齋藤徹BLOG

グレイテスト・ショーマン

映画、芸術 | 2018年11月20日 火曜日 17:11

    映画館に、最近あまり行かなくなったが

    昨年の映画で

    映画「 グレイテスト・ショーマン」をWOWOWで見た

    映画の音楽で

    特に「ネバーイナフ」がいい

    心が震え、感動した。

    レベッカ・ファーガソン演じるジェニー・リンドが

    既婚者であるバーナムに想い寄せ

    その満たされない心の渇きと、恋心を歌い上げた曲です。

    何も聞き返しました。

    この歌は、尋常でないほど驚き感動した。

    主演のヒュー・ジャックマンさんは

MCとしても最高で第58回トニー賞、第81回アカデミー賞の司会を務めていて、

観ていてパフォーマーとして楽しませてくれた記憶が鮮明に残っている。

ぜひこの音楽(曲)を聴いてみたください。

いい音楽は、元気になります。

いつか、生でこのような音楽を聴いてみたい。

コンサートを企画したことがあるので、

その時の気持ちを思い出しました。

 

熊本マリの夜会

映画、芸術 | 2018年10月11日 木曜日 22:10

昨年サントリホールでお世話になった。

ピアニアスト=熊本マリさん

のコンサートへ行き久しぶりに会う。

彼女のトークを交えてたお話で面白かったのが

「シューベルトは、腐った鱒絵を食べてなくなった。」?、

お調子者のシューベルト

彼の性格を表したことかもしれないが

いろいろな作曲家のエピソードを話してくれる。

1、ノクターン第9番32-1

2、ザ・ン・アイ・ラブ・・・

後半は、20分連続、いつまで聞いていたくなる素晴らしい演奏

「ピアニスト」って演奏家でこれだけ違うんだ。

本当の一流って、「スゴイ」

見ていて、長時間の指の動きに驚く。

あれだけの演奏の後、サイン会でマリさんから手を差し出して握手をしてくれた。

柔らかく繊細な感じでした。

疲れているだろうに、

ありがとうございます。

昨年のコンサートのお礼を直接伝えることができ

マナージャーの上野さんから

「また、コンサートやりましょう」

と言われ心が動く。

(マネージャーの上野さん)

東京って面白い

今日は、世界的ピアニストの「熊本マリ」さんの音楽を聴き会話をし。

昨日は、帝国ホテルで東京大学大学院教授の藤原帰一先生から国際政治の話を聞き

元米国アップル副社長の前刀禎明さんとおしゃべりしながら一緒に帰る、

元NHK会長の籾井さんとは笑顔で挨拶、またねってかな

音楽家、文化人から刺激を受けられる東京ってすごい.

と地方出身者は思う。

日々驚きます。

 

 

 

 

「いよりあきこ」さん

映画、芸術 | 2018年10月8日 月曜日 13:10

友人で絵の「いよりあきこ」さんの展覧会へ行く

東京都千代田区神田神保町1-21-1 文房堂ビル3階

神聖なものたちへ」

「草原を渡る風、水辺の煌めき、夜空の星たち、、、

(3F喫茶店で)

その一瞬に
尊い神聖なものを感じるのです。



私が感じた神聖なものたちへの想いを表現しました。

どうぞご覧頂けたら幸いです」

いよりあきこ

私のHPにも書いてもらっています。

優しタッチで、見た瞬間「いい」

そして、書いてもらいました。

 

「マリー・ローランサン」「カシニョール」が好きで

 


ニュートラルカラーが、共通するような感じがする。

絵は、年とらないからいいです。


アクセサリーや携帯電話カバーの作品もあります。

色使いが好きです。


(スマホカバー)

かわいらしくて夢があります。

「おとぎの国」のようです。

愛に包まれるイメージです。

(こんな感じの可愛らし女性です)


