齋藤徹BLOG

「映画ワンダーウーマン」

映画、芸術 | 2017年8月25日 金曜日 20:08

2年半年ぶりに映画(有楽町マリオン)を見に行きました。

 

(美人さん大好きです)

見た映画は「ワンダーウーマン」です。

帰りに柱に貼ってあるポスター写真とろうと思い

エレベターで9Fへ

帰りにポスターを見るとなくなっている。

「次回上演の作品(写真)になっていました。

 

思うに、 「チャンス」を逃してしまったのです。

『思ったときがチャンス』で写真取っておけばよかった。

人生の勉強になりました。

たかが、写真ですが

これが大きな「チャンス」だったらと思ったり。

人生を重ねて考えてみました。

 

『SUITS/スーツ』(2)

映画、芸術 | 2017年8月17日 木曜日 21:08

毎週一番楽しにしているドラマです。

この「ドラマ」を見てから他の番組が物足りなくなった気がする。

内容は、

名門大学であるハーバード大学ロー・スクール出身者しか採用しない

マンハッタンの一流法律事務所ピアソン・ハードマンが舞台。

大人気リーガルドラマです「先が読めなくて、考えさせられる」

想像させるドラマでファツションも注目

 

このスーツ

アメリカの「トム・フォード」のウィザーというラインのもの。

肩からウエストのラインがいい。

 

女優さんも同様に楽しませてくれる。

リーガルドラマで内容も興味深い。

ただ、日本の弁護士さんと違うなと思うのは

持ちもの、日本の弁護士さんはいつも大きなカバン荷物を持っているが

主人公のスペクターは、ポケットに紙一枚か、うすい鞄だけ

 

ドラマを見て自分の生活を考えると

毎日こんな張りつめた時間ばかりでは「体、頭」が持たないと思う。

疲れるだろな~

このドラのような生活は絶対無理でしょう。

つまらないことを考えながら1時間見てしまいます。

『SUITS/スーツ』(1)

映画、芸術 | 2017年6月8日 木曜日 09:06

毎週一番楽しみなにしている

海外ドラマ「スーツ」

マンハッタン発、全米を虜にしたスタイリッシュドラマ、

「SUITS/スーツ」

スーツの着こなしもいい

品質、おしゃれもよいのが分かる。

仕事が「デキる男」は、カッコいい。

仕事をするスタイル、対人関係

自分の仕事に置き換えて勉強になります。

見てて熱くなる。

ストリーも

よく考えるているなと思いながら見ています。

ぜひ一度見てください。

名犬ラッシー

映画、芸術 | 2017年3月20日 月曜日 16:03

先日、ある勉強会の後に

ふと思い出して「名犬ラッシー」の話題があった。

世界名作劇場で人気TVドラマ(1954年~1973年頃)でした。

 

 

子供のころ本物のコリー犬は、近くにいなくて見たこともなかった。

写真のような画面でTVを見ていた。

「賢い犬だな~」と思っていた。

大人になって、驚いた、

本物のコリー犬をみて、

 

栗毛色ではないか、

「きっと白黒と栗毛色の種類がいるのだろう」

と思っていた。

が・・・

考えると、それは、当時「白黒TV」だったからです。

 

この話を、映画好きな「藤原帰一」先生にすると

さすが東京大学の先生は違う

「カラーTVが出てのが1960年頃ですから」

と、笑われるかと思いますかが、まじめに答えてくれました。

同世代、そんな時代もありましたね。

思い出話でした。

 

 

 

 

奇跡のレッスン

映画、芸術 | 2016年12月31日 土曜日 17:12

世界からトップクラスのコーチを招いた、

1週間のレッスン 羽生結弦選手の「SEIMEI」を始め 数多くの名プログラムを手がけている

フィギュアスケート界の カリスマ振付師 シェイリーン・ボーンさんでした。

シャイで自己表現が苦手な子どもたちに 子どもたちに

1週間の特別レッスンを行う様子を 密着ドキュメントしていく番組です。

 

最強コーチのレッスンは

子どもたちの力を驚くほど伸ばし、成長させていきます。

飛躍させる最強コーチの方法論は

 

レッスンにひたむきに取り組む子どもたちの姿、そしてピュアな瞳を見ていると、

明日から自分もがんばってみようと勇気が湧いてくる。

そんな熱いドキュメンタリーです。

 

世界的トップクラスの人と会ってコーチを受けるなんて

「夢」のようです。

 

この人は、

なぜっトップなのか?

どこが違うのか?

番組を見て分ったこと

世界一流の指導者って、

どんな人か?

