齋藤徹BLOG

開業お祝い

旬な友人 | 2018年4月14日 土曜日 18:04

銀座に週末だけの診療所を開業する親友のお祝いを行った。

医師として彼の志は高い、年下ではあるが尊敬する立派な友人です。。

理念のスタート地点です。

 

 

(アップしてくれた富士山の写真)

お祝いパティーたくさん友人が集まってくれた。

(後半全員写真)

(前半集合写真)

前刀禎明さん、籾井さん、マダム中村さんたくさん来てくれました。

 

(尊敬する金沢先生)

 

(前刀禎明さんの話さすがに深い)

(NYT&高瀬さんのライブ)

(高瀬さんとのコラボ、きれいな歌声よかったです)

 

(籾井さん、マダム中村さんじっくり聞き入っていました)

 

お祝い来てくれた友達の娘さんたち、会場がグット盛り上がりました。

これから私の仕事にも係わってくれます。

かわいらしい子たちです。

 

(笑顔より緊張しました)

タイミングが合わず来れなかった人もいたと思います。

また、いつか会いましょう。

(同郷で高校時代の同級生中川隆一さん会社役員で活躍中、

イベントよく来てくれます。いつもありがとうございます)

友達へは、利害関係は一切求めない

同じ目線で付き合い尊敬している。

気、波長が合わない人もいて当たり前。

そういった人は深追はけっしてしない。

世の中いろいろな人がいて成り立っているからです。

そして、生きている時間は限られています。

人のまねばかりして生きないで、

「自分自身の人生を生き切ってみろ」

いいたい。

仕事と別時間は、このように過ごしています。

 

週末の銀座

旬な友人 |  12:04

新年度も落ち着き

イベント、懇親会が増えてきた。

(いつも本音で話す、籾井さん)

籾井さん大好き、言いすきてNHK会長時代話題になりましたが

籾井さんに言わせると、

「言いすぎないと理解してもらえないでしょう」

確かに、いまは好きなように生きています。

いい時に出会えたと思います。

初めに戻りますが

「イベント、懇親会」って仕事にもお金にもならないが

生活の活力になる。

バロメーターになる。

会う友達で、その時の自分の状態がわかる。

 

(藤原帰一先生とギングスマン中山さん)

藤原先生は、同じ年、同じ双子座で特に親しみを感じています。

「いい人と、いい時間を過ごす」

これが基本です。

ミーハーで友人を作っているわけではない。

(藤原先生と前刀禎明さん)

ここで普通に仕事をして生活をしていれば

普通に出会い

(この日はお祝いの日です)

気が合えば友達となり

そのなかで、ながく続く人は親友となる。

(銀座の美味し寿司屋で久しぶりに会う友人)

その友人に、すべては求めない、

利害関係は一切ない、求めない。

目的は、

「人生をたのしく生きる」

その友人が、

私に与えてくれることは

「人生+仕事+生きることのヒントとキッカケ」です。

そのために、いつも準備しています。

(ここのマグロは絶品115年続くお店)

(ウニ)&(赤貝)

(赤貝のキモの串焼き、ここで初めて食べました)

食べものはブログにはめったに書きません

 

 

雪景色の八芳園(会いたい人に会う)

旬な友人 | 2018年3月22日 木曜日 12:03

同じお席で、ずっとお会いしたかった 憧れの方に

お目にかかってお話までできたことは、

桜と雪の奇跡の日の出来事として大事にします。

それは、

ANA総研の副社長「河本宏子」さん

ForbesJAPAN副編集長 谷本有香さんです。

いっぱいお話ができました。

 

そして、一緒に参加した、マダム中村さん

 

娘さんの「中村江里子」さんは、八芳園まで雪の中車でお迎えに来てくれてくれました。

仲の良い母と娘さんです。

子供さんたちも大きくなったそうです。

昔バギーに乗っている頃写真っておけばよかた。

スマホのないときでした。

 

(写真は、リサちゃんとエミリちゃん姉妹も参加しました)

10代の二人は、お友達の会社のモデルさんです。

土地家屋調査士会の研修にも来てくれました。

想像してみてください。

こんな可愛い子が2人「土地家屋調査の補助者」だったら、

現場はどれほど楽しいことでしょう。

でも、杭入れは自分でやるようになってしまいますね。

いつもこの子たちを応援しています。

(NPOメンバーのみっちゃんと)

今日は、ふるさとを思い作りました。

「山形の冬の詩」

「なんという 夕闇だ、

家々の戸は山のように積もった雪が

吹き溜まりになって 入口は、みな塞がっている」

What a night at every cottaga door.

mountainous heaps of snow lie drifted

that every entrance stops.

