか?

幸せの姿を感じることが必要です。

 

幸せになるために生まれてきたのだから

いまやっていることが

幸せにつながるかどうか、考えてみる。

そして

ネガテブな人とはきょりをおくこと。

前向きで、いい人と付き合うことです。

 

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