齋藤徹BLOG

『名代富士そば』

旬な友人 | 2017年8月23日 水曜日 22:08

今月のBBの会場は、友人の寺澤 和仁 さんが

今年開業された『銀座 Le chic unjour(ラシック アンジュール)』さんです。

お料理も素晴らしいラインナップ!

そして、プレゼンは

都内の人ならだれでも知っている

『名代富士そば』の 丹 有樹社長』

 

にお話をして頂きました!

挑戦と失敗と革新。

 

会社を受け継ぎ、さらに成長させるための経営術。

丹さんの誠実で熱いエネルギーを感じるご講演でした。

記憶に残ったこと

1、生き残れるのは変化に対応できるものだけ

2、常に刺激し工夫していく姿勢

3、玉乗り経営(微妙なバランスを取ってやって行く)

それから特に、

4、「夢」の実現が早くなった、これはSNS等、世の中が変わり

必要な、「人」&「情報」との結びつきが出来やすくなったからかもしれない。

このことは、同感、そう思い実感しています。

懇親会では、人間性、誠実さ、いいふりこかない(威張らない)

が伝わってきました。

また、「いい友達」が出来ました。

2017お盆休み

旬な友人 | 2017年8月14日 月曜日 13:08

お盆休みに、海外大使館勤務の友人が一時帰国

昼食をしながら、いっぱいお話が出来ました。

とっても楽しい時間過ごせました。

 

(日本のお米は、「美味しい」とのこと銀座らん月)

友人は、

「鹿児島ラサール」~「東京大学」~「大学院」~「宇宙工学」~「財務省」と

理系出身であり、知識話題も幅広い。

世界の中の日本のたち位置、海外の実情、マスコミ、政治

具体的には書きませんが、

世の中の真実、人脈、立ち位置

情報収集を聞いて・・・「そうなんだ」

 

(また、「秋」に会いましょうね!)

話題の最後で、

現在の中国は、「大正バブル」とのこと

「平成バブル」とは、10倍は違う「大正バブル」だそうです。

その中での世界の動きについて、生の声を聞けてとても刺激になりました。

 

 

 

時代の旬な人「一色清」さん

旬な友人 | 2017年7月21日 金曜日 10:07

今月のビジネスボンド

半年前からタレント事務所経営者Wさんが

企画してきたました。

朝日新聞の「一色清」さんに

お願いして講演会に来ていただきました。

 

1時間ほど、「ニュ-ス・ステショーン」など番組の制作の様子

よい「コメント」とは、そのニュースの価値を高めさせる、付加価値をつける。

コメントが発せられるまで、

コメンテーターはなぜ必要か?

重宝されるコメンテーターは?

 

 

コメンテイターとしての生活ぶり

世の中の情勢、視聴率1%=100万人・・・・

生のお話し、「よ~く」わかりました。

 

 

「やっぱりそうか」

また

「TVに出て顔が知られる苦労」など・・

たくさんお話が聞けました、

打ち合わせ含め2回お会いして

お話しできたことは、財産と思っています。

 

 

2回目に会ったときは、

フルネイムで呼んでいただき嬉しかったです。

 

 

講演会の後は食事と当番幹事Wさん所属の女性タレントさんが

会場が盛り上げてくれました。

 

15歳、17歳、25歳、全員かわいくて、若さ溢れて、べっぴんさんです。

 

 

帰りタレントさんと「エレベーター」で一緒でした。

「デザート美味しかった」と聞くと

「とっても美味しかった」

 

 

と、かわらしい声で話し

なんとも、いい瞬間でした。

一色清さんは、

まじめで、誠実な方です。

TVで見ているとおりでした。

今回も

また、素敵な

時代の旬な人との出会い」

の日でした。

 

「いもとようこ」さん原画展(上野の森美術館)

旬な友人 | 2017年5月5日 金曜日 17:05

絵本原画展 ― いもとようこの世界

 

5月19日(金) 〜 6月11日 (日) の招待状が届きました。

私のこのブログで一番最初に紹介した方です。

 

日本の昔話の「さるかにがっせん」「はなさかじいさん」や、

世界の名作「あかずきんちゃん」 「おやゆびひめ」など、

誰もが一度は読んだことのある絵本です。

オリジナル原画314点でいもとようこの 画業の全貌を明らかにします。

以前会ったときに

「今度やるとき連絡するからね」

と言う先生との約束ですが、

6年後とは思いませんでした。

前回は、

10年前「大丸百貨店」さん以来の

貴重な展覧会です。

色がとってもきれいで、「原画」って違うなと思いました。

ご本人もそのように話していました。

年上の女性ではありますがすが

とってもかわいらしい女性です。

 

 

(オリジナルの便箋大切にしますね)

 

ゆきネ~

旬な友人 | 2017年4月12日 水曜日 21:04

TV見ていて

「ゆきネ~」

(「ネ~」=アネゴの意味合い)

と思わず声が出た。

何で「高橋ゆき」さんがCMに

 

ブログ見ると

昨年末のTBSドラマ”逃げ恥”の

監修&家事実技指導のお仕事も

このレノアCMのお仕事も

『家事研究家』という”職業”が

社会に認められ、役に立つ

時代がやっと来た!