どこが一流かが分かる。

2017.1.1(BS1)15:00で見れます。

短編映画から見た世界(笹木恵水)

映画、芸術 | 2016年11月16日 水曜日 20:11

 

20代の女性映画監督笹木恵水さん

友人の娘さんという関係で11月BB定例会に来て頂きました。

 

(かわいらしい御嬢さんで感性豊かな性格が伝わりました)

キラリトギンザ7F「ビストロバンヤード」です。

 

短編映画は、見る機会が少ないですが

 

約束のネイロ」という作品を鑑賞させていただきました。

小樽映画祭ではグランプリをとったそうです。

 

たった一言しかセリフが無いのですが、

心にグッとくるものがある素敵な作品でした。

映画の見方も現代は、

スマホで動画を見る時代になっているそうです。

若者は、TVよりスマホで見る。

少し驚きました。

そういった点では、短編映画って「表現する」力が強く貴重だと思いました。

宇宙を測る=ハッブル宇宙望遠鏡

映画、芸術 | 2015年10月26日 月曜日 16:10

地球ドラマチック「ハッブル宇宙望遠鏡~宇宙の謎に迫る 25年の軌跡をみて(Eテレ)

ハッフル望遠鏡 「宇宙を測る=ハッブル宇宙望遠鏡」は、

星の誕生の過程やブラックホールの活動の証拠を鮮やかな画像でとらえてきた。

宇宙の膨張が加速していること

だが、
打ち上げ当初は鮮明な画像が得られず、失敗から学ぶことがあった。
	星の数が、地球上の砂の数より多い=砂の数なんて想像できない。
	宇宙の始まりと膨張について、宇宙の始まりが137億年前であることを知る。
	過去の宇宙の観測により宇宙の膨張を知る。

<いつ放された光なのか>
	宇宙の膨張は増している=「ダークエネルギー」と呼ぶ。
	宇宙を測ることから解った、目に見えない「ブラックホール」は太陽の20億倍の大きさである。
	どの銀河の中心にもあるのが「ブラックホール」の役目って何?


	ハッフル望遠鏡の寿命は2030年頃まで軌道が地球に近づいていて地球に戻ってくる。
	次の望遠鏡も計画中で3倍の大きさである。
	宇宙全体の恒星は2000億*1000億=200垓個以上
	垓「カイ」なんて単位初めて目にした。

どの部分を見ても、「知りたい」という本能を刺激する。
生きている間にどこまで「知る」「見る」ことができるか楽しみです。
こういったテーマーって大好きです。

宇宙の果て

映画、芸術 | 2015年10月24日 土曜日 12:10

いつも見ている、NHK、Eテレの「ZERO」

今回は、「宇宙の果て」 “宇宙の果て”はいったいどうなっているのか。

そこには何があるのか? 無限に続いているのか?

最新観測と理論から、

この究極の答えに挑む研究が進められている。

宇宙の果てを解き明かすためのキーワードは “三角形”。

宇宙に三角形を描くことで、宇宙の果てを知ることができるという。

そこから見えてきた驚きの宇宙の果てとは?

 

想像を超えた宇宙の果て!

地球から見てわかる宇宙の大きさは、 宇宙は拡大しているので470億光年です、

470億光年先は、さらに宇宙が広がっている。

ゆがんだ部分もあり、「宇宙背影放射」宇宙全体は何とか想像できました。

宇宙には始まりがあり、有限である。

グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札

映画、芸術 | 2014年11月4日 火曜日 23:11
  久しぶりに映画を見に行きました。
モナコ公国の公妃となったグレース・ケリーを「ニコール・マリー・キッドマン」が演じているので
見たかったので行きました。
  映画何を見たか記録しているが、10年で約70本ほどでした。
そう多くはないと思う。

 有楽町で見て、ソニービルの前を通り、
ディオールでショーウィンドウーを見て

 

和光のショーウインドウー、映画を観終わっても余韻が長く残る

4丁目の交差点を渡り、事務所に戻る。

 

 街は、もう年末のような感じがする、「ハローウイン」の次は、クリスマス~年末~新年です。
時間経過が早く感じる。

「ブルガリ」のこのネオンを見ると、年末気分、今年の違いは目が「ブルー」か?

 

 別にど~ってことないけど、
仕事は何も区切れていない、悩むことことも多いが、静かに判断すると、
結論が出る『前進あるのみ』
 ちょっとでも、引いた考えを持つと、ますます後退していく。
前進、変化するしかないのです。
人は思うほど、期待するほど思ってはいない、自分を大切にし「価値」を見誤らないことだと思う。

 

昭和時代のアニメ

映画、芸術 | 2014年7月6日 日曜日 16:07
   休日、仕事中にふと思い出して、ネットで検索してみた。
もう記憶が定かでないような、そのアニメとは
「マイティ・ハーキュリー」カナダ制作のアニメーションです。
アニメソング「マイティ・ハーキュリー」
力強くいい歌でしょう。
これを知っている人は、かなりの年代の人だと思う。
 今は、たいていの物は、動画で見つかる。
日本語では、「マイティ・ハーキュリー」
懐かしいヘラクレスですね。


 なんか、今日は、思い出しました。
マイティ・ハーキュリー」


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