齋藤徹BLOG

フロアマット

ツール | 2017年10月15日 日曜日 16:10

車の好きな人ならだれでも悩む「フロアーマット」

今までいろいろ試してみた。

カーショップで見つけた、この「マット」

<困っていたこと>

1、洗って乾燥させるのが手間かかる。

2、運転席マットは、かかと部分がすり減りが激しい。

3、現場に行くとすぐ汚れる。

これらすべて解決できたのが

「EZクリーン」マット

1、清潔

2、掃除簡単(汚れたら軽くふけばOK)

3、布ではないのでダニ,臭いなし。

4、値段が安い、純正のマットよりかなり安い。

5、スノコ式の2重マットですが、ズレたりしません「安全」です。

でも・・・

ただ気になるところが『ひとつ』

それは「滑りやすい」

運転していて、靴の種類にもよるがすべる。

アクセル、ブレーキに影響はないが・・・気になる。

このひとつ欠点はあるが、利点の方がす~と多いので使っています。

利点は、EZクリーンの動画を見ればそのとおりです。

 

空調服-2

ツール | 2017年8月6日 日曜日 15:08

以前も「空調服」について書きましたが

あれから、だいぶ進化しました。

(裏地が以前と全く違う素材です)

1、素材が以前は、薄い生地が一枚でしたが今回はアルミコーテングされている。

2、肩パット、ポケットの充実し丈夫になっている。。

3、涼しさ、バッテリーの持ち時間、パワーが増している。

全体的にパワーアップしています。

(肩パット付で丈夫な素材になりました)

欠点は相変わらずですが

1、ファンが大きくてじゃまです。

2、バッテリーが大きくて重い。

しかし、

夏の暑さ、汗で臭くなる体を考えると、

ず~といいです。

最近の車は電源が付いているので、昼休みに充電すれば

1日中「強」で使えます。

時代の「進歩」「進化」と伴にツールも変えて

時間短縮、快適な仕事を追求していかないと

毎日一番時間を費やすのが仕事です。

仕事の効率向上を考えて、日々注意して色々な情報見ています。

仕事を楽しく快適に過ごせることは、とっても幸せなことです。

(体が涼しくて楽です)

きっとうまくいくよ

ツール | 2017年3月21日 火曜日 22:03

考え事をして、近所の薬局に行くと

 

 

「きっとうまくいくよ」と、この入浴剤が言ってくれているような気がした

「Eyeryting  will be fine」

いろいろ英語での表現、言い方あるでしょうが

「きっと、いいことがありそうな気がする」

「いいことが、いっぱいあるような気がする」



銀座松屋さんの「イベント」を見に行ったり

差し入れの「ケーキ」を食べたり

全て身近で、遠くに行ってません。

少しの時間を楽しんでいます。

現場以外ほとんど出かけません。


 

3月は、色々締切がある。

休日は、ゆっくり仕事できるので休日も仕事しています。

同業者の友人も、いつ電話しても仕事しています。

 

 

帝国ホテルで見かける「SPのようにかっこいい店員さん」(身長190cm以上)

モデルさんのようです。

何ども会っている、なかよしと思って声をかけています。

こういった、「ちょっとした身近な楽しみ」を見つけています。

 

ホイッスル(笛)

ツール | 2017年2月23日 木曜日 21:02

現場で使う「ホイッスル」

声がよく出ない時、

ハッキリ聞き取ってもらえる。

現場での「OK」サインの時も使う。

「危険周知」も、よく使うので常に携帯している。

映画「タイタニック」を見て、

いいなと思い購入した。

 

(ステンレス+コルク球がお気に入りです。)

以前、浅草で同窓会の帰り「神谷バー」で

注文伺いに、お店の人が来ないので

聞こえないのかと思い、

「ピィー」と「おもいきり」吹いた。

すると一瞬(2秒)

