齋藤徹BLOG

マドンナの言葉

映画、芸術 | 2019年3月6日 水曜日 20:03

山口路子先生

「マドンナの言葉」出版記念トーク&パーティーの打ち合わせを行う。

以下先生独特の挨拶

親愛なるみなさま。
ごきげんよう。
春のはじまり、(私は一年でもっとも苦手なシーズンですが)、

そんなシーズンをいかがおすごしでしょうか。
久しぶりのイベントのご案内です。

(中央「山口路子」さん)

(銀座銀座2丁目(ラシックアンジュール)
70分、お話が聞ける、3月26日です。


3月8日に新刊「マドンナの言葉」(大和書房)が発売されます。
サブタイトルは、
「知的に、過激に、自分を表現する生き方」



帯には、
「好きに生きる。嫌われる覚悟はある。」
「やりたいことに年齢制限があるなんて信じない」
「自由を奪う人こそが敵」
「私はバッド・フェミニスト」
闘い続ける女性のリアルな言葉。


かなりつよーい雰囲気漂っていますが、

私が書くマドンナですから。

私は彼女の知性、繊細さを浮かびあがらせたく、

おそらくみなさんがおもちのマドンナのイメージが

ずいぶん変わる内容になっているかと思います。

出版記念のトーク&パーティーを企画いたしまた。
ぜひ、いらしていただきたくご案内申し上げます。

トークのお相手は、大好きなお友達、

有能なフリーライターの松崎美和子さん。

70分くらいのトークを予定しています。
当日は、本の中でもふれているマドンナの、

私が好きな映像を流す予定です。

そのあとは、

その美味しさで評判のお料理を楽しみながら、

おしゃべりしましょう。
みなさま、ひとりひとりとお話しできたらいいな。
ビュッフェスタイルです。
みなさまにお会いできますこと、

ここから楽しみにしております。

山口路子

先生は、可愛らしい作家さんです。

言葉使い、生き方が魅力的ですね。

お友達、いつも笑顔で

いい時間でした。

 

第61回グラミー賞

映画、芸術 | 2019年2月12日 火曜日 22:02

2/11夜は、グラミー賞にくぎズケ

今年は、特に司会が

大好きな「アリシア・キーズ」でした。

“自分が書いた曲だったら”メドレー披露してくれました。

ピアノ2台を使い、この場面が一番印象的でした。

ここまでになるには、相当な努力があったでしょう。。

レディー・ガガも、開催中の第61回グラミー賞で、続々と受賞し、

涙に「今夜はメイキャップができない」とは・・

そして思ったこと

1年は、早いもうグラミー賞の時期

去年、グラミー賞にラテン音楽を書いたと思ったら

もう2月で、今年のグラミー賞についてまた書いている。

次は2月25日で91回目の「アカデミー賞」が楽しみ。

また1年、過ぎた。

世の中いろいろな事が起きているが

「人が与えられた命」について考える時がある。

生まれたときに、80年という時間(命)をもらって生まれてきて

「この時間をいかに使うか」

そう思うと80年は、長いようで短い。

まぁ

早く仕事完了させなければ・・・

と仕事する。

 

 

 

 

Clean Bandit – Symphony(Zara Larsson)

映画、芸術 | 2019年2月11日 月曜日 20:02

久しぶりに、ノリの良い音楽に出くわした。

Clean Bandit - Symphony
クリーン・バンディット

Zara Larssonザラ・ラーソン)を知っていますか?

スウェーデン出身の21歳です

Clean Banditは有名ですが

ぜひZaraの声に耳を傾けてみてください。

美しすぎる…次世代ポップ・クイーン
「Zara Larsson」(ザラ・ラーソン)
これは2017年3月17日にリリースされた曲です。
ちょっぴり悲しい曲ですが、テンポよく目が覚める曲です。
今一番お気に入りの音楽
夜遅くまで仕事するとき聞く曲にピッタリです。

 音量上げて仕事中、

聞いてみて。

 

グレイテスト・ショーマン

映画、芸術 | 2018年11月20日 火曜日 17:11

    映画館に、最近あまり行かなくなったが

    昨年の映画で

    映画「 グレイテスト・ショーマン」をWOWOWで見た

    映画の音楽で

    特に「ネバーイナフ」がいい

    心が震え、感動した。

    レベッカ・ファーガソン演じるジェニー・リンドが

    既婚者であるバーナムに想い寄せ

    その満たされない心の渇きと、恋心を歌い上げた曲です。

    何も聞き返しました。

    この歌は、尋常でないほど驚き感動した。

    主演のヒュー・ジャックマンさんは

MCとしても最高で第58回トニー賞、第81回アカデミー賞の司会を務めていて、

観ていてパフォーマーとして楽しませてくれた記憶が鮮明に残っている。

ぜひこの音楽(曲)を聴いてみたください。

いい音楽は、元気になります。

いつか、生でこのような音楽を聴いてみたい。

コンサートを企画したことがあるので、

その時の気持ちを思い出しました。

 