ハッピーウーマン 文化祭2018

映画、芸術 | 2018年10月3日 水曜日 11:10
    トークイベントのご案内です。
    協賛して行います。
    昨年は、倉木麻衣さんコンサートをサントリーホールで行いましたが
    今年は、六本木です。
    日時:2018年10月27日(土曜日)18:00〜18:30
    場所:東京 六本木ヒルズ、ハリウッドホールトークのお相手は、
    中村江里子さん。
    (夏に打ち合わせを行い準備してきました。)
    このトークイベントは
    「ハッピーウーマン 文化祭2018 共創女性文化祭」
    「日仏友好160周年特別企画」のひとつ。
    トークのテーマは
    「フランスから学ぶハッピーライフレシピ〜女性の生き方・働き方」
    きらきら、まぶしいテーマ。
    どんなお話になるのか、
    楽しみです。
    以下、作家「山口路子先生」のFBからの案内です。
    「さすが」の文章です。
    心優しいみなさまへ。
    私、知っている人がいないと心細くて泣きそうなので、
    ぜひ、応援にいらしてください。
    詳細は下記、ハッピーウーマンのサイトをご覧ください。
    ページの下部に「チケットのお申込み」のボタンがありますので。
    そちらから。

    このチケットで、ほぼ丸一日、さまざまなイベントを楽しむことができるようです。
    まさに、文化祭。★ハッピーウーマン オンライン
    https://happywoman.online/event/hwb/hwb2018/
    ★ぜひご覧くださいね。
    というわけで、
    本日の言葉のプレゼントはジャクリーン・ケネディから。
    ええ、わかっているわ。彼女アメリカのファーストレディだったけど、
    フランスが大好きだったから、
    いいの。
    「私、不恰好なひとでもいいの
    そんなの問題じゃないの。
    私にとってなにより重要なのは、
    鋭敏な頭脳があるかどうか、ってこと」
    彼女が理想の男性について訊ねられたときの言葉。
    まだ結婚する前だけれど、この理想はずっと変わらなかったようです。
    私も、鋭敏な頭脳があるひとがいいな。
    そうよ、自分にないものを求めているの。
    写真の垂れ幕みたいなのはいま、
    六本木ヒルズのハリウッドホールに飾られているんですって。
    むかって左、上から2番目に私らしき物体が。
    フリーアナウンサーとして、
    タレントとしてパリと東京を行き来しながらご活躍なさっている美しい方。
    フランスの香り漂う多数の著書もおありです。
    どきどきします。
    ナビゲーターは、たきれいこさん。
    どきどきします。

    (事務所で夜遅い時間に打ち合わせ)
    1年間、NPO活動を行い、
    自分の本業の仕事とは無関係、利益なしです。
    何でやるか?
    (昨年のコンサート、リハーサル)
    昨年、ピュアな女子中学生に倉木麻衣さんとコラボして
    あの子たちに、夢を与えることに協力できたと
    自分で思っています。
    あの輝く目、忘れられない。

こういったことが、普段仕事をする、モチベーションとなっている。

なんか、感動する。

こうゆうふうに、世の中回るような気がする。

世界のクオリティ

映画、芸術 | 2017年12月24日 日曜日 22:12

有楽町にある国際フォーラムで

「オペラ座の怪人」25周年記念で歌った、

主演の2人が日本に来ている。

 

キーワードが、「オベラ座の怪人」「城田優」が気になり見に行きました。

感想は、

本物は感動を与える。

この2人と一緒に出ている。

「城田優」はどうなのか。

鍛えた体で、大きくて見栄えよかた。

身長190cm以上

 

2人の歌のレベルは、すごかった。

お客に感動与えるのが「プロ」、

歌っていて自己満足、気持よくなる人が「アマ」、

はっきりわかりました。

 

ここまで、できる人は、いろいろなレッスンをして自分に投資して

鍛えて、鍛えて、できるのだと思う。

身に着けている服装も中途半端なんのは身に着けない、靴までも立派でした。

城田優さんは、トットちゃんを見ていて気になっていた。

6列目目の座席から見ると

鍛えた、逆三角形の体が目立つスーツ姿でした。

2人の本物は、違う、

全然違う

これからは、こういったものを見ていきたい。

東京にいると身近に「文化、芸術」があり

チケットが取れれば、すぐに見に行ける。

一流が、身近に見れて、聞いて、感じることができる。

地方出身者としては、このことは特に感じる。

昼に3時間見た後、事務所に戻って仕事しています。

生活の一部として、音楽が受けられる。

ちょっと味わうには、すごすぎる「ステージ」でした。

 

「映画ワンダーウーマン」

映画、芸術 | 2017年8月25日 金曜日 20:08

2年半年ぶりに映画(有楽町マリオン)を見に行きました。

 

(美人さん大好きです)