「シーン」とした。

大勢人がいて、おしゃべりしていたのに

全員一瞬黙った。

それから

お店の人が来たが

気まずかった、

これを有楽町のビックカメラでもやったことがある。

 

ビックカメラもほほ同様でした。

<結 論>

あまり、やらない方がいい

室内は響きすぎる、

気まずい思いをしてしまう。

外で使った方がいいと思う。

2017年「手帳」

ツール | 2016年9月23日 金曜日 17:09

毎日使う手帳 、何年も習慣としている。

手帳は、ここ数年シヅテム手帳を使っている。

< 理由は>

1、常に色々工夫して、その時の使い勝手の良さがある。

2、過ぎたことは、いつもでも持ち歩きたくない。(過去の分は取り外す)

3、自由に考えを広げられる。

現在は、5代目の「ヴィンチグランデ システム手帳」を使っている。(リング直径11mm)

この薄さが、ちょうどいいです。

15mmだとい分厚くて持ち歩きにくい、逆に8~9mmだと量が入らない。

11mmがちょうどいい厚さです。

 

< 理由は>

1、今までのは、分厚(15mm)くて重かった。

2、表紙は、コードバンだと傷が気になる。

3、ペンホルダーが気に入らない。

文具は、こだわると結構面白いです、。

つきつめて、現在一番気に入っているのがこの手帳です。

次に、中身です。

現在一番気に入っているのが

 

「見開き1週間フリーフィールド型」 これはいいですよ。

<理由は>

1、週間単位で時系列が書きやすい。

2、2~3日にわたり連続した事項など特に分り易い。

3、土日部分も省略しないでしっかりある。(普通は省略気味)

4、24時間分書ける。

5、余白が自由につかえる。

 

 

手帳グッツもいろいろあるので文房具店にいくと楽しくなります。

銀座伊東屋さんも、モノが増えて以前のような形になってきました。

いい文具は、それなりのお値段です。

でも、文具でこれだけ満足できることは幸せです。

毎日使うものですから、素材、手触り、使い勝手など考えて選ぶのは楽しいです。

文具好きの人は、結構多いですね。

野帳「ナカバヤシレベリングノート」

ツール | 2016年6月5日 日曜日 20:06

現場でも使っていますが、それ以外でも使っている。

「野帳」表紙が固くって、コンパクトで書きやすい。

年間5~6冊使います。

一般的に売られているのが「コクヨ」さんの緑色のが多いです。

 

(左:コクヨ、右:ナカバヤシ)

最近、「ナカバヤシ」を使っている。

<理由>

1、表紙が固くて丈夫です。(かなり固い)

2、紙が丈夫、上質で書きやすい

インクで書いてもにじまない。

3、値段が、安い。(124円)

 

 

 

(主に「ホームセンター」で置いてます)

野帳は、写真のように、ハトメで穴をあけてゴムを通して使っている。

シオリの代わりに「リボンテープ」を作って完成。

これは以前、コクヨさんのイベントで教えてもらいました。

「ナカバヤシレベリングノート」気に入りました。

雨の日ようもあるが、これは水が付くとペタペタくっついてしまうので

改善した野帳がでないかと思っている。

 

 

(しっとりした紙質がいい)

ただ、売っている店が少ないので、

ネットで大量注文した。

しばらくは、大丈夫です。

是非使ってみてください。

 

ツールキャビネット

ツール | 2016年4月13日 水曜日 09:04
 久しぶりに、「お気に入り」を手に入れた。
「コンパクトキャビネット」
<今まで、悩んでいたこと>
1、測量に使う、消耗品、境界標識、等の収納場所の一元化したい。
 複数の場所においておくと、どこにあるか探すのに時間がかかる。
2、色々な入れ物にいれてましたが、問題は
(1)頑丈さ、
(2)収納の究極は「引出」です。
(3)小さくて事務所に設置しても違和感ないこと。
以上の条件で、ネットで探して見つけたのが、意外に近くのお店でした。
台東区にある「ファクトリー・ギア」さん
銀座線「末広町」から近い、行ってみました。
店員さんは若く親切丁寧でした。
気に入りました。
が、
一つだけ気になるのが、『転倒』に注意です。
でも
これは、入れる物の「バランス」で解決できます。
満足です。

空調服

ツール | 2015年8月6日 木曜日 11:08

作業用「空調服」を試してみました。

昨年 「ガイアの夜明け」を見て購入しました。

今年で2年目

暑い苦しみからは解放されるが・・・

 

<感想>

1、よかったこと

(1)汗をかけばかくほど効果あり、気化熱

(2)汗でシャツがベトつかない。

(3)特に背中に汗が残らない。

 

2、欠点

(1)重い(電池4本+モーター2か所)がさばる。

(2)バッテリーの消耗が早い。

「弱」だと長時間持つが、

暑いときは「強」にして使うと、半日で、単三電池4本*2回。

(3)金額が、1着15000円程度と高い。

(4)専用バッテリーが高価である。

(5)デザイン、素材が自分好みのを選べない。

(6)涼しいとは言えないが、暑い苦しみからは解放される。

 

<結 論>

1、これだけ、欠点のほうが多いが使う理由は簡単、とにかく『暑い』からです。

2、近年は夏は特に暑い、この暑さを考えると、欠点が多くても我慢できる。

3、選択を迫られると、空調服を着て仕事した方がよい。

外の作業は、暑い。

これが、今年の夏の感想です。

測量野帳

ツール | 2014年9月27日 土曜日 17:09
9/27、9/28、銀座三越で行われている。
『測量野帳』を使ったの催事は楽しかった。
コクヨさんの社員さん2名来ていて、教えてくれます。
お客さんは女性が多かったのが以外でした。
 銀座三越7Fで、エレベーター降りてすぐ目の前。
 帰り際に記念写真、文具好きには楽しい企画でした。
 野帳って、緑色が普通ですが、これだけカラフルだと楽しいですね。
2015年カレンダーはエクセルで印刷して貼り付けます。
 (ボタンみたいに見えますが磁石です、ボタン代わりにボンドで表紙に張り付けて使います。)
( 附箋の使うリボン、これぐらいの細さでこの長さを背面の隙間にボンドでくっ付けます。)
(小物入れは伊東屋さんで、あまり使わない色でもカラフルさにひかれていつも携帯してしまいます)
(裏面にハトメを付けてゴムで包む、牡丹変りが磁石です。)
コクヨさんに紹介された以外でも工夫すれば沢山あります。
ただ売っているものを買うのではなく
このような工夫していけば、仕事、現場は、楽しくなりますね。。

ベスト

ツール | 2014年5月6日 火曜日 10:05
<現場での服装について>
 いままで結構こって色々やった。
「作業服」で「作業服ぽくない」ってどうしたらいいだろうか?
 たどり着いたのが、アイトドアの服装でした。
値段もけっこいう高いけど高級感があってよい。
特にこったのが「ベスト」

 

色々な種類、20着程購入した。お店に行くとまず見るのが「ベスト」

その中でも、特に好きなのが「フォクスフャイアー」が一番好き。

また、その中で一番気に入っているのが

「171プラスメッシュベスト」

 

これは最強のベストです。

が、・・・・少し重い、ベストもその日の目的状況に応じて選びます。

 

男の子だったらわくわくしませんか?

<結 論>

1、普通の現場の場合は良いが、「真夏の暑い現場」や「山の中」での現場時は

「ワークマン」の安い作業服が一番よい、

2、暑かったり疲れる現場だと、思考能力がなくなり、おしゃれ、服装なんて構っていられない。

3、どのような良い作業服、高級でかっこいい作業服でも、作業服は作業服です。

パーティーなどへは着ていけません。

4、TPOに応じて使い分けることが重要です。

5、現場を楽しく過ごす一つにはなります。

 





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