齋藤徹BLOG

12月休日の「銀座中央通り」

銀座 | 2018年12月16日 日曜日 10:12
休日、日曜日、朝の銀座は静かです。
銀座四丁目「三越」の「おはようライオン」に挨拶して出勤

いつもここを通るときはライオンの左手と握手しています。

銀座三丁目アップル店舗の屋上看板は何時から回転するのだろうかとか
考えながら歩く
早朝から大勢並んでいる。
何があるのだろうか
とか思って休日出勤する。
今日は、青空でひんやりして気持ちががいい朝です。
今年も残り少なくなりました。
色々なことがあった2018年、平成30年
あっという間の平成の時代30年間
締め切りが頭をよぎる。
午後から打ち合わせ
夕方も
休日でも働いている人は多いです。

リトルミイのひみつ

銀座 | 2018年11月30日 金曜日 00:11

銀座松屋さんの催事で「リトルミイのひみつ」

赤いドレスとタマネギ型のおだんご頭が

トレードマークの「リトルミイ」


本展ではミイの「小ささ」や鋭い観察力で

核心をつく「名言」に注目し、

ミイと一緒に写真が撮れるフォトスポットや

「ミイの名言」の展示を通して、ミイが愛されるひみつに迫る。

可愛いのもイイですけど原作の「妖怪っぽい」キャラがまたイイ

会場は、写真撮影を意識したレイアウトになっている。

銀座松屋さん8階で食事をして帰りに見学する。

この頃、遠くに出かけず近くばかりです。

理由は、「時間」です。

ムーミンでは「ミイー」が一番好きデス。

 

「銀巴里」に代わる場所

銀座 | 2018年11月27日 火曜日 11:11

昔、銀座には、シャンソン喫茶「銀巴里」があった。

2011.8.16のブログでも書いています。

銀座で、この店に変わる店はないものかと思っていました。

ある日、中村江里子さんのお友達で、歌手の「松岡けいこ」さんと会い

銀座の新しいシンボル「GINZA SIX}の最上階

「THE GRAND GINZA」で2か月に一度ライブがある。

美味しい料理の後のライブ

上品な松岡さんとお客さんもほぼ同年代

お話、言葉使いは品があり、シャンソンにピッタリ。

銀巴里を知っている世代として、いつか復活しないかと思っていましたが

ここの場所こそ現代版「銀巴里」のような気がする。

シャルル・アズナヴール」

「チャップリのエターナル」はバイオリンの音色が心地いい

普段、仕事、仕事とやって生きているが

たまには、現実離れした銀座のこういった空間の気を浴びることも

「人生の彩(いろどり)」のような気がする

この「彩(いろどり)」がないと、

「つまらない」と思った。


同じテーブルで同席した会社経営者の方も同様な話をしていました。

その人も会社(仕事)以外にサロンを持ち人生を楽しんでいる方でした。

歌手の「松岡けいこ」さん&「銀座SIX」のこの場所は、

私にとって、まさに現代版『銀巴里』のように感じました。

 

 

11月銀座通り

銀座 | 2018年11月18日 日曜日 18:11

11月の日曜日、昼に

銀座中央通りの歩行者天国を歩き出勤

中央通りは散歩していて気持ちがいい

(銀座5丁目中央通り)

休みは、やることを、終わらせてからゆっくり休みたい

難しいことから、マイナスの事から早めに終わらせたいと思い休日出勤

逆に、我慢できなくて現実から逃げて

気分転換してから

旅行から戻ってきてから

仕事をしたことがあるが

結果、「むなしかった」

やはり計画は必要だと思う。

気になることを片付けてから

旅に出かけた方が楽しいと思う。

毎年、写真のブルガリ(銀座2丁目)の建物壁のオブジェを見ると

あぁ~「クリスマス」、「年末」が近いんだな~と感じる。

銀座中央通りを、見ながら仕事ができる環境に感謝したい。

今日は、少しひんやりしていて、とても気持ちがいい。

(銀座4丁目三越)

ショーウインドウを見たり

観光客が多くいて

イベントが年中あって、

美味しい食べ物があり、

素敵な洋服があり

みんな楽しそうに、ニコニコしながら歩いている。

そんなことを、久しぶりに感じました。

 

 

 

「もってのほか」

銀座 | 2018年10月4日 木曜日 20:10
銀座にある「山形プラザ」では「新庄」の特集されていた.
10月4日まででした。
「もってのほか」は食用菊です。
おひたしにして食べると、とても美味しいです。
菊はちょっぴり苦みがあり、そこが好きです。
家では、菊をむしるのが子供の頃の仕事でした。
大量に、「どんぶり」いっぱい食べていました。
「アケビ」は中身ではなく外の皮の中に肉詰めにして焼いたものを食べます。
とっても美味しいですよ。
こんな「自然の恵み」を売っているなんて、平和でいいじゃないですか。
久しぶりに買い物しました。
最近、高畠町の「太陽パン」をよく買う。
果物も本物の味です。
人の良さそうな、いかにも新庄っていう感じの人立っていました。
人のよさそうな、「おっちゃん」が売ってました。
 話しかけると「新庄の人ですか」と聞かれました。
銀座で、同郷の人と話すと、「ルーツ」までわかってしまいます。
どこの、だれの息子で親戚が、だれなのかまでわかります。
軽くお話して帰りました。

    「やまぶどう」「すもも」「枝豆」
    「銀座」に「故郷のアンテナショップ(山形プラザ)」があることは
    とっても嬉しいです。
    時々、気分転換で銀座散歩に行きます。
    平日、内業が続くと散歩に出かけます。
    そこで、
    ちょっと、人とお話するのは楽しいですね。

 

銀座の「現場&駐車場」

銀座 | 2018年9月8日 土曜日 13:09

銀座で測量をしていると相変わらず街の変化が速い、

それと「駐車場」

銀座でも場所によって、大きく異なるが

車で来るときは、よく調べてこないと驚きます。

(銀座7丁目外堀通、時間打ち止めなし)

「10分500円⇒1時間3000円⇒8時間24000円」

一万円札が、あっというまに消えてしまいます。

狭くて止めにくいが、高い。

支払い一万円札使えない。

でも、止める人が絶えない。

(有楽町マリオン付近で測量)

1、現場で車の横づけは難しい。

2、早朝でないと、駐車中の車が多く、測量ができない。

3、都心は、時間がかかり、慎重により丁寧に行い、確認+確認。

ソニービル地下で、ウォークマンを見て、懐かしいと思う。

学生の頃持ってました。

ソニービル地下は、ローラースケート場になったんですね。

若者が多く、にぎやかでよかった。

9月になり、これから年末へ向けて一気に時間が加速していきます。

まだまだ暑さは続いていますが、体調管理をしながら

「ひとつずつ」完了していきましょう。

 

「石原裕次郎の軌跡」展

銀座 | 2018年8月23日 木曜日 15:08

銀座松屋で「ディズニー」の次は、これです。

かつて、北海道小樽で「石原裕次郎」記念館を訪れ見たことがある。

20数年ぶりに見に行く。

記念館がなくなり全国八か所を回るとのこと

洋服、ネクタイ、シャツ、腕時計など

婚約指輪は本物で驚きました。

(ゴルフセット)

その時代の最高のものなのだろう。

その時代を生きて。その時代を楽しんだのでしょう。

不思議だと思う、

 

見ると懐かしさだけを感じる。

今は、

生きている今の物に価値を感じる。

生きている、今が一番大切なのだと思った。

会場は、裕次郎世代が多く、若い人は少ない

次から次へと新しくスターが生まれていき

長く時間が経過したんだなと感じる。

もっと活躍する姿が見たかった。

現在の医療なら生きれたかもしれない。

どの時代に生きたかで決まるのかもしれない。

(世界に一台の車)

(庄司永健さんも若い)

(ガルウィング)

会場の銀座「松屋」さんは、近くにあり

遅くまで仕事をするとき、食事や弁当を買いに行く

 

(記念写真コーナー)初日で空いていました。

そのとき、8Fの催事場で気になるイベントがあれば見に行く。

自分のブログを見ていると

行動範囲が狭く、遠くへはあまり行かない

仕事と近所のことばかりのように見える。

その通り、

仕事中心,

「銀座松屋」さんは、昔から好きな百貨店です。

 

 

ソニービル

銀座 | 2018年8月18日 土曜日 16:08

今しか見れない銀座の景色

「ソニービル」跡地

オリンピック後に、また新たな「ソニービル」ができるが

それまで期間限定の景色

(東急プラザ交差点から撮影)

なんか見かけない植物が多いと思ってみると

(パオパブの木)

どっかで見たような記憶もあった植物。

友人がFBで教えてくれました。

それが・・・

そう、「星の王子様」の絵本で見た

 

「星の王子さまの作中のバオバブ」

「王子さまの中に描かれてるのは星を滅ぼさんとするバオバブ」

でした。

 

今は、公園みたいです。

(地下は、B4まであります)

銀座松屋[ウォルトディズニーのアーカイブス展]

銀座 | 2018年8月8日 水曜日 12:08
銀座松屋デパートで
(8階催事場)
1970年に設立、コレクションはディズニーの歴史全般をカバーの
アーカイブスを訪れて学び、ディズニーの魔法を今そして未来にいかしています。 展示品を見て、覚えている映画、アニメを思い起こす。
ウォルト・ディズニーが在りし日に使用した仕事場を細部にわたって再現は、
子供の頃、TVで「ディズニー」を見るとき必ずこの部屋があり
ウォルト本人が解説していた。
この部屋でウォルトが話をしていた。
(美女と野獣は、衣装は大きい)
(このかばんは、初めて見た映画の物)
実物を見れるなんて想像していなかった。
(これも実物シンデレラ)
(こんな映画あったね)
ちょっと恥ずかしいいが、
こんなことをやってしまう空気を作ってしまう、展示会でした。
よく毎日いろいろなイベントあり、刺激があるのだろうかと
「東京」という、「ところ」を思う。

『老舗 “銀座テーラー” 経営危機からの再生』

銀座 | 2018年7月20日 金曜日 10:07

多くの要人を顧客に持つ銀座テーラーは、

1935年創業の老舗仕立て服専門店。

今でこそ業績は好調だが、・・・

普通の主婦であった鰐渕美恵子氏が入社した時には100億円もの負債を抱えていた。

何故、洋裁の知識も技術もなく、社会人経験もほとんどない彼女が、経営を再建できたのか。

(昨年は、この「文化祭」)

NPO法人Blossom for Allが主催する初イベント【音祭】MUSIC BLOSSOMを赤坂のサントリーホール

から、今年は経営者向けのセミナーを開催しました。

先週の写真が、写真家の上田さんから届きました。

丁寧に撮影していただきありがとうございました。

何枚かご紹介します。

(司会の「たきれいこ」さんは、昨年のコンサートでも、中村江里子さんがご縁)

(BLFAのメンバー)

(鰐渕社長ありがとうございました)

(講演後「懇親会」乾杯)

(参加者の皆様ありがとうございました)

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