熊本マリの夜会

映画、芸術 | 2018年10月11日 木曜日 22:10

昨年サントリホールでお世話になった。

ピアニアスト=熊本マリさん

のコンサートへ行き久しぶりに会う。

彼女のトークを交えてたお話で面白かったのが

「シューベルトは、腐った鱒絵を食べてなくなった。」?、

お調子者のシューベルト

彼の性格を表したことかもしれないが

いろいろな作曲家のエピソードを話してくれる。

1、ノクターン第9番32-1

2、ザ・ン・アイ・ラブ・・・

後半は、20分連続、いつまで聞いていたくなる素晴らしい演奏

「ピアニスト」って演奏家でこれだけ違うんだ。

本当の一流って、「スゴイ」

見ていて、長時間の指の動きに驚く。

あれだけの演奏の後、サイン会でマリさんから手を差し出して握手をしてくれた。

柔らかく繊細な感じでした。

疲れているだろうに、

ありがとうございます。

昨年のコンサートのお礼を直接伝えることができ

マナージャーの上野さんから

「また、コンサートやりましょう」

と言われ心が動く。

(マネージャーの上野さん)

東京って面白い

今日は、世界的ピアニストの「熊本マリ」さんの音楽を聴き会話をし。

昨日は、帝国ホテルで東京大学大学院教授の藤原帰一先生から国際政治の話を聞き

元米国アップル副社長の前刀禎明さんとおしゃべりしながら一緒に帰る、

元NHK会長の籾井さんとは笑顔で挨拶、またねってかな

音楽家、文化人から刺激を受けられる東京ってすごい.

と地方出身者は思う。

日々驚きます。

 

 

 

 

ハッピーウーマン 文化祭2018

映画、芸術 | 2018年10月3日 水曜日 11:10
    トークイベントのご案内です。
    協賛して行います。
    昨年は、倉木麻衣さんコンサートをサントリーホールで行いましたが
    今年は、六本木です。
    日時:2018年10月27日(土曜日)18:00〜18:30
    場所:東京 六本木ヒルズ、ハリウッドホールトークのお相手は、
    中村江里子さん。
    (夏に打ち合わせを行い準備してきました。)
    このトークイベントは
    「ハッピーウーマン 文化祭2018 共創女性文化祭」
    「日仏友好160周年特別企画」のひとつ。
    トークのテーマは
    「フランスから学ぶハッピーライフレシピ〜女性の生き方・働き方」
    きらきら、まぶしいテーマ。
    どんなお話になるのか、
    楽しみです。
    以下、作家「山口路子先生」のFBからの案内です。
    「さすが」の文章です。
    心優しいみなさまへ。
    私、知っている人がいないと心細くて泣きそうなので、
    ぜひ、応援にいらしてください。
    詳細は下記、ハッピーウーマンのサイトをご覧ください。
    ページの下部に「チケットのお申込み」のボタンがありますので。
    そちらから。

    このチケットで、ほぼ丸一日、さまざまなイベントを楽しむことができるようです。
    まさに、文化祭。★ハッピーウーマン オンライン
    https://happywoman.online/event/hwb/hwb2018/
    ★ぜひご覧くださいね。
    というわけで、
    本日の言葉のプレゼントはジャクリーン・ケネディから。
    ええ、わかっているわ。彼女アメリカのファーストレディだったけど、
    フランスが大好きだったから、
    いいの。
    「私、不恰好なひとでもいいの
    そんなの問題じゃないの。
    私にとってなにより重要なのは、
    鋭敏な頭脳があるかどうか、ってこと」
    彼女が理想の男性について訊ねられたときの言葉。
    まだ結婚する前だけれど、この理想はずっと変わらなかったようです。
    私も、鋭敏な頭脳があるひとがいいな。
    そうよ、自分にないものを求めているの。
    写真の垂れ幕みたいなのはいま、
    六本木ヒルズのハリウッドホールに飾られているんですって。
    むかって左、上から2番目に私らしき物体が。
    フリーアナウンサーとして、
    タレントとしてパリと東京を行き来しながらご活躍なさっている美しい方。
    フランスの香り漂う多数の著書もおありです。
    どきどきします。
    ナビゲーターは、たきれいこさん。
    どきどきします。

    (事務所で夜遅い時間に打ち合わせ)
    1年間、NPO活動を行い、
    自分の本業の仕事とは無関係、利益なしです。
    何でやるか?
    (昨年のコンサート、リハーサル)
    昨年、ピュアな女子中学生に倉木麻衣さんとコラボして
    あの子たちに、夢を与えることに協力できたと
    自分で思っています。
    あの輝く目、忘れられない。

こういったことが、普段仕事をする、モチベーションとなっている。

なんか、感動する。

こうゆうふうに、世の中回るような気がする。

世界のクオリティ

映画、芸術 | 2017年12月24日 日曜日 22:12

有楽町にある国際フォーラムで

「オペラ座の怪人」25周年記念で歌った、

主演の2人が日本に来ている。

 

キーワードが、「オベラ座の怪人」「城田優」が気になり見に行きました。

感想は、

本物は感動を与える。

この2人と一緒に出ている。

「城田優」はどうなのか。

鍛えた体で、大きくて見栄えよかた。

身長190cm以上

 

2人の歌のレベルは、すごかった。

お客に感動与えるのが「プロ」、

歌っていて自己満足、気持よくなる人が「アマ」、

はっきりわかりました。

 

ここまで、できる人は、いろいろなレッスンをして自分に投資して

鍛えて、鍛えて、できるのだと思う。

身に着けている服装も中途半端なんのは身に着けない、靴までも立派でした。

城田優さんは、トットちゃんを見ていて気になっていた。

6列目目の座席から見ると

鍛えた、逆三角形の体が目立つスーツ姿でした。

2人の本物は、違う、

全然違う

これからは、こういったものを見ていきたい。

東京にいると身近に「文化、芸術」があり

チケットが取れれば、すぐに見に行ける。

一流が、身近に見れて、聞いて、感じることができる。

地方出身者としては、このことは特に感じる。

昼に3時間見た後、事務所に戻って仕事しています。

生活の一部として、音楽が受けられる。

ちょっと味わうには、すごすぎる「ステージ」でした。

 

「映画ワンダーウーマン」

映画、芸術 | 2017年8月25日 金曜日 20:08

2年半年ぶりに映画(有楽町マリオン)を見に行きました。

 

(美人さん大好きです)

見た映画は「ワンダーウーマン」です。

帰りに柱に貼ってあるポスター写真とろうと思い

エレベターで9Fへ

帰りにポスターを見るとなくなっている。

「次回上演の作品(写真)になっていました。

 

思うに、 「チャンス」を逃してしまったのです。

『思ったときがチャンス』で写真取っておけばよかった。

人生の勉強になりました。

たかが、写真ですが

これが大きな「チャンス」だったらと思ったり。

人生を重ねて考えてみました。

 

『SUITS/スーツ』(2)

映画、芸術 | 2017年8月17日 木曜日 21:08

毎週一番楽しにしているドラマです。

この「ドラマ」を見てから他の番組が物足りなくなった気がする。

内容は、

名門大学であるハーバード大学ロー・スクール出身者しか採用しない

マンハッタンの一流法律事務所ピアソン・ハードマンが舞台。

大人気リーガルドラマです「先が読めなくて、考えさせられる」

想像させるドラマでファツションも注目

 

このスーツ

アメリカの「トム・フォード」のウィザーというラインのもの。

肩からウエストのラインがいい。

 

女優さんも同様に楽しませてくれる。

リーガルドラマで内容も興味深い。

ただ、日本の弁護士さんと違うなと思うのは

持ちもの、日本の弁護士さんはいつも大きなカバン荷物を持っているが

主人公のスペクターは、ポケットに紙一枚か、うすい鞄だけ

 

ドラマを見て自分の生活を考えると

毎日こんな張りつめた時間ばかりでは「体、頭」が持たないと思う。

疲れるだろな~

このドラのような生活は絶対無理でしょう。

つまらないことを考えながら1時間見てしまいます。

『SUITS/スーツ』(1)

映画、芸術 | 2017年6月8日 木曜日 09:06

毎週一番楽しみなにしている

海外ドラマ「スーツ」

マンハッタン発、全米を虜にしたスタイリッシュドラマ、

「SUITS/スーツ」

スーツの着こなしもいい

品質、おしゃれもよいのが分かる。

仕事が「デキる男」は、カッコいい。

仕事をするスタイル、対人関係

自分の仕事に置き換えて勉強になります。

見てて熱くなる。

ストリーも

よく考えるているなと思いながら見ています。

ぜひ一度見てください。

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