見た映画は「ワンダーウーマン」です。

帰りに柱に貼ってあるポスター写真とろうと思い

エレベターで9Fへ

帰りにポスターを見るとなくなっている。

「次回上演の作品(写真)になっていました。

 

思うに、 「チャンス」を逃してしまったのです。

『思ったときがチャンス』で写真取っておけばよかった。

人生の勉強になりました。

たかが、写真ですが

これが大きな「チャンス」だったらと思ったり。

人生を重ねて考えてみました。

 

『SUITS/スーツ』(2)

映画、芸術 | 2017年8月17日 木曜日 21:08

毎週一番楽しにしているドラマです。

この「ドラマ」を見てから他の番組が物足りなくなった気がする。

内容は、

名門大学であるハーバード大学ロー・スクール出身者しか採用しない

マンハッタンの一流法律事務所ピアソン・ハードマンが舞台。

大人気リーガルドラマです「先が読めなくて、考えさせられる」

想像させるドラマでファツションも注目

 

このスーツ

アメリカの「トム・フォード」のウィザーというラインのもの。

肩からウエストのラインがいい。

 

女優さんも同様に楽しませてくれる。

リーガルドラマで内容も興味深い。

ただ、日本の弁護士さんと違うなと思うのは

持ちもの、日本の弁護士さんはいつも大きなカバン荷物を持っているが

主人公のスペクターは、ポケットに紙一枚か、うすい鞄だけ

 

ドラマを見て自分の生活を考えると

毎日こんな張りつめた時間ばかりでは「体、頭」が持たないと思う。

疲れるだろな~

このドラのような生活は絶対無理でしょう。

つまらないことを考えながら1時間見てしまいます。

『SUITS/スーツ』(1)

映画、芸術 | 2017年6月8日 木曜日 09:06

毎週一番楽しみなにしている

海外ドラマ「スーツ」

マンハッタン発、全米を虜にしたスタイリッシュドラマ、

「SUITS/スーツ」

スーツの着こなしもいい

品質、おしゃれもよいのが分かる。

仕事が「デキる男」は、カッコいい。

仕事をするスタイル、対人関係

自分の仕事に置き換えて勉強になります。

見てて熱くなる。

ストリーも

よく考えるているなと思いながら見ています。

ぜひ一度見てください。

名犬ラッシー

映画、芸術 | 2017年3月20日 月曜日 16:03

先日、ある勉強会の後に

ふと思い出して「名犬ラッシー」の話題があった。

世界名作劇場で人気TVドラマ(1954年~1973年頃)でした。

 

 

子供のころ本物のコリー犬は、近くにいなくて見たこともなかった。

写真のような画面でTVを見ていた。

「賢い犬だな~」と思っていた。

大人になって、驚いた、

本物のコリー犬をみて、

 

栗毛色ではないか、

「きっと白黒と栗毛色の種類がいるのだろう」

と思っていた。

が・・・

考えると、それは、当時「白黒TV」だったからです。

 

この話を、映画好きな「藤原帰一」先生にすると

さすが東京大学の先生は違う

「カラーTVが出てのが1960年頃ですから」

と、笑われるかと思いますかが、まじめに答えてくれました。

同世代、そんな時代もありましたね。

思い出話でした。

 

 

 

 

奇跡のレッスン

映画、芸術 | 2016年12月31日 土曜日 17:12

世界からトップクラスのコーチを招いた、

1週間のレッスン 羽生結弦選手の「SEIMEI」を始め 数多くの名プログラムを手がけている

フィギュアスケート界の カリスマ振付師 シェイリーン・ボーンさんでした。

シャイで自己表現が苦手な子どもたちに 子どもたちに

1週間の特別レッスンを行う様子を 密着ドキュメントしていく番組です。

 

最強コーチのレッスンは

子どもたちの力を驚くほど伸ばし、成長させていきます。

飛躍させる最強コーチの方法論は

 

レッスンにひたむきに取り組む子どもたちの姿、そしてピュアな瞳を見ていると、

明日から自分もがんばってみようと勇気が湧いてくる。

そんな熱いドキュメンタリーです。

 

世界的トップクラスの人と会ってコーチを受けるなんて

「夢」のようです。

 

この人は、

なぜっトップなのか?

どこが違うのか?

番組を見て分ったこと

世界一流の指導者って、

どんな人か?

どこが一流かが分かる。

2017.1.1(BS1)15:00で見れます。

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