吹雪の夜は、怖いくらいです。

雪国の人でないと思い浮かばないことだと思います。

 

2018「豊穣の会」

旬な友人 | 2018年2月20日 火曜日 00:02

豊穣の実り、三島由紀夫の小説から由来する.

「豊穣の会」千代田区パレスホテルで開催

1年のうちいろいろな会に参加するが

その中でも、もっとも楽しみな「パーティー」です。

一番の楽しみは、普段会えない友人と久しぶりに会えること

(仲良しの友人)

 

(今年のテーマは、仮面舞踏会マスカレード)

非日常的な会場になり盛り上がりました。

 

(こんな、おちゃめな藤原帰一先生、前刀 禎明さん見ないでしょう)

長年付き合ってお互いのことを理解して続いている尊敬する友人です。

ギターの押尾コータローさんご一緒できました。

 

 

(仮面舞踏会、金沢先生、前刀さん魔女美の敬子さんと記念撮影)

(国際弁護士の樋口さんと)

(久しぶり、コンサートでお世話になった秋竹朋子さん)

 

(六本木ヒルズで活躍してる今福社長久しぶり)

 

(波戸岡弁護士さんと一緒です)

皆さん、数年以上のお付き合いのある友人で、利害関係は一切ないです。

人生いろいろな立場で生きている友人でお話していて楽しいです。

友人は、

私の事を、いろいろな世界に連れて行ってくれます。

それが楽しいんです。

今日のパーティー楽しみにしていました。

が、

これが終われば次の楽しみ予定に向かって頑張ります。

本日の楽しいパーティーは、今日で終わり、

思い出の一枚となります。

この思い出の積み重ねが「人生」です。

また次の楽しみ、目標を作り、頑張って生きていくのが

「生きている証」です。

その時代に輝いている「時代の旬」の友人は楽しい。

何か持っている、輝いている、話をしていて楽しい。

そうゆう人と時間を共にに過ごすことは、とても有意義な時間です。

時間とお金は有限です。

「いい人」と、「いい時間」をこれからも過ごして生きていきたい。

 


 

 

 

2018年新年会

旬な友人 | 2018年1月20日 土曜日 00:01

今年も何回目の新年会か分からないが

1月にやるのはすべて新年会

今日は、同じ年で、尊敬する「藤原帰一先生」と新年会

今日は、先生から世界情勢で気をつけること

そして、映画の見方、「アカデミー賞」注目の映画について伺いました。

「金沢先生、祥子さん、藤原先生と記念写真」

大好きで、大切な友人です。

この信頼関係大切にしています。

いっぱいお話ができました。

時間経過とともに変化してきますが

力強く生きていきたいと思います。

(祥子さんと鰐渕社長、ワインもおいしかった)

毎年この新年会は楽しみにしています。

世界の企業戦士(サムライ)、勉強仲間の新年会です。

 

2018新年会(谷川真理さん)

旬な友人 | 2018年1月6日 土曜日 01:01

今年も始まった『新年会』

千代田区役所主催の「新年会」

ここで谷川真理さんと会った。

 

 

谷川さんとは、ご縁が深いんです。

 

昨年11月のコンサートは谷川さんがいたから成功した遠因があるんです。

なぜかって、

コンサートでピアノ演奏してくれた世界的ピアニスト「熊本マリ」さんは

マリちゃんつながりで、谷川真理さんからの紹介だったんです。

話の中んで、これかれの企画について、

「銀座で、こういったマラソンのイベントができたらいいね」

というような話をしました。

2020年のイベントを目標としたい。

千代田区役所主催の新年会参加は

さすが「千代田区」(人口6万人)感じのよい新年会でした。

参加者は、区内「大使館」「地元名士」「業界関係者」見たことあるような人がいる。

英語案内も同時にあり、

驚いたのが、AIの技術です。

「プレゼン、案内、挨拶」マイクで話したのが2秒ほど遅れてスクリーンに文字となって表示される。

話と同時に表示される技術には驚いた。

変換文字の間違いもなかった。

世の中変わる。

微表情

旬な友人 | 2018年1月5日 金曜日 11:01

「空気を読むを科学する」

微表情 友人の「微表情トレーナー、認定FACSコーダー 」の

清水 建二(しみず・けんじ)さん

微表情から人の本音を読み解く研究者

現在、防衛省に勤務評価も高まっている。

初めて、会って話した時、 息子ほどん年齢の清水さん

「若いのに一体何を話しているのだろう」が感想で よくわからなかった.