ありがたい、そして嬉しい

と思うと同時に

ポリシーを持って

赤いエプロンを着け続け

この職業を愛してきて本当によかったです

とのこと

 

「新しい分野での活躍」

この思い、に感心した。

普段会うと、年したではあるが、

アネゴ肌でしっかりした女性です。

美しく、素敵な女性です。

これからも活躍楽しみにしています。

いい人に出会ったとき

旬な友人 | 2017年2月16日 木曜日 21:02
 いい人に出会ったときって
感動します。
嬉しくなります。
わくわくします。
いい人って

『内からにじみ出る瞬間を持ってる』

から感動します。
そのような人に会ったら、すぐメモします。
『なぜ、この人は、いい人なのか』
考える。

見習い勉強する。

そして自分のものにする。

いい人に会える

次々と会える環境に感謝します。

今日は、いいお話しが聞けました。

いい人に出会えました。

いい話は、

<なぜ箸は横に置くか?>

お箸は結界、

食べ物に感謝する気持ちの表れ、

お箸は、「神様の世界」と「人間界」の結界だなんて

初めて学びました。

箸の長さも、江戸時代から変わらない長さで肘から手首まで

寿司屋のカンターの幅もそうで、箸の長さの2倍が握り手

2倍が客のテーブルだそうです。

お寿司屋さんで初めて聞きました。

「さすが」です。

 

(今日は、とってもいい人との出会いでした)

(すごくきれいな英語会話でした)

 

 

 

スマホ

旬な友人 | 2017年2月6日 月曜日 00:02

電話2台持ちにして一か月

「天気」「電車の乗り換え」「道案内」

全て便利ですが

一番驚いたのが、

SNS、登録した友人と電話はTV電話も全て無料

先日

お友達の「オルチャン」から電話あり

「ルーマニア」からでした。

音質もよかった。

写真画像が添付されていました。

 

(川が凍っている、いかに寒いか分かる)

便利でいいですね。

 

言葉が丁寧で、日本語について、

「そうか」と気が付かされるときがあります。

よくTVに出ていました。

また会いましょうね

「オルチャン」

 

 

 

 

2016忘年会

旬な友人 | 2016年12月29日 木曜日 00:12

今年、最後の忘年会

12月28日20時から「銀座コリドー街」

職場の御用納めが完了した後に行う。

ゆっくり、友人と銀座で集まる。

 

(4丁目交差点、より一層綺麗になりました。)

40名の友人

政治家さん、官僚さん、経営者、起業家

企業で働く人、弁護士、医師・・・

色々な職業のかたと会う、毎月必ず会って話す。

 

(海外の大使館から帰国し来てくれた、大親友のNさんありがとう)

9か月ぶりに大親友と会えて嬉しかった。

特に、仕事、利益を目的とせず、

「性格のいい人」と会う

 

 

(これだけ集めてくれてありがとう~Uさん)

世の中の情報は、すぐに新しくなる、次々変化する。

だからこそ、その流れの中に自分を置き、

いろいろな人と会い

『魅力ある自分を作ること』が大切だと思う。

今日話した事、

すご~く楽しかった。

内閣、政治、国際政治の事・・

生で実際の世界が世の中のことが

「聞ける」

「話せる」

「質問できる」

こんな中にいるってことが幸せだと思う。

生きてるって、楽しい。

とってもいい時間でした。

完了後、「銀座松屋」さんの時計を見て事務所帰還

準備しなければ、明日も現場です。

旬な政治家さん(2)

土地家屋調査士,旬な友人 | 2016年12月28日 水曜日 00:12

今年もお世話になっている方の忘年会で

30分ほど「小泉進次郎」さんと会えました。

調査士会のパンフ今年も出したら

 

「今年の初めのころ、調査士会へ講演会に伺いました。」

とのこと

そうか、

だいぶ覚えてもらい嬉しかったです。

農業部会で頑張っているようで、

農業について、深い話がきけました。

また、来年は「酉年」で「年男」とのこと

 

昔話も交えて、地元ならでは、リラックスしたお話が聞けました。

毎年忘年会に来てくださり、お世話になっている「Y会長」ありがとうございます。

 

女性のかたもうっとりしているようでした。

いろいろ経験し将来楽しみな、

まさに

『時代の旬な政治家』

です。

 

いい話を聞く機会があった(2)

旬な友人 | 2016年12月2日 金曜日 12:12

中野信子さんの話(脳科学者)

を生で聞く機会があった。

記憶に残った「話」

(中野信子さん)

<仕事で人間関係をうまく進めるには>

1、関西人に多いが「下の名前で呼ぶ」○○ちゃん→確かにいる、こんな人。

2、仲間意識を高める。

(EX,町内会、属性を高める)

<ねたみ嫉妬を弱めるには>

どうすると強くなるか、弱まるか?

1、自分でもできるのではないか、と思う。

2、突き抜けたアチーブメントを示す。

3、人生の目的が違うところを見せる。

 

(豊穣の会で撮影、隣の席が「前刀禎明」さん)

<共同体の中に生じた妬み嫉妬の解決方法>

1、良い妬みもある→自分の上位者をこえようとする。

2、悪い妬み→影の喜び、足を引っ張る。

 

(友人の出版記念会で撮影)

<運のいい人、悪い人>

1、運は平等であるが、 いいと思っている人は余裕があるのでチャンスを逃さない。

<チャンスに気づきやすくするには> (運をよくする方法)

1、外交性、経験、素手に目を向ける、社交性が高い。

2、運がいい人振る舞いをまねる→自分のものにする。

3、経験運=経験への解放性=未知の挑戦

 

 

(11月BBキラリトギンザ「ビストロバンヤード」)

<人脈を仕込む>

丸紅の関山さんの言葉で印象に残ったこと。

1、どんなことがあっても越えなければならない仕事を追いかける。

2、常に、感性・感度を磨く。

3、人との出会いは回数ではない密度である。

4、いいひとを見つける=レベルが上がる、

54、いい時はその人に従うが、いい時ほど反対意見を言う人を大切にする。

6、いい人ほど、短く簡潔に話す。

7、経営は生き物である、常に変化する。

 

(コリドー街「マシンガントーク」の友人達)

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