齋藤徹BLOG

アグネス・チャンさんの教育

習慣 | 2018年2月9日 金曜日 20:02

アグネス・チャンさんの言葉に

心が動いた。

「毎日が誕生日と思う」

これは、毎日が誕生日で年を取るのではなく

「今日という日は、今日しかない」

「明日は来ないかもしれな」

今日という、新しい一日を感じること。

明日は、特別な日なんだ。

自分が生まれ変わるだ。

毎日が違う自分だと思う。

明日が来るのは当然ではなく、

明日は、特別な日なんだ。

(銀座中央通り3丁目交差点、酔って一人で帰る)

明日を当然のように思わず

特別な日なんだと思う。

「思い出を積み重ねていくことが人生」

幸って

習慣 | 2018年2月4日 日曜日 11:02

<幸って>

幸せは、本人が決めること

幸せは、本人が感じること

そこで

「成長しなければいけない」 という考えを変えること

「成長しないことです」

変化に対応でき、維持する考え方です。

幸せって ず~と維持するのがたいへんです。

一人経営の続きとして

小さなメディアを作る(SNS、ブログ)

金をかけない経営なら、

設備、借入なし、人を雇わない、見せないと・・・あるが

これに対しては、少し違う、

あまり貧乏たらしいと、魅力なくなり、お客様が近づかなくなる。

例えば

設備等は、一流、

情報は、「人脈はとても魅力ある」とか、

自分に合った「一人経営」とすることを目指す、

人生が楽い一人経営者を完成させる。

<大切なことは>

1、健康

2、食事

3、秘密(内緒)

一日一日を大切に長い人生を充実させる。

「生き馬の目を抜かれる」のも東京

「抜け目のない奴がはびこている」のも東京

「慎重さ」と「大胆さ」の両方が必要です。

<あっさりした付き合いがいい>

人生には、限りがあるから面白い

限りがあるから、やり甲斐がある。

多くの人は権力者にはびこり近づきたくなるが、

いい付き合いをしたければ相手の立場を考えて、

あまり近づきせず礼儀をもって接すること。

一人の人にすべてを求めず、

広く、あっさり(さっぱり)付き合う。

一人経営者

習慣 | 2018年2月3日 土曜日 11:02

これからの時代に合うのは「一人経営」である。

なん百億の売り上げで1000人雇っているなんて自慢を聞くが

売り上げを人数で割って、いくらか。

だれに憚ることなくいつも紳士らしく前向きに仕事をする方が尊いと思う .

「一人ではできないことがあるから、人を増やす」

というが、それに対してこの本は

「一人でできることをやる」という発想の本です。

<一人経営者の内容>

1、固定費を増やさない。(経営が楽になる)

2、とにかく使わない(コストダウン)→安いものを探すのではなく「やめてみる」を選ぶ

3、「ダウンシフト」=「仕事量を減らし、お金を使わない生活をする」→これも楽しいかも

4、労働時間を減らして、考える時間、楽しむ時間を増やす。

5、仕事を増やすのではなく「売り上げを維持する」

6、一人会社をつぶさないためには「上を目指さない」ことが大切。

7、借金をあまりしない。

8、自分の計画にそぐわないものには、心を奪われないこと=「マイペース」

9、一人会社だと不安になり、いろいろな集団にはいったり怪しげなセミナーにいくが、

ほとんど必要ない、 本当に人生をかえるキッカケはごく少数の人や本である。

10、年商100億、1000人でわったらいくら、  それより「一人社長で儲けています」のほうがよい。

11、一人でも十分、自分のやりたいことや憧れることは達成できる。

12、健康に気おつけて、ゆっくたりと生きることが幸せだと思っています。

13、一人で、高い粗利を稼いでいくのは十分できると思う。

14、無理してたくさん稼ごうと思うと歪がおきて苦労します。

「拡大の罠」にはまらないことです。

15、健康でないと「やる気」がおきません長続きしません。

16、健康であるためには「食べ過ぎ」「太りすぎ」に注意する

17、病気にならないようにするには、

「人との過度の接触を避ける、ストレスを溜めない」

18、ビジネススタイルは変えない。

19、変化する時代に自分も対応できる体制を整えておく。

20、長期的視野をもって現在を鑑みて調整していく

21、視野を広く持つ、たかいところから今の自分を見下ろし眺める。

人生を「見誤らない」

習慣 | 2018年1月26日 金曜日 11:01
努力して一生懸命やっても、報われるのは、ほんの数秒
 でも、
そこから「また頑張ろう」と思い努力する。
どんなことも、どんな仕事でも楽なことはない。
(高校時代の同級生の神部君と偶然「渋谷駅16b」出口エレベーターで会う、驚いた)
1、「見る目、チャンスを逃さないことは」
 日頃の経験、
その中でも「見極め」の経験を生かす。
 (1)めげずにやる。
 (2)信用を勝ち得る。
 (3)経験を磨いていく。
 2、EX(具体例)
「初めて会う人と普通に会い話をする」とき
その時
「あれ」
て思う瞬間がある。
その色々な思いをしながら経験をつんでいく。
3、一番大事なことは
(1)「健康」です。
  健康でないと「笑顔」が生まれない→「心の余裕が生まれない」
3、我々の仕事は付加価値がない手続き的仕事ですが・・・
 (1)「誠実に仕事をすること」が次につながる。
 (2)そして、いいお客様を増やしてくれる。
(土地家屋調査士会、芦川支部長、私の事を最もわかってくれる友人の一人です)
4、健康のためには、
 (1)「転ばない」
 (2)「風をひかない」
   ①風は、悪いことのキッカケになるから特に気おつけます。
   ②「人ごみになるべく出かけない」風予防に努める。
 (3)人生楽しく生きるには「健康」
 健康のために、普段から気おつけて過ごしましょう。
 5、結果
(1)「健康」+「信用」=「無理しないリスク管理」
  人生を「見誤らない」ためには心と体の余裕が必要です

バランスのとれた人脈

習慣 | 2018年1月24日 水曜日 10:01

人脈って多いほど良いと思い、

名刺をばらまくことを考えてしまいがちですが、

しかし、

人生はそんなに長くない限られた時間しかありません。

お金も同様です。

(山梨で飛行機雲が見える)

そこで最初に考えるのが

職種を選んで効率を高めることを考える。

仕事を依頼して来るお客様(測量・登記を必要とする人)は限定されます。

でも

それって、すべて「利害関係」が伴う。

 

(山梨で好きな場所)

利害関係がなく、生きていて楽しい、自分を高めてくれる人がいたら

それは、

「楽しく充実した人生」が送れるのではないかと思う。

昨年のコンサートで感じました。

結果、

その友人達は、「反射的利益」となって

必ず、

自分に返ってくる。

「人脈もバランス」が必要

 

(補助者の新屋君と現場)

 

 

直感

習慣 | 2018年1月3日 水曜日 19:01

正月、周りで何が起きているか。

なぜ、起きているか考える。

その時、思いつくことが

「直感」

「ふと感じる力=本音」

本音で正直に生きることは、

先が大きく変わると思う。

人間関係も 偶然ではない、

その時の自分のレベルにふさわしい人と出会う。

出会いは、 自分が引き寄せている。

周りに、不安、怒り、妬みを持つと マイナス感情ができる、

すると、いいことは起こらない。

いつまでも、くよくよしていると、その不安が「具現化」してしまう。

解決方法は・・・

考えないようにする、近づく行為をしない。

距離をもって付き合う。

でも、それは

「考え方次第」

このモヤモヤな気持ちが、さっぱりした時に次が見えてくる。

なにがキッカケになるか分からない時もある。

『この事があったから、今があるのだと思えてくる。】

『人生の最悪のまさかってことが、あとから思うと人生のまさかのチャンスだったんだと思える時がある。』

大切なことは

起きたことから「気が付く」ことです

どこで気が付くかが大切です。

気が付ければ次が防げる。

負の連鎖を防げる。

どんな事も決してあきらめない

なぜって

「運命」よりも

「意識」の方が少し強いと思う。

特別なことを求める人が来る

習慣 | 2017年11月29日 水曜日 22:11

今日は、いつも私に

「特別なことを与えてくれる人」

との話ができました。

「人は、いつも輝き続けていなければいけない。」

特別なサービスをもとめる、お客様が集まってくる。

特別なサービスを受けたい、お客様が来てくれる。

自分の仕事にあてはめる。

 

(素敵なリーフを作っていただきました)

憧れの人と出会いお付き合いする。

すると、もっとあこがれている人に近づきたくなる。

すると、それにも慣れてくる、

すると、また次を目指していく。

すると、

「話題」「人生」「仕事」の幅が広がり大きくなる。

次に

自信が、できてくる。

この繰り返しが楽しい。

結果

特別なことを特別とせず

普通に感じて、自慢などせず自然ににじみ出てくる。

そのような人と

出逢って話ができると、

とっても感動する。

いい生き方だと思う。

 

 

 

 

気分転換

習慣 | 2017年5月19日 金曜日 20:05

<悩みがあるときは>

気分転換に、 「超高級ホテル」や「超高級店」

へ出かけてみる。

そこで、人の観察をする。

自分で「感じる人」を見つける。

そして

その人の 「服装、持ち物」 「雰囲気」 を読み取る。

 

(大好きなミー)

「成功者」は、

(1)「独特の明るさ」がある。

(2)強い視線を感じる。

(3)『運』は、強い想いのあるところに集まるように思う。

選択で迷った時は、

心が、楽しいと感じる方を選ぶ。

前刀禎明さんは「心が喜ぶ仕事」という。

<注意すること>

1、「怪しい、変なにおいがする」

「人、場所」へは  決して、「近づかない」こと。

2、調子にのっていると、 見えなくなる事がある。

快楽や油断が生まれる、

いい気になっていると 取り返しのつかないことになる。

3、人生って 、ある程度までは,「欲」でいけるが、

最後は、いやらしい欲のない人が成功しているように思う。

(田植えの季節ですね)

私は、ここのアングルが大好きです。

地方出身者ですから、よ~くわかり安心します。

原点を忘れず生きていきましょう。

期限とタイミング

習慣 | 2017年3月28日 火曜日 20:03

「横浜」~「八潮」へ

「この日しかできないので・・・」

と電話あり対応。

 

(銀座松屋さん1Fの梵文字)

期限&タイミングは、

必要なときに、必要なサービスを提供するから価値があります。

必要なときに、行けなくて、

終わってから

「暇になりましたから来ました。」

なんて言えないでしょう。

 

(銀座松屋さん屋上神社)

どんなことがあっても、

最優先は仕事です。

休日や夜でも、真夜中以外の

「電話」「打ち合わせ」は行います。

先日、ある新聞で

忙しいときに仕事の依頼が来たとき→

「いつまでですか?」と聞く→

<答>

①ありがとうございます、よろしくお願いします。

②お役に立てず申し訳ございません。

と、 どちらか答える。

 

(M車ロゴを撮影)

私は、

「怪しい人」以外

「依頼は、全て受けます。」

どんなことをしても、やり切ります。

その、

少し

頑張ることが重要だと思う。

忙しい

習慣 | 2017年2月5日 日曜日 20:02

忙しいってことは、

仕事があることに感謝しなくてはいけない。

多くの時間を仕事に費やすって

大好きな、楽しい仕事の延長をし過ごしているのです。

 

(もうすぐバレンタイン、銀座松屋さん)

仕事が好きなら 世の中に「ブック企業」なんて存在しません。

楽しい仕事を夜遅くまでやっている と 思うようにしている。

この生活って、 私だけでははない

友人の「同業者、弁護士、司法書士」さんから

真夜中にメールがよくきます。

 

(銀座4丁目交差点)

(海外からの旅行者は、真夜中でもたくさんいます

日本にいる時間を目いっぱい楽しみたいんでしょうね)

とにかく仕事に費やす時間が多いから

「「好きだ」と思うと「楽しく」なります。

一番貴重なのは『時間』です 。

人間生きていられる時間は限られています。

だんだん短くなります。

長くなる人なんかいません。

だから、無駄遣いはできません。

 

(去年できた2丁目のカルテェ夜見るといっそう綺麗です)

去年は、 映画は一度も行かなかった。

3日以上の旅行は行けない。

夜、事務所に来ると

「仕事モード」になります。

友人と話すと同じような生活です。

 

(3丁目銀座松屋のルイ・ビトン)

忙しい仕事の中で 、

ちょっと時間が出来た時に

「旅行」 「自然」 「スパランド」に行くって

それがすごく充実していて 幸せを感じる。

一番の楽しみは、

「週末は山梨にいます」

 

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