その後何度か会って話して 分かってくると

「面白い」じゃないか

会うたびによく話す

いろいろな情報を聞く

知らない世界の話を聞く

その後、表情から読み取る本音でワイドショウやTVで取り上げられていく.

フラツシュのように一瞬で表れては消える微妙な表情から「空気を読む」を科学する。

これは、「面接のテクニック」「認知的嘘の検知」に応用できる。

仕事でいろいろな人と会っていてこのことを知ることは大きい。

一瞬の微表情が相手見与える影響など 日常生活が変わってくると思う。

そこで、この講演会を企画しました。

清水健二さんの「プレゼン」楽しみにしています。

興味ある方、参加費無料です。

事前連絡してから来てみたください。

「土地家屋調査士会館」でやるところに意味があります。

サントリーホール(ブルーローズ)特別編2-2

旬な友人 | 2017年11月14日 火曜日 16:11

当日朝8:00にサントリーホール到着

自由席なので倉木麻衣さんのファンはすでに30名は来ている。

すごく熱心なファンです。

楽屋では、熊本マリさん専属ピアノの調律士さんが

一生懸命やっていました。

 

入り口では、観客皆さんへ配る協賛企業さんの品物、パンフの袋詰め

山梨のNYTさんも手伝てくれました。

彼らの、こういったところ好きなんです。

 

350名分かなり時間かかりました。

ステージからの、リハーサル歌声が気になり

見に行く、

本物の「倉木麻衣」さんが目の前で歌っている。

 

逢いたくても、逢えなかった人に逢える。


「熊本マリさん」も同じです。

逢える喜びって、こうなんだ。

と思う。

 

 

熊本マリさん

これほど迫力あるピアノ演奏は、初体験で衝撃でした。

幼いころから海外で育ちここまで来たのでしょうね。

 

NPOを作りここまでできたことは、スゴイと改めて思いました。

メンバーに大感謝です。

 

(メンバーの娘さんも手伝ってくれました)

世の中で自分のことを、

分かってくれる人は、3分1

どちらでもない人は、3分1

分からない人は、3分1

分からない人を

時間かけて、分からせようとしなくもいい。

そんな時間ない。

それは、それなりに偏らずお付き合いすればいい。

そして

「エナジーバンパイアー」には近寄らない。

自分を高めてこれからも

会いたくても会えないよな人と出会い

楽しく人生の時間を、生きていきたいと思う

 

(北海道歌志内市からも同級生が夫婦で来てくれました)

これだけ素晴らしメンバーで「夢」を実現できました。

サントリーホール(ブルーローズ)特別編2-1

旬な友人 |  00:11
大好きなメンバー(K・Y)のFB
うれしかったので引用します。
先週末の11月11日(土)は
サントリーホールで
“音祭”というコンサートを開催しました!
大好きな秋竹 朋子ちゃんの歌とピアノをはじめ
スペシャルゲストには
倉木麻衣さんをお迎えするという
なんとも贅沢なイベント♪
当日は朝から、約350席分のお土産・協賛品の袋詰めをしたり
開始時には入口でPeatixのQRコードを読み取る係りをしたり
ドタバタで、緊張感もあり、熱気もあり
とっても楽しい一日を過ごすことができました。
もともとは齋藤 徹さんが2年程前から
「サントリーホールで好きな仲間を誘って、コンサートをしたい!その時は、来てね!」
と観客として誘われているだけだったのですが
なぜだか内田 容子さんと齋藤徹さんがNPO法人を設立し、
いつの間にか私もメンバーになっていて
NPO法人設立第一弾のイベントになっていました(笑)
齋藤徹さんと内田容子さんの実行力、具現化力に驚嘆し、敬服です。
何はともあれ、
このような素敵な機会に恵まれ感謝です♪
みなさま、ありがとうございました!
楽しかった☆
『楽しかった』
人生限られた時間。
充実した楽しい時間でした。

サントリーホール(ブルーローズ)3-3

旬な友人 | 2017年11月13日 月曜日 17:11

余韻が伝わる写真アップします。

 

一生懸命やっている音色も優しい。

倉木さんと一緒の姿が、なんとも

ほほえましかった。

NYTさん

PCで、ラジオ毎週聞いていますよ。

 

2人とも素直で優しい子です。

性格が良すぎて、

この姿を応援したくなります。

急にお願いした,

司会の「たき れいこ」さん、

すごくよかったですよ。

紹介の仕方では、

ちょっとしたエピソードを入れ、

話のつなぎかたがプロでした。

助かりました。

彼女との出会いは、「中村江里子」さんからの紹介でした。

いい人とつながると

また、次に

いい人につながります。

今回特に感じたことです。


 